【ジメジメでカラカラ】紫雲清夏の湿度エピソード集

【ジメジメでカラカラ】紫雲清夏の湿度エピソード集



一人TSVとはよく言ったもん

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VOICEVOX:四国めたん

#学マス #アイドルマスター #紫雲清夏 #葛城リーリヤ

29 comments
  1. 前回の怪文書配信で「世界一可愛い私」の歌詞を全編英訳すると言ってしまったのでやりました。配信幕間のGoogle翻訳先生タイムにご活用ください。

    ⬇️以下、今回の内容と無関係の英訳歌詞

    "I'm the most "kawaii" girl in the world"

    In the world class? I'm "kawaii"
    In the cosmic scale? I'm "kawaii"
    Wanna hear you praise me more how I look
    I'll give you a reward…Please just close your eyes
    "kiss"

    For discovering attractive self, me, thank you
    For loving me and cherishing me, thank you
    I'd be happy to be the one what you live for, if you like
    On my own I can't confront adversity
    But thanks to you all I can become the strongest
    Locking eyes, we fall in love each other
    "Fall in love with me!"

    Even if I cry over my difficulties, I can't change anything; I fully know that
    So I will show you my mind
    with both my "words" and "actions" I'll attract you
    Are you ready? Let's shout out loud!

    In the world class, I'm? "kawaii"
    In the cosmic scale, I'm? "kawaii"
    Shout out louder, praise me higher, raise your voice
    Don't be attracted by another girl! OK?
    Even when I just blink, I'm? "kawaii"
    Even just being here, I'm? "kawaii"
    Wanna hear you praise me more how I look
    I'll give you a reward…Please just close your eyes
    "kiss"

    For singing with me, livening things up, thank you
    Your smile always cheers me up, thank you
    I am happy to be alive, I sincerely feel so
    Even small mistakes are my charm
    But I'm full of motivation anytime
    Let's compete with each other to improve
    Let's work on together!

    If I escape from "what I'm not so good at", my love wouldn't be able to reach you
    So I pledge I will try over and over again and overcome
    Let's enjoy even difficulties!

    I'm calculating and I'm? "kawaii"
    I'm the most and supremely? kawaii
    Lock your eyes just on me
    Just look at me
    Don't be attracted by another girl! OK?
    Even when I'm just woke up, I'm? "kawaii"
    Even just being here, I'm? "kawaii"
    Wanna hear you praise me higher eternally
    I will be more attractive
    "Do promise me, please"

    Can I sing well so far, without any mistakes?
    Can I dance well so far, without any mistakes?
    Imagining I make mistakes, that makes me less confident
    But I can do it, I can do it, I can do it, I can do it
    I remembered! For me there're those who trust me, luckily

    Through this song, I'm able to keep connected with you
    The stories that can't be forgettable, let's make them together! Follow me!

    In the world class, I'm? "kawaii"
    In the cosmic scale, I'm? "kawaii"
    Shout out louder, praise me higher, raise your voice
    Don't be attracted by another girl! OK?
    Even when I just blink, I'm? "kawaii"
    Even just being here, I'm? "kawaii"
    Wanna hear you praise me more how I look
    I'll give you a reward…Please just close your eyes
    "kiss"

