本日はレジェンズアルセウス2周年! 今までのポケモンシリーズにはなかった独特の世界観と神秘に満ちたストーリーは魅力的で引き込まれるものがありました。 BGMやポケモン、登場人物達に対するエモさと平行して綴られるシンオウの歴史、そして新たな謎の数々は童心と探究心を擽られ、気がつけば夢中になってプレイしていた またこんな作品をプレイしたいです。
自分はギラティナの肋骨のような部位が、アルセウスの輪の突起に相当すると考察しています。理由としては、オリジンフォルムのディアルガとパルキアの輪を組み合わせただけでは、アルセウスと完全に同じものにはならず、突起や宝石(翡翠?)の部位が足りないからです。ついでに言うと、ユクシー・エムリット・アグノムの額や尾にある宝石が、アルセウスの輪の宝石の部位と同じなのだと思います。色は違いますが、その点はディアルガとパルキアも同じです。
反物質を司る「ゴースト・ドラゴン」タイプのポケモンが 絶対神の〝逆鱗〟に触れて まじのゴーストになっちまったって解釈 皮肉が効いていて好きだけど もしかしたらプラティナのタイプは 現在の特性とは対照的な「じめん」だった可能性もあるし、むしろその特性の割に3匹の中で唯一「そらを飛ぶ」を覚えられることから「ひこう」の可能性もあるし、なんとなくイメージ的には「でんき」っぽいけど、性格は「あく」っぽい気がする… あとは「フェアリー」とかwというか アルセウスがドラゴン好きすぎて 自分の分身たちに 真っ先に「ドラゴン」タイプを与えたって解釈すると そもそも初めは3匹とも「ノーマル・ドラゴン」だったってことになる… のか…?
誰かが言ってたけど、another formeって言葉自体、3つ以上あるフォルムのなかの別のフォルムって意味だから、オリジンフォルムに対するもう一方の姿・アナザーフォルムって事じゃなくて、「プラティナ」に対する3つ目の姿・アナザーフォルムってことなんだって考えると納得だわ。
別ゲー(RPG)で鑑定士ギルドのおじいちゃんが終盤で「全てのものには意味がある。わしも、そしてこのツボもな」って言ってたけど、これも併せて考えると結局のところ無関係なものは何1つもなく全ては1つであると言える考察ですよね。
アルセウスがたまごから生んだ3匹のポケモンもディアパルが生んでたってことかな? カラーリング的にディアルガ→アグノムパルキア→エムリットギラティナ→ユクシー あかいくさりをつくるために必要な「アグノムのキバ」「エムリットのハネ」「ユクシーのツメ」は親の身体の一部だったと…… ユクシーだけ不遇な扱いを受けているのはギラティナの罪を背負っているからか
毎度ポケ文句さんの動画に楽しませていただいてます!ディアパル、ギラティナ(動画内プラティナ)が別次元・並行世界のアルセウスという視点に非常にワクワクしました!この視点を持つポケ文句さんにアルセウスの"ぶんしん"であるディアパル達がなぜ「はがね・ドラゴン」「みず・ドラゴン」「ゴースト・ドラゴン」の複数タイプなのか考察していただきたいです。アルセウスはプレート(レジェンドプレートを含む)を持たせても単タイプにしかならないよなという点で少し引っかかりました。次の動画も楽しみにしています!
本日はレジェンズアルセウス2周年!
今までのポケモンシリーズにはなかった独特の世界観と神秘に満ちたストーリーは魅力的で引き込まれるものがありました。
BGMやポケモン、登場人物達に対するエモさと平行して綴られるシンオウの歴史、そして新たな謎の数々は童心と探究心を擽られ、気がつけば夢中になってプレイしていた
またこんな作品をプレイしたいです。
だいぶ的外れかもしれませんが、3種(ディアルガ、パルキア、ギラティナ)が同一(アルセウス)だと解釈するのは、キリスト教における三位一体説と似たような印象ですね
文句ニキは絵も描けるんか…?
闇堕ちする前の神々しい姿ってのは心くすぐられるものがある
プラティナも元はドラゴンとゴースト複合じゃなくて別のタイプだったものが追放後に反物質の影響を受けてその後変わったものと考えると元の姿がより気になってしまう…
2:06 つまり、
ディアルガ、パルキア、ギラティナは量産型アルセウスってことか
ギラティナの真のオリジンフォルムいつかほしいなぁ
出すので一番簡単な方法はレジェンズギラティナを作ることかな、、超古代シンオウの物語面白そう!
