1世代のベトベトンはどくタイプ技が威力40のヘドロこうげきと
とくしゅの数値がとくぼうの100ではなく65だったので
2世代になるまでのこの期間かなり苦しんでいたポケモンでした。
今ではちいさくなるは2段階回比率が上がるので強いのですが
当時は1段回だけしか回比率が上がらないのもあり
上記の2点かちいさくなるの回比率2段階上昇があれば
救われていた可能性がありました。
おススメの技構成
ヘドロこうげきorのしかかり(メインウェポン)
動画内ではのしかかりを紹介しませんでしたが
正直威力40でどくにできる可能性のあるヘドロこうげきよりも
威力85ののしかかりを使用する方が30%の麻痺も狙えるので
のしかかりを採用した方が良いかもです
とけるorいやなおと(補助技1)
ここは人によって意見が違いますがとけるでケンタロスなどの
じしんをもう1度耐えられるかというと先に技を喰らってしまうので
正直2段階自分自身の防御力を上げるとける採用よりも
相手の防御力を2段階下げられるいやなおとをおススメします
ちいさくなる(補助技2)
効果はかげぶんしんと同じですが自力で覚えられるちいさくなるを使用
ここにねむるをよく採用するトレーナーがいますが
ベトベトンにそんな余裕はないので回比率を1段回上げられる
ちいさくなるをおススメします
だいばくはつ(サブウェポン)
正直この技以外あまり使用しないかもです。
厄介なエスパー技を持っているポケモンを1体交換で持って行くのが
ベトベトンの仕事みたいなところがあります。
VOICEVOX:冥鳴ひまり
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