  2. 清夏は重さが時々見えるのがすごく来る。他の子の重さよりもなんというかグッと来る。

  3. カクシタワタシの激重清夏ちゃんコミュ待ってます。リーリヤにPがNTRれる展開があるに花京院の魂賭けとくね☆

    怪文書?↓
    初期〜現在までのプロデュースの内容を振り返ってみたら…

    初期
    リーリヤ「センパイとお出かけ…とっても楽しい…です。」
    P「たまには気分転換するのもいいですね。」
    体力回復+αのお出かけが優秀だった。
    一ヶ月後…
    ことね「プロデューサー!活動支給、お出かけ、相談、どれを選びますか!?」
    P「休みましょう。」
    ことね「え?」
    P「藤田さん、今日は休みましょう。」
    ことね「え、で、でも…前にもたくさん休みましたよね?」
    P「休息は大事なので。ほら、早くベッドで休んでください。」
    ことね「ちょ、ちょっと…!?」
    お休み後
    ことね「よ〜し!体力満タン!なんだかパラメーターが前より上がってる気がします!!」
    お休みによるステアップ編成が流行。
    その2ヶ月後…
    あさり先生「プロデューサーくん、今日は何が欲しいんですか?」
    P「俺のターン!手持ちのリカバリードリンクを捨て、烏龍茶を交換!」
    あさり先生「ハイ、どうぞ。それじゃあ…」
    P「まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!!」
    あさり先生「!?」
    P「俺のターン!烏龍茶を捨て、アイスコーヒーを交換!!まだまだまだまだ発展中!!俺のターン!アイスコーヒーを捨て、ビタミンドリンクを交換!!もっと高く高く高く飛んでいける!!俺のターン!ビタミンドリンクを捨て、ホエイプロテインを交換ッッ!!!」
    あさり先生「やめて!!ドリンクの在庫はもう0よ!?交換できるものはないの!!」
    相談編成でドリンク捨てステ上げする外道が増加。
    マスター追加…
    手毬「ぷ、プロデューサー…?」
    P「月村さん、私は心を入れ替えました。やはり…普通にプロデュースするのが健全ですよね。」
    手毬「プロデューサーが奇行に走らない…?それはそれでキモいんだけど…。」
    お休み、相談編成は健在するものの、普通にプロデュースするPが増えて、一時的に初期の健全な環境に戻る。
    そして現在…
    P「倉本さん、振る舞いの基本やアピールの基本はいりません。」
    千奈「えっ…?」
    P「存在感、シュプレヒコール、覚醒の順で一生回してください。」
    千奈「わ、わかり…ましたわ…」
    試験後…
    千奈 250,000pt
    P「んおおおおお!!!ガチイクッ!!」
    アホみたいなスコアが出る削除編成が流行。
    その結果…
    変換 表現の基本→深呼吸
    P「チッ…これじゃ圧縮できねぇじゃねーか…。倉本、おろせ。」
    千奈「せ、先生…?」
    P「おっろーせ、おっろーせ、おっろーせ。」
    千奈「も、もう最終試験目前ですわよ?せめて最後まで…」
    P「うるせぇな!おろせっつってんだろ!!」
    🤜🏻🤰🏻🍞🍞⤴️
    千奈「ひ…ひどいですわ先生……。」
    プロデュース中絶Pの増加…

    アイドルは機械じゃない、人間なんだ。自己満プロデュースから陽だまりのような昔のプロデュースへ。
    kmジャパンはこの活動を支援しています。

  4. 〜リーリヤ・ヤクタ・エスト〜

    プロデューサー科の生徒たちが自身の活動の記録を力に変えて腕試しをする場所、それが「コンテスト」だ。彼らは様々なルールに合わせて作戦を練っては試行錯誤を重ね、挑戦に臨んでいる。
    「総合力の差はおよそ500…なんとかなるかな……」
    ここに一人、今シーズンのコンテストに頭を悩ませている生徒がいる。彼はボーカルに特化したアイドルをプロデュースした経験に乏しく、苦戦を強いられている状況だ。
    〈ステージ1 WIN 19077-17862〉
    「よし!とりあえず勝てた…数値的に有利な2戦目を押し切れたら、いける……!!」
    〈ステージ2 LOSE 13401-25560〉
    「んなああっ……自動操作くんが体力管理なんて器用なことできる訳ないだろ!いい加減にしろ!」
    これで1勝1敗、決着は次のステージ3に持ち越された。しかし…
    「センパイ…本当に、私が出るんですか……?」
    「想定とは違う展開とはいえ、セトリはあらかじめ決められているので…」
    リーリヤのプロデュースにはかなり力を入れているため、総合力ではこちら側がやや有利なのだが、問題は審査基準であった。
    「このステージ、私はあんまり向いていないんです。良い結果が残せるなんて思えません…」
    「アウェーな状況なのは確かですが、きっと収穫があるはずです。俺もそばで見ていますから。」
    「で、でも……」
    「…頑張れリーリヤ!…そしてゴメン……!!」
    そう言ってプロデューサーはリーリヤをステージに送り出す。
    「(頼まれたからには、精一杯がんばらなきゃ…!)」
    リーリヤは向かい風な環境の中でも全力のパフォーマンスでステージに臨む。それを舞台裏で見守るプロデューサーの横から、ステージ2で僅差で1位を獲り逃した広がひっそりと呟いた。
    「"リーリヤは投げられた"ってね…ふふ、ままならないね」

