【ポケモン金銀対戦/任天堂杯2000】ヘラクロス単体解説

【ポケモン金銀対戦/任天堂杯2000】ヘラクロス単体解説



『ニンテンドウカップ2000』のヘラクロスの単体解説です。

【ニンテンドウカップ2000単体解説シリーズ】

#ポケモン金銀 #ヘラクロス
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18 comments
  1. 公式大会の決勝で起こしたきあいのハチマキの伝説は、数年後にあるタコのポケモンに引き継がれることになったのだった…

  2. 初代で最強だったエスパータイプを縛くために次世代で追加したメガホーンだったんだろうけどコイツしか覚えない上、コイツ自身はエスパー技が弱点ていうどこか残念な印象しかなかったな
    むし!は強かったけど

  3. 速いポケモンがトップにいる対戦環境ってそんなに褒められたものじゃないよね
    上から理不尽に殴られ続けて終わっちゃうもん

  4. めざパが必要とか、単体では使うのは…とかどうでもいいんだ。
    あの日、あの「むし!」は間違いなくヒーローであり、伝説だった。あれほど興奮した試合はそうそう出会えない。

  5. まさか金銀のヘラクロスが差別化するべき対象が、タイプがまるで違うパルシェンだったとは!ヘラクロスの格闘技に関しては、次作のかわらわりでも「うーん、まだ何か物足りないな」と感じてたな。まあ特性が二つとも強力だったけどね。

  6. カビゴンが中心の環境だからこそしゃぶり尽くされるまで研究がされている。それが第二世代環境なのです

  7. 正しく評価するのが難しそうなポケモンって印象
    どうしても "むし!" のイメージが強すぎて過大評価しそうになる
    けどだからといって全く話にならないほど弱いかっていうとそこまでではないし…

  8. ゴールドさんってたまに自分語りしますけど、やっぱり当時どこかで活躍してるトレーナーだったのかな?
    そこを詳しく聞いた事ってない気がする。

  9. 金の32ばんどうろとクリスタルのヒワダタウンのずつきする木で捕まえた記憶があるから、個人的にヘラクロスはつながりのどうくつの近くに居るイメージがある

  10. 理想を言えば1つくらいメガホーンでバッサバサ相手をなぎ倒す世代があって欲しかった
    そのメガホーンも今や色んなポケモンに配られちゃったからなあ…

  11. 素早さが遅いポケモンが中心の環境だったからこそ色々なポケモンに採用理由が出来てきて、あの決勝に繋がったのかと感動しました…。

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