【マンダは初手竜舞】ボーマンダの歴史を徹底解説【ポケモンの歴史】

【マンダは初手竜舞】ボーマンダの歴史を徹底解説【ポケモンの歴史】



今回は「【マンダは初手竜舞】ボーマンダの歴史を徹底解説【ポケモンの歴史】」について解説!

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18 comments
  1. まず進化前のタツベイが分かりにくい場所にいるし、レベルも50上げないといけないから入手がまぁ大変だった
    でも苦労して手にしたからこそ、それに見合った強さもあるんだよな

  2. 第四世代でうっかりやor無邪気
    CS252A6竜プレートorたま
    流星群 ダイブ
    地震 大文字

    第5世代ダブルで 控えめCS252H6
    流星群 大文字
    めざ飛 守る
    流星群 熱風
    ドロポン 守る
    を使っていました。

  3. ゾロアークと一緒にパーティーに入れて、虫技や格闘技を誘って対面で龍舞積んだ時は脳汁出た

  4. ドラゴンタイプのポケモンの中では、やはりボーマンダを多用してますね。
    ボーマンダは初手りゅうのまいの前にみがわりで使ってますね。

  5. 「ち○こがタツベイ 皮にコモルー 毛がボーマンダ」と下校の時ずっと言ってたクラスメイト思い出してエモくなった

  6. 95-135-80-110-80-100(いかく)
    に対して
    91-134-95-100-100-80(せいしんりょく)とかほぼ下位互換だからな
    マルスケが強いというよりマルスケ無しでカイリューはやっていけんのだ

  7. 特殊メガマンダ使ってましたが、水タイプのドロポンと炎タイプの大文字の攻撃範囲が広くてとても使いやすかったです。
    ハイパーボイスが使えるのがデカかった

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