    ※原典: Alea jacta est. / アーレア・ヤクタ・エスト(by スエトニウス)
    訳:賽は投げられた

    要約:コンテスト(シーズン10)、なかなかしんどかったです…今シーズンこそはTOP100に乗りたいな……

    〈動画の感想〉
    ペースト飯の感想をあんなにバッサリと切り込むの強い…自分だったら「半年に1回ほど、で……いいのではないかなあと…」って言葉を絞り出すのにまず30秒はかかる

  5. 尚、カクシタワタシをカタクチイワシに空見してる人が多数存在している模様

  6. 『ポケモンレジェンズ クラモト』
    第2話「夢の破壊者と希望の龍」

    ???「さて、バトルを始めますか…行け!ガブリアス!」

    ガブリアス「グルゥァァァァ!」

    お嬢「ギャラドスさん!」

    ギャラドス「ギャァァァ!!」

    ???「ガブリアス!ストーンエッジ!!」

    ガブリアス「グルゥァァァァ!!!」

    ギャラドス「ギャァ!…」

    お嬢「ギャラドスさん!?しっかりしてくださいませ!!」

    ???「おやおや、一撃で倒してしまいましたか…」

    お嬢「あなた、何者なんですの?!」

    ???「俺は、ウォロ!創造神アルセウスを捕まえ、世界を思いどおりに創り変えるために、プレートを集めている…そして他のトレーナーにアルセウスをとられないよう…あなたのような旅人の夢を壊しているのです!」

    お嬢「そんな!…ミニリュウさんは…出せない…どうすれば」

    ミニリュウ「キュゥゥゥゥ!!」

    お嬢「ミニリュウさん!待って!」

    ミニリュウ「キュゥゥゥゥ!!!」

    ウォロ「なんだこいつは!ガブリアス!げきりん!」

    バァァァン!!!

    お嬢「ミニリュウさん!」

    ミニリュウ「キュ、キュゥゥゥゥ!!!」

    バァァァン!!!

    ガブリアス「グルゥァァッ…」

    ウォロ「ガブリアス何をしている!!ストーンエッジ!」

    ガブリアス「グルゥァァァァ!!」

    ミニリュウ「キュゥゥ…」

    お嬢「ミニリュウさん!危ないですわ!」

    バァァァン!!!

    お嬢「この子は…?」

    ???「カイリュー!よくやった!」

    ウォロ「次から次へと…」

    ???「君、大丈夫かい?そのミニリュウ、勇敢なんだな!俺のカイリューも昔から…おっと、まずはこいつを」

    ウォロ「ガブリアス!ストーンエッジ!」

    ガブリアス「グルゥァァァァ!!!」

    ???「カイリュー!はかいこうせん!」

    カイリュー「バォォォォォォ!!!」

    バァァァン!!!

    ガブリアス「グルゥ…」

    ウォロ「なっ!やられた…」

    ???「この四天王…ドラゴン使いのワタルを甘くみたな!」

    ウォロ「ワタルだと?!」

    ワタル「さあ、この場から去りなさい!」

    ウォロ「くっ!」

    数分後

    お嬢「あの!ありがとうございました!」

    ワタル「君のミニリュウ、俺のカイリューの昔をみているようだった」

    お嬢「?」

    ワタル「若いころ、ミニリュウを渡され旅に出た…、しかしあまりバトルに向いてなかった…だがある日、俺を凶暴なポケモンから守るために進化してこの姿になったんだ、それから一緒に四天王まで上り詰めた!」

