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☆再生リスト☆
『ポケモン生態考察』
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『ポケモン解説動画まとめ』
雑多なポケモン解説動画をまとめています。ポケモンの設定や雑学、コンテンツとしての歴史などジャンルはバラバラです。
『マイペース過ぎるパッチールでホウエン制覇』
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パッチールでエメラルドバージョンのクリアを目指します。
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◎(メディアジャンル)
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⇒レジェンズシリーズ
◎本編と世界観を共有している可能性の高い外伝作品(ゲーム)
⇒スナップシリーズ
◎上記ゲームの公式関連書籍
⇒攻略本
⇒ポケモン図鑑
◎上記ゲームの公式サイト
◎公式情報サイト
⇒ポケモンだいすきクラブ
⇒ポケットモンスターオフィシャルサイト
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◇考察に含まないメディア例
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⇒劇場版作品
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◎アニメ版製作スタッフの発言
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ポケモン
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サイドン
ドサイドン
なみのり
波乗り
水タイプ
みずタイプ
サイドンやニド夫婦など、初代の怪獣系ポケモンは波乗り以外にも色々出来ますよね。
どちらかと言うと彼らが色んな属性の特殊技を使える方が疑問です🤔
普通の水と水タイプ達が出す水は違う?
ポケポケやってて思った事があります
それは「エネルギー溜めないと技出せないって事は・・・ポケモンもNARUTOでチャクラから術出すみたいに体内でそれぞれのタイプに変えて技出してる?」って事を
似たような考察しててありがたいです
ドンファンとゴマゾウの生態の違いとして「転がる」って行動があるし、雨に弱いのは転がってる時にスリップするからとかもありそう
ゴローニャも爆発を日常行動として利用してる一方で特性まで昇華すれば「湿気」に爆発封じの効果が出るあたり雨の日なんかは爆発感がすっきりしないのかも
人もポケモンも日々何かしらのストレスを受けながら本気で生きてるってことなのかもしれない
技としての水タイプ・色んなポケモンが苦手とする雨・ゴローンが命の危機に瀕する川、逆に嬉々として水を被るゴマゾウ
前者の共通点を考えると「流水」が苦手 という風に感じます
防御に関わる各ポケモンタイプが何なのかは謎だけど、なんとなく「身体の身を守るための体組織」のようなものがタイプごとに違ってて
地面タイプは体表に土を含んで硬い層を作ってたり、岩タイプは岩や石そのものを直接装甲にして身を守るのではないか
で、そういう土や岩は流水で侵食されて削れるので苦手なんじゃないかと思った
ゾウの生態を考えればゴマゾウは流水を直接浴びるわけじゃないし、波乗りが出来るサイドン・そもそも海で暮らしていたアーマルドは能動的に水に浸かるわけだから自分の身体を守る組織がどの程度の水の流れまでは耐えられるか理解してるんだろう
湿気までダメな子達はほら、たぶんカビがダメとかそういう
アニポケの方では、金銀編に「なみのりサイドンをおえ!?みずうみのたたかい!」というエピソードがあります。
野生でなみのりを覚えたサイドンがいて、「水を怖がらない個体」(水タイプの技は効き目がある)という設定でした。
もちろんゲーム本編とアニポケではそうした設定の差異は多々ありますが、この話の中では他の岩や地面タイプのポケモンたちは一様に「水そのもの」を苦手とするという反応が描写されていたことも含めて、この問題を考察する上での参考になる部分がありそうだなと思いました。
まあ元ネタが『帰ってきたウルトラマン』のパロディキャラだからとしか…
「わざに付与される属性が苦手」という説は自分も考えていました
トリプルアクセルとかも説明文ではただの蹴り技ですが「スケートっぽいから」という理由?でこおりタイプついているので具体的な攻撃内容に直接タイプ要素があるわけではないと思っています
ところでこれをきっかけに調べて気づいたんですが、なみのりの技説明文「おおきな なみで じぶんの まわりに いるものを こうげきする。」ってこれやってることは「波乗り」じゃなくて「波起こし」じゃないか?などと思いました()
これをどう利用して海を渡るんだ・・・?
仮に水飲む、浴びる、浸かるだけで瀕死になるとしたら生き物として破綻してるだろ
博士の耳動くのかわいいな
ジュラルドン雨苦手なのに進化先のブリジュラスは雨パと相性良いの複合金属で丈夫になったからとかかしら?
ポケモンに数多ある「過去作でのみ覚えられる謎の技」じゃなくてちゃんとずっと覚えられるからなんかあるんだろうなとは思ってる。
苦手な筈なのに水のない場所で波乗り出来る程度には水エネルギーを生成する遺伝子だか器官を持ってる岩地面系の怪獣たち大好き。(メタるとゴジラパロだろうけど)
人間も水の中では窒息するけど泳げはするじゃん? そういうことじゃねん
ゴローニャは「爆発を利用して移動する」と言っているので、湿気や空気の密度の影響で飛距離が落ちることを嫌がっているとも解釈できませんか?
水棲動物が持つ瞬膜のような器官を持っていて、自分から浸かる場合はそれが濡らしたくない器官を保護するのを待ってからなみのりしているのだと解釈していました。属性という粒子のようなものがあると考えると、確かに攻撃技の疑問も解消されますね
マイナンに関しては「人間だってあまり雨に濡れたくはない」って感じな気がする
ゴローンは「岩は水に沈む→自力で川から出ることができない→溺死(最期)」ってことよねやっぱ
多分水に浸かっても呼吸さえできれば問題ないような気もする。
であいがしら(むし)
が個人的にいちばん謎
ポケモン図鑑の中間進化まで目を通してるトレーナーは信用できる
サーファーだって並みにのまれて亡くなることあるしなぁ
川に落ちても爆発できるのに、特性のしめりけ程度で爆発できなくなるの草
アニポケSMでイワンコが喜んで海に入って遊ぶシーンで「え?」ってなったの思い出した ニャビーは順当に嫌がってた気がする
水タイプの技が4倍弱点でも水そのものや雨が苦手でも、おいしい水で回復するんだよなあ。
波乗りという技で出てくる水(特に水辺以外で技を使用する場合)はみずタイプを帯びているのでは?
タイプを帯びた技が苦手だとして、それを使える理由が結局謎ですね
マイナンが水を苦手とするのは湿気って火花が起こせなくなるからでは
もしくは電気が想定外のとこに回って痺れちゃうからとか
仲間の応援に全力を注ぐとかいうよくよく考えたら謎すぎる生態してるし