【PJCS考察】PJCSで優勝したミュウVMAXデッキを紹介して考察します【ポケカ】

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『毎日投稿555日目』
優勝おめでとうございます!!

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8 comments
  1. ミュウvmax最高ですよね。サーナイトexはやはりBO3のルールは時間の都合厳しいかもしれませんね。

  2. 優勝様の構築
    ※リスト見ての感想
    ・コオリッポ採用
    →アルギラのミカルゲやサーナイトexのラルトスラインを狙撃
    (ロストシティと合わせて釣り竿での使い回しさせない)
    →マナフィ強要(ベンチ狭まる)

    ・森の封印石3枚
    →2戦目であったように初手で引ければVIPパスになる、中盤以降では要求を満たせる
    VIPパス7枚体制になって安定性が大きく上昇(最悪貼っておけば手札消費出来る)

    ・お祓いグローブの採用
    →ダブルターボ込のサイコジャンプでキルリア、ヤミラミをタブレット無しで倒せる(リソースの温存)
    →要求が難しいものの、噛み合えばお祓いグローブ+タブレット3枚テクノバスターでサナexをワンパン

    ・ジャッジマン採用
    →ミュウにおける手札干渉カードは『手札をリセットする』意味合いも強い
    →不必要なタイミングで手札に来すぎたパワータブレットなどを『リソースを切らずに山に返せる』点が強い
    →ミュウは自分のジャッジマンで事故ることが少ないので序盤の手札干渉としてはナンジャモより強力なジャッジマンの採用

    ・ナンジャモ採用
    →ツツジと比べていつでも使える手札干渉(手札詰まりの原因になりにくく、序盤に使うと緩い手札干渉しつつ6枚引けるので事故回避にもなる)
    →ドラピオンVへのカウンターになったり、相手の手札を絞る使い方も出来る
    →サイドが進むと引ける枚数が減るデメリットもフュージョンシステムでカバー

    ・ロストシティ2枚採用
    →ラルトスラインをロストしてリファインのキルリアを盤面に置きにくくして手札干渉の効きを強める
    →メタカードの再利用防止以外にも、ロスト軸のゲッコウガをロストに送り『隠し札』を止めることでカイオーガの起動を難しくするなど

    ・頂への雪道の採用
    →ナンジャモと合わせて捲り
    →序盤ジャッジマンと合わせてルギアのアッセンブルスターを止めたり、先貼り雪道でアルセウス軸のスターバースを封じる
    →ドラピオンVの特性を止めてドラピオンを起動させない

    綺麗に纏まった60枚に素晴らしいプレイングで優勝も納得
    Eレギュ最後に感動をありがとう、ミュウVMAX

  3. 意外な優勝で驚きました。決勝のプレイをみると既に疲れていたのかミスが目立ちましたが、優勢から揺らぐ事無く戦い切りましたね。

  4. この構築の凄い所はやまびこホーン切って、ベルト2グローブ1入れてワンパンに寄せてる点だと思う
    タブレットの使い所等、プレイングに自信あるから出来る構築

  5. ロストシティ2枚採用でやまびこホーンと噛み合いが良くないから不採用って感じですかね。

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