イベント シーズン3 [イベントNo.5]
0:00 オープニング [新たな扉]
7:17 第1話 [かける想い]
13:54 第2話 [Roseliaらしさ]
20:42 第3話 [揺らぐ天秤]
26:52 第4話 [私たちの答え]
34:02 第5話 [対峙]
38:41 エンディング [願わくば、Roseliaらしく]
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#イベント全話#バンドリ#ガルパ#Roselia
サムネイルの友希那先輩カッコいい。
晴海さんすっかりもう一人のロゼリアって感じでみんなと肩並べて歩いて行ってる感じがしますね
ロゼリアもかぁ~(頭を抱えながら)
新しいステップに進んだことによる変化とそれに伴う部分を書きたいんだろうけど
新シーズンはじまりたてでこの重いストーリーはユーザーのメンタルもたないって………
確かに高校に入ってから数学って苦戦するよね
アーティストあるあるって感じのストーリーね。ayaseさんや米津玄師さんも今作ってる曲と初期の頃の曲が違うわけだし
芸能界というのはこういう世界だというのを表してるストーリーだったね。金が絡む問題になると現実でもこうなるんよ🥲
今回のストーリーも曲もいいっすね。またみよ
ビジネスねぇ…
有名になるほど、思い通りにならないのかもしれないね
プロとして、依頼主の要望に応えるってのも確かに大事だろうけど、だからといって、今までに築き上げたバンドの芯の部分を曲げるのは違うと思う
芯の部分ってのはそのバンドの根幹の部分だから、そこを曲げちゃったら、それはもうそのバンドじゃなくて、別のバンドになっちゃうと思う
だからその部分はプライドを持って貫き続けるべきだと思う
42:47 その時はRoseliaを解散する時だと思うよ
Roseliaがプロに入った時はもう解凍期だったのに、ギスドリ時代のRoseliaの曲が好きなブランドの人は初期からのRoseliaファンなのか?笑
悩み苦しみながらも、第5話目で自分の意見を言いきった友希那さん、最高にカッコ良いです。今後も【ロゼリアらしさ】に悩み苦しむ事が多々あるかもしれませんが、挫けずに頑張ってほしいです。
今の友希那さんなら、お父さんと同じ試練が来ても乗り越えれる気がする!
今回の箱イベはRoselia、ファッションブランドとのタイアップの話が決まり嬉しくなる一行、名前は「エルデ・トリッシュ」っていうのか。
しかしタイアップというのは難しいもの、ブランドのイメージと自分たちの曲スタイル、このバランスというのが難しいというもの。
普段は中々絡むことのない双方のファンが同じところに来た時、どういう反応をするのかが読めないですからね~、それが一回限りになるかリピートになるかに繋がるわけだし。
これはバンドやアイドルだけじゃなくロングセラー商品なんかもそうですよね、進化していくものもあれば昔から変わらずにあるものもあったりしますからね。
特にアーティストなんかは変化のことに関して正解がないからなー、どっちでヒットするかなんてそれはユーザー次第だし、このあたりの展開の作りこみは細かいなー。
5話での友希那は格好良かったなー、タイアップはRoseliaだけでなくいろんな人が関わって作ってるわけですからね、効率とビジネスは必須だけど後はやはり情熱も必要なんだなって。
晴海さんも真面目な人だなー、何も謝ることはありませんよ、晴海さんが裏で支えてくれなかったらもっと結末は後味悪いものになっていたかもしれないし。
でもまだこれは序章に過ぎないんだろうなー、学生時代にやってた頃とは違う環境は、これからRoseliaにどんな形で壁となって立ちはだかるのだろうか。
42:30 この状況、お父さんと同じになるのか
いや、晴海さんとこのメンバーならきっと大丈夫
いつも乙です(^-^ゞ
晴海さん、相変わらずいい仕事するなぁ(・ω・)
晴海さんの6人目のRoselia感が強くなってきてるなー。ファンとしての視線でみてくれるマネジャーがいたらほんと心強いだろうなー。最後の最後で不安なフラグみたいなのが立った気がするけど燐子がいれば大丈夫だと思うなー。(ノーブルローズでRoseliaを守る宣言してるから)
俺がここ1年のロゼリアに対して思ってたこと全部回答してるわ
自分もRoselia=ゴシックで荘厳だと思っていたが、何年か曲を聞いていくうちに方向性が変わってしまい、俺の好きな曲じゃなくなってきた
それに対して俺は口出しすることはできないと思った、だからファンを辞めた
んで、今はゴシックで荘厳なバンドはAve Mujicaに移行している
相手の要求を呑みつつ、自分たちの軸はブラさないというのが一番なのだが、
天秤にかける必要性はない、自分が決めた道を突き進むことが重要だ
でないと、父親の二の舞になってしまうぞ、とだけ言っておく
なおイベント実装曲は俺がRoseliaに求めてた曲にかなり近いやつ