ポケ文句 様
『すごそうないし』について
ポケモンミステリーファイル
『つきのいし』やジバコイルについて
https://www.pokemon.jp/special/mystery/file/02.html
ーーーーーインデックスーーーーー
0:00 前フリ
0:47 メガシンカ有
1:07 実質メガシンカ有.1
1:14 メガストーンについて
2:06 実質メガシンカ有.2
2:45 まとめ
3:18 定義への反論
4:13 新規メガシンカ枠の予想
5:00 裏話と余談
5:19 後語り
ーーーーー動画内解説ーーーーー
3:41 訂正
プクリンは
世代を跨いで進化していません(大泣)
進化石≒メガストーンで実質メガシンカ
メガストーンと同様に、進化石も
宇宙から来ていると推測出来ますので
メガシンカの有無で世界線を分けた場合
プクリンは、実質プリンのメガシンカ
扱いになり、パラドックスポケモンが
存在していることになります
※注意事項※
結構な量ですが
一読して頂けると幸いです(圧)
まず最初に、パラドックスポケモンの
図鑑説明や月刊オーカルチャーには
ハチャメチャな内容が記載されており
是非の判断が難しいので考慮していません
未知数なポケモンに噂が生まれて
背びれ尾びれが付いていったと思っています
つまり、トドロクツキの文章も
現時点ではあくまで、噂に過ぎないと
僕は考えています
既にメガシンカとして実装されている
ポケモンに、パラドックスポケモンが
存在するのは、人気ポケモンだからと
いえばそうだと思うのですが
何か規則性がないかなと
探していた時期がありました
Z-Aでメガシンカが復刻するということで
新規メガシンカ枠を予想する
1つの根拠(仮)として
まとめつつご紹介しています
楽しんで頂けると幸いです
1:14 ヒャッコクの日時計について
3000年の昔よりそびえる謎の物体
メガリングとの関係性は
何も解明出来ていないみたいですが
太陽の光を謎の光に変えます
その光と、伝説ポケモンのエネルギーを
浴びたメガリングがパワーアップし
他メガストーンと共鳴します
『破壊の繭とディアンシー』の映画では
フェアリーオーラを放つゼルネアスと出会い
ディアンシーがパワーアップします
ディアンシーは事前に、メガストーンを
自らの手で作っており、それと呼応して
メガディアンシーになることが出来ます
動画内で解説した
メガストーン(≒メガシンカ)が
出来るメカニズムと同じですね
メレシーの突然変異体がディアンシー
ディアンシーはメガシンカも出来ます
メレシーのパラドックスポケモンが
ディアンシー説も面白いと思いました
1:32 メガピジョットと『すごそうないし』
XYとORASの時系列は、ORAS→XYです
ORASの時点で、ピジョットナイトが
存在するのに、XYでは存在していないことに
なっているのは、価値が分からなかった
だけだと思います。詳細は上部の
ポケ文句さんの動画をご視聴下さい
1:46 ブイズ達について
イーブイの進化先である
リーフィアとグレイシアは
特定の場所でレベルアップすると
進化する方法から、進化石を使用して
進化する方法に変わっています
メタ発言ですが、毎度特定の場所を設けるのが
大変だからと思います。ですが、ポケモンが
周囲の環境に適応して、進化石でも
進化出来るようになったと
考えた方が面白いですね
他の例を挙げると
ダイノーズも特定の場所から
進化石で進化します。動画制作中は
世代を跨いで進化石で進化した
ポケモンには、パラドックスポケモンが
存在しているという仮説で進めていましたが
プクリンは世代を跨いでいないので
定義が破綻していますね(大泣)
進化石で進化するポケモン全員は
実質メガシンカポケモンとして
当てはめることが出来ますので
全員パラドックスポケモンが存在します!