    お嬢「私のミニリュウさんもいつか…」

    ワタル「俺を超えるかもな!それじゃ、いつかポケモンリーグで会おう!」

    カイリュー「バォォォォォォ!」

    バサッバサッ…

    お嬢「ギャラドスさん!ミニリュウさん!ポケモンセンターへ行きますわよ!」

    数分後

    ジョーイ「はい!これでギャラドスたちは元気になりました!あ、ここだけの話なのですが…」

    お嬢「色違いのポッチャマですの?」

    ジョーイ「はい!きれいな色で、会えることは滅多にないんです!是非探してみてください!」

    数分後

    お嬢「ここら辺ですわね…あれは?」

    スマホロトム「ポッチャマの大群デス」

    お嬢「可愛いですわ!おや?色が違う子が…」

    スマホロトム「色違いデス」

    お嬢「見つけちゃいましたわ…」

    ポッチャマ「ポチャ?ポチャポチャ!」

    お嬢「へ?」

    スマホロトム「僕を旅につれていって…みたいデス」

    お嬢「色違いの子が私を?」

    ポッチャマ「ポチャポチャ!!」

    お嬢「それじゃあ失礼しますわ!」

    ポンッ

    お嬢「捕まえましたわ!」

    数分後

    お嬢「さすがに、お腹が空きましたわ…」 

    ???「うおおおおお!お嬢ちゃん!うちの新しい料理食べてくれないか?」

    お嬢「私ですの?」

    ???「そうだ!」

    お嬢「えと、あなたは…」

    ???「ハイダイ!みずタイプのジムリーダーで、料理人なんだい!」

    お嬢「ジムリーダーですの?!」

    ハイダイ「何をそんな…ぬあぁ!そのポッチャマは…」

    お嬢「そこの川で大群に混ざってましたわ」

    ハイダイ「うおおおおお!初めて見た!なんていい色なんだい!おっと、新しい料理を食べてもらうんだった」

    数分後

    お嬢「いただきますわ!」

    ハイダイ「どうだい?!」

    お嬢「美味しいですわ!このワカメは…」

    ハイダイ「競りで手に入れた幻のワカメだい!」

    お嬢「ごちそうさまですわ!」

    ハイダイ「喜んでくれて良かった…」

    お嬢「そういえばジムリーダーもやっていましたの?」

    ハイダイ「そうだい!良ければ、特別にそのポッチャマの修行でもするかい?!」

    お嬢「うーん…ポッチャマさんはどうしますの?」

    ポッチャマ「ポチャァァ!!」

    ハイダイ「やる気なようだい!」

    お嬢「ポッチャマさん!修行をされるのですか?」

    ポッチャマ「ポッチャマ!!」

    次回予告

    ポッチャマ「ポッチャマ!!」

    ハイダイ「うちの裏メニューの修行…かなりきついが、大丈夫かい?」

    ポッチャマ「ポチャポチャ!」

    お嬢「頑張ってくださいませ!!」

    ポッチャマ「ポチャ…」

    お嬢「ポッチャマさん!」

    ハイダイ「終わるかい?!」

    ポッチャマ「ポチャポチャ…!」

    次回
    「激流料理人の裏メニュー」

  7. 清夏コミュしか見てなかった状態でサマーライブ・フェス見た時は言い方違いすぎて他人事なのにすごい傷ついた。

  8. 怪文書がDONDON思いつくぜぇぇ!!
    題名『ヤンデレリーリヤ様と駄犬P』
    リーリヤ「先輩?何見てるんですか?そのみすぼらしい鼻を蹴り飛ばしますよ?」
    P「す、すみません/////り、リーリヤ様/////」
    最近、リーリヤがメロンブックスで買ったドS本にハマってしまい、「これも日本の文化なんですね!!」とPをいじめたら、PにドMの素質があったことが判明した。
    リーリヤ「そんなにご褒美がほしそうな顔してどれだけ変態なんですか?先輩?」
    P「私は変態です、リーリヤ様!!もっとその汚れたゴミを見るような目で私を蔑んでください!!はぁ……はぁ…」
