■3匹目だけを渦に送る部分
1匹目を撮影するタイミング、滝から落ちて加速をやめるタイミング、減速の回数と速度でゼロワン号の位置を調整。動画ではスターミー以外を捨てているが、ここは各々のやり方に変えてもいいと思う
1匹目は滝を下り終えたタイミングでカメラを構えて撮影、ちょっと遅れて撮るくらいでちょうどいいと思う。2匹目はC上で正面に向き直した後、雲でカーソルの高さを合わせ、滝から落ちたタイミングで加速をやめ、左に動かして撮影。3匹目はカーソルを少し下げ、流されない程度に右にいれておいて撮影。2匹目と3匹目はタイミング関係ないので撮れればOK
視点変更を4往復した後は、1匹目の全身が画面に映る瞬間を狙って加速する。見てから押すよりタイミングで押した方がいいと思う
猶予は成功3F、行きそうで行かないやつが3Fほど。行きそうで行かない現象は踏み込みが足りないと発生する。またゼロワン号の速度がある程度ないと成功しない(加速なし正面程度の速度があれば十分)
■2匹を同時出しする部分
ヒトデマンはポーズ中でも停止せずに周回し続けている(同じ周回を繰り返しており周回の進行はしない)という現象を利用し、1~2匹目が渦に飛ぶポイントをポーズでスキップする
3匹目が渦に向かったのを確認したら、C下ずらし押しスタートボタンと入力し、ポーペッペと鳴る笛の音のポー「ペ」が聞こえた瞬間くらいにポーズを解除する。猶予は5F前後で、おそらくヒトデマンの向きで増減する。笛の音のタイミングはスタートボタンを押す位置やタイミング(ヒトデマンの周回位置)で長さが変わるので、セットアップを変更すると笛の音のタイミングもわずかに変わる
■撮影までの部分
残る2匹が渦に向かったのを確認したら、右を向いて加速開始。壁の模様を見て位置を合わせ、カメラを構えて撮影する。これより手前だと奥仲間が被らない構図が限定的となり、これより奥だとはみ出やすい
カメラを構えたら最大まで上にカーソルを上げ、撮影時にマンキーが右端にくっつくように、流されるぶんを計算して大きめに右へ向いておく。カメラを構えているとこれ以上、上に動かせないのでいったんZを解除して、少し上に持ち上げてから再度カメラを構えて撮影