(やけくそwww)
4:59 ポケモンのデザイン
メガシンカに限らず、キョダイマックスや
リージョンフォームの
ボツ案の可能性もありますね
あくまで、現パラドックスポケモンから
導いてみた個人の妄想だと
軽く流して下さいませ(大泣)
また、動画内の仮説に則って
パラドックスポケモンや
メガシンカポケモンを実装するとなると
めちゃくちゃ大変なことが起きて
キリが無いので、あくまで
『確認されていないだけ』と
お茶を濁しています
メガシンカやリージョンフォーム
(新規進化は除く)は
姿違いとして図鑑に登録出来ますが
UBやパラドックスポケモンは
外の世界から来たポケモンで扱いが難しい上に
新規図鑑No.を割り振ったり、覚えるわざ等も
考えてないといけないので大変ですからね
2:25 ジバコイルについて
体の分子構造(≒遺伝子)に呼応しています
実質メガシンカポケモンと置き換えることが
出来ると思われます(1番分かりやすい例かと)
3:24と3:49
進化石で進化したユキメノコ
メガオニゴーリも存在しています
ユキメノコも実質メガシンカポケモンとしたら
パラドックスポケモンがいたら1枠なのかも?
サーナイトとエルレイドのパターンは
①メガサーナイトと実質メガのエルレイド
②メガサーナイトとメガエルレイド
この2パターンになります
プリン(プクリン)とサケブシッポで
既に盛大にやらかしていますが
仮説上では、メガ前に似ていないと
いけないのに、メガ後の姿に似ていたり
テツノブジンは、メガエルレイド
(≒エルレイド)味が強いです
ゲーム内では、『メガボーマンダに似ている』や
『サーナイトとエルレイド
どちらにも見える容姿』と
ちゃんと明言されていますので
この仮説では、矛盾点があります
テツノブジンとトドロクツキの
種族値は590で、他パラドックスポケモンと
図鑑の登録場所が離れています
(他パラの種族値は570)
同じパラドックスポケモンでも
ちょっと定義が異なるのかもしれませんね
4:36 ハリテヤマについて
ORASでメガシンカが実装されなかったのは
ストーリーで登場する重要人物が
所持していないからだと思われます
4:43 パラドックスポケモンについて
準伝説も含めると最初から、2世代と5世代の
ポケモンが多いです
特に5世代は、まだリメイクもされておらず
メガシンカ枠は、メガタブンネのみ
キョダイマックス枠は、ダストダスのみ
極端に実装枠が少ないんです
シンオウ地方も少ないですが、レジェアルで
リメイク(≒新作)されたので
テコ入れがあったと認識しております
初代ポケモンのテコ入れが多いのは
過去トレーナーの復帰を図っていたり
人気ポケモンとしての支持が高かったり
ビジネスの面が強いと思われます
よって、メガシンカや
キョダイマックスに大きな規則性が
無いのが前提になっており
パラドックスポケモンも同様に
大きな規則性が無いことになります
『準伝説のパラドックスポケモンは
しっかりと定義がありそうなことから
テコ入れが少ない2世代と5世代をメインに
パラドックスポケモンを実装した』
と、思います
極論、これが答えですねw
動画内で説明した定義は忘れて下さいwww
ーーーーー関連動画ーーーーー
イーブイは新規進化先が実装されるというよりは
メガイーブイが実装されそうだな、と
動画を制作しながらふと思いました
自身の仮定でいくと、パラドックスポケモンの数も
ブイズだけで相当な数に…w
#ポケモン
#パラドックス
#メガシンカ
#レジェンズZA
SV発売当時
お?なかなか良い仮説では?と思いながら
精査していったら、どんどん減速していきましたw
でも、ボツにしたらもったいないなと思い
また精査して動画を作っていざ投稿!ってなったら
プクリンの盛大なミスがあり、またボツにしようかと
思いましたが、投稿することにしました
4:36確かにウルガモスとドンファンがパラドックスポケモンは古代と未来の2つの姿ありますから新規メガシンカして登場してくれたら面白そうですし、それにあくまで私の想像ですがリザードンやミュウツーみたいに『X』と『Y』のキーストーンがあってもおかしくないかもしれませんね