    リーリヤ「そんな汚れた変態さんには、しつけが必要ですね、入ってきてください。学園長先生?」
    学園長「り、リーリヤ様!!貴方様の頼みとあれば、この私、アビスの穴だろうが、深海の穴だろうが、子供の宮だろうが!!飛び込みますぞい!!」
    リーリヤ「それは頼もしいです。なら、センパイの穴にも飛び込んでもらえますよね?」
    P「えっ?」
    学園長「リーリヤ様のご命令なら」
    P「り、リーリヤ様?私はリーリヤ様のお仕置きが欲しいのであって……こんな汚れたジジィのお仕置きなんていらな……」
    学園長「くらえ!!」
    P「あっ、この流れ…いつものか〜………おっ/////!?」
    🥪🍞🥐🥖🫓🥨🥪🍞🥐🥖🫓🥐🥖
    P「が、ガチイク!!こ、こんな!!ジジィに汚されて、もうお嫁に行けない!!」
    学園長「中々に良い器じゃった、満足、満足」
    リーリヤ「私のセンパイをこんなに汚して、ただで済むと思わないでくださいよ?」
    学園長「えっ?」
    リーリヤ「たかが学園長風情が私の大切な大切なセンパイに手を出したんですから?それなりの罰を受けてもらいます」
    学園長「は、話が違……」
    リーリヤが手を🥖と鳴らすと、部屋に1台の鉄板が用意された。
    学園長「ま、まさか!?」
    リーリヤ「焼け土下座でセンパイに謝ってください。鉄板の上で頭を垂れながら、水簿らしい姿を晒しながら先輩に謝ってください♡」
    学園長「わ、儂一体どうなっちゃうんじゃぁ〜〜!?」
    星南「茶番はそこまでです、早く焼き土下座してください、強制的にさせますよ?」
    学園長「……儂、一人でできるわい」
    鉄板の上で土下座する学園長。
    学園長「ぐっ……がぁ……あっ……ご、ごめんなさい〜……………!!がっ……!!がっ……!!がっ………!!おっ/////!!おっ////!!おぉっ/////!?」
    その場の前員(なんか、快感に変わってきてね?)
    専心誠意?鉄板の上で土下座する学園長を見て言うP。
    P「俺はアンタを許せない!!俺の処女はリーリヤ様にあげるつもりだったのに!!うわぁぁぁぁーーーん!!」
    その場にPは崩れ落ちるのだった。
    学園長「おっ……ぉっ……」
    黒服A「やばい!!学園長が死にかけてる!?はやく降ろせ!!」
    黒服B「無理もない!!利根川でも12.47秒しか持たなかったんだ!!今の学園長は20秒、鉄板に乗っているぞ!!救急車だ!!救急車を呼べ!!」
    担架で連れて行かれる学園長を見ながらリーリヤは泣いているPを慰めた。
    リーリヤ「悪い人はいなくなりましたから、今は思う存分泣いてください」
    P「リーリヤ様ァァァァ!!お前がいなきゃ俺は生きていけないよぉぉ!!」
    リーリヤ(そうです、先輩は私がいなきゃ何もできない無能さんなんです、そうやってグズグズしながらずっと私と居てくださいね、センパイ♡)
    リーリヤはPを強く、逃がさないように抱きしめるのだった。
    星南(気持ち悪い)
    End

  9. 結構ガチめにリアルのギャルの性格過ぎて好き、まじでめちゃくちゃリアルすぎる。
    ギャルって嫌味ったらしい事をズバズバ言うのが当たり前だしギャル同士だとその会話しかしないし、でもくそ仲良い友達にクソデカ感情抱えがち、凄いリアル。

  10. カクシタワタシが一瞬隠した私じゃなくて格下私かと思ってバカ自己評価低いやつじゃんと思ってしまった

  11. 前から思ってたけど、このチャンネルゲーム映像の時に彩度が若干落ちてるのめっちゃ気になる

  12. Pとかリーぴゃんに対してクソデカ感情抱いてるの好き
    なんで親愛度コミュでリーぴゃんとギャルを同時に救えないんですか?

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