【ゆっくり解説】改造ポケモンの歴史

【ゆっくり解説】改造ポケモンの歴史



ご視聴ありがとうございます。
投稿がだいぶ空いてしまいました、お久しぶりです。

今回は改造ポケモンについての動画です。
日本の改造ポケモンについては知っている方も多いかなと思ったので
BrownやPrismについてちょっと重めに触れてみました。

24 comments
  1. Thank you for introducing the Japanese community to my works and to the history of Pokémon ROM Hacking. After Prism, I joined the game engineering industry and I'm developing new content unrelated to Pokémon. I hope you and everybody will get the chance to see and enjoy my new projects once they are complete.

  2. 本家には悪いけどアルタイルシリウス、ベガがしぬほどおもろかった

  3. これのおかげですごいやり込み系高難易度の2D作品を出して欲しいって思っちゃうんよな。

  4. 10年かそれ以上前かに未完成プロキオンを途中まで遊んでて完成品がでるのを今か今かと待ち続けてたのが懐かしい
    2023年10月、未だに完成してないんですね…😅

  5. 製作者の一人が ポケモンSV発売までには プロキオン・デネブは殿堂入りまでできるって言ってたんだけど 今どうなっとるんや

  6. アルファ炎上でいつも気になっていたのが、公式側は開発前段階である発売数年前からとっくにアルファサファイア・オメガルビーの商標を取っていただろうからあのパクリ発言は意味がなかったんだろうなってとこ。
    2010年代の時には既にスカーレット(多分まだこの頃は今のSVの構想有無そういうの関係なく)や、採用されなかった分も含む色・宝石の名前を商標に申請していたってのは公式が公開した情報だっけ?

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