ギラティナのポジション的には堕天使的な立ち位置ということかな
自分はギラティナの肋骨のような部位が、アルセウスの輪の突起に相当すると考察しています。
理由としては、オリジンフォルムのディアルガとパルキアの輪を組み合わせただけでは、アルセウスと完全に同じものにはならず、突起や宝石(翡翠?)の部位が足りないからです。
ついでに言うと、ユクシー・エムリット・アグノムの額や尾にある宝石が、アルセウスの輪の宝石の部位と同じなのだと思います。
色は違いますが、その点はディアルガとパルキアも同じです。
ディアルガとパルキアに
アナザーなんて名称つけたら
裏の存在である
アルセウスやギラティナが
バレてしまうから
ある意味仕方のないこと
かもしれない
反物質を司る「ゴースト・ドラゴン」タイプのポケモンが 絶対神の〝逆鱗〟に触れて まじのゴーストになっちまったって解釈 皮肉が効いていて好きだけど もしかしたらプラティナのタイプは 現在の特性とは対照的な「じめん」だった可能性もあるし、むしろその特性の割に3匹の中で唯一「そらを飛ぶ」を覚えられることから「ひこう」の可能性もあるし、なんとなくイメージ的には「でんき」っぽいけど、性格は「あく」っぽい気がする… あとは「フェアリー」とかw
というか アルセウスがドラゴン好きすぎて 自分の分身たちに 真っ先に「ドラゴン」タイプを与えたって解釈すると そもそも初めは3匹とも「ノーマル・ドラゴン」だったってことになる… のか…?
誰かが言ってたけど、another formeって言葉自体、3つ以上あるフォルムのなかの別のフォルムって意味だから、オリジンフォルムに対するもう一方の姿・アナザーフォルムって事じゃなくて、「プラティナ」に対する3つ目の姿・アナザーフォルムってことなんだって考えると納得だわ。
レジェアルの技術、世界観とSVのストーリー性が合体した神ゲーが出て欲しい
ダイパリメイクで貰ったアルセウスもアルセウス(アルセウスの姿)だもんなあ
にしてもプラティナの解釈が興味深すぎる
別ゲー(RPG)で鑑定士ギルドのおじいちゃんが終盤で「全てのものには意味がある。わしも、そしてこのツボもな」って言ってたけど、これも併せて考えると結局のところ無関係なものは何1つもなく全ては1つであると言える考察ですよね。
2:15 信仰の対象にされないワロスさん…
アルセウスがたまごから生んだ3匹のポケモンもディアパルが生んでたってことかな?
カラーリング的に
ディアルガ→アグノム
パルキア→エムリット
ギラティナ→ユクシー
あかいくさりをつくるために必要な「アグノムのキバ」「エムリットのハネ」「ユクシーのツメ」は親の身体の一部だったと……
ユクシーだけ不遇な扱いを受けているのはギラティナの罪を背負っているからか
聞けば聞くほどシンオウ神話周りは面白い
こうしてみると、ギラティナは完全に魔王ルシファーよね。
堕天する前の美しい姿と、堕天した後の恐ろしい姿の二つを持っているという点では……。
合金ってとこにヒントあったりしないかな
アルセウス「反抗されたら敵わないから別の姿にさせるね」
ギラティナ「いや、勝てるよね?」
1番この人の解説が分かりやすい
プラティナの方は自己再生覚えて耐久型やってそう
そういや2周年やねレジェアル
やっぱりこうやって歴史を掘り下げながら考察できるレジェンドは面白いな
他の地方でも欲しいね
1994年度生まれのポケモン初代直撃世代にしてポケモンレジェンズアルセウス直撃世代(永久不滅)❤😊🎉
もう今では時空反転の神はオリジンフォルムの方が好きだわ❤️😊🎉
確かにギラティナもシンオウ様ならオリジンのフォルムがあっても不思議じゃない…。
いつか見れる日が来るだろうか。
毎度ポケ文句さんの動画に楽しませていただいてます!
ディアパル、ギラティナ(動画内プラティナ)が別次元・並行世界のアルセウスという視点に非常にワクワクしました!
この視点を持つポケ文句さんにアルセウスの"ぶんしん"であるディアパル達がなぜ「はがね・ドラゴン」「みず・ドラゴン」「ゴースト・ドラゴン」の複数タイプなのか考察していただきたいです。
アルセウスはプレート(レジェンドプレートを含む)を持たせても単タイプにしかならないよなという点で少し引っかかりました。
次の動画も楽しみにしています!