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『GT5で頭文字Dの名シーンを再現してみた』をGT7で再現してみました→https://youtu.be/SsxnejUc_h4?si=piqJdmNisGoNCviv
オススメの動画 再生リスト→https://youtube.com/playlist?list=PLR9f2-pNzwbx6MsicKkL2X6O_ySgOwXrl&si=ejOJajmtNL27KI2Y
頭文字D登場車解説 再生リスト→https://youtube.com/playlist?list=PLR9f2-pNzwbzd32uFrCvEfRTSdc5-8iPl
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Instagram→https://www.instagram.com/ryosuke_fc13137
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#anime #頭文字D #切り抜き #initiald #イニシャルd #藤原拓海
#MFGHOST #GT7 #グランツーリスモ7
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・以下 Wikipediaより引用
『頭文字D』(イニシャル・ディー、英語表記: Initial D) は、しげの秀一による走り屋をテーマにした漫画作品。および、漫画を原作にしたテレビアニメ、映画。通称「イニD」[2]。『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて、1995年30号から2013年35号まで連載された。
頭文字イニシャルD
ジャンル
青年漫画、自動車漫画
漫画
作者
しげの秀一
出版社
講談社
掲載誌
週刊ヤングマガジン
レーベル
ヤンマガKC
発表号
1995年30号 – 2013年35号
発表期間
1995年7月17日 – 2013年7月29日
巻数
全48巻
話数
全719話
アニメ:頭文字D(First Stage)
頭文字D Second Stage
頭文字D Fourth Stage
頭文字D Fifth Stage
頭文字D Final Stage
原作
しげの秀一
監督
三沢伸(1st Stage)
政木伸一(2nd Stage)
冨永恒雄(4th Stage)
橋本みつお(5th・Final Stage)
脚本
戸田博史(1st・2nd Stage)
岸間信明(4th Stage、5th Stage、Final Stage)
キャラクターデザイン
古瀬登(1st Stage)
佐藤正樹(2nd・5th・Final Stage)
加野晃(4th Stage)
メカニックデザイン
横井秀章
音楽
勝又隆一(1st・2nd Stage)
梅堀淳(4th・5th・Final Stage)
DENNIS MARTIN(4th Stage)
アニメーション制作
スタジオコメット(1st Stage[注 1])
スタジオぎゃろっぷ(1st Stage[注 2])
パステル(2nd Stage)
A.C.G.T(4th Stage)
SynergySP(5th・Final Stage)
製作
プライム・ディレクション(1st・2nd Stage)
トゥーマックス
(4th Stage ACT.1 – ACT.10)
ウェッジリンク
(4th Stage ACT.11 – ACT.24、5th・Final Stage)
オービー企画(1st – 4th Stage)
放送局
1st・2ndStage:フジテレビ系列ほか
Fourth – FinalStage:アニマックス・
パーフェクト チョイス プレミア
放送期間
1st Stage:
1998年4月19日 – 12月6日
2nd Stage:
1999年10月15日 – 2000年1月21日
4th Stage:
2004年4月17日 – 2006年2月18日
5th Stage:
2012年11月9日[注 3] – 2013年5月10日[注 4]
Final Stage:
2014年5月16日 – 6月22日
話数
1st Stage:全26話
2nd Stage:全13話
4th Stage:全24話
5th Stage:全14話
Final Stage:全4話
OVA:Extra Stage インパクトブルーの彼方に…
原作
しげの秀一
監督
山口史嗣
キャラクターデザイン
佐藤正樹
メカニックデザイン
横井秀章
アニメーション制作
シャフト(協力)
製作
オービー企画
発売日
2001年3月22日
話数
全1話
映画:Third Stage -INITIAL D THE MOVIE-
監督
山口史嗣[1]
脚本
戸田博史、岸間信明
キャラクターデザイン
佐藤和巳
音楽
勝又隆一
制作
スタジオディーン
封切日
2001年1月13日
上映時間
103分
映画:新劇場版 頭文字D
Legend1 -覚醒-
Legend2 -闘走-
Legend3 -夢現-
原作
しげの秀一
総監督
日高政光(闘走、夢現)
監督
日高政光(覚醒)
中智仁(闘走、夢現)
脚本
関島眞頼
キャラクターデザイン
羽田浩二
音楽
土橋安騎夫
制作
サンジゲン、ライデンフィルム
封切日
覚醒:2014年8月23日
闘走:2015年5月23日
夢現:2016年2月6日
上映時間
覚醒:62分
闘走:61分
夢現:65分
テンプレート – ノート
プロジェクト
漫画、アニメ
ポータル
漫画、アニメ
2022年12月時点で累計発行部数は5600万部を突破している[3]。アニメの関連CDは70万枚、ビデオとDVDは合わせて50万本を販売している[4]。
セリコ=希が頭おかしい発言は意外
マリオカートみたいやな
ケツ振りの残像がこれほどカッコいいと思ったことはない‼️
あの四輪ドリフトのオマージュ?
ラリーなら分かるが
アスファルト路面で微コントロールは無理だろw
丸くなったなぁラーメン屋ぁ
言葉遣いが紳士だ
慣性ドリフト…!?
要するにマリカーと同じ原理か?
冒頭の仕掛けるアングルが変わるシーンがかっこよすぎる!
赤城の、須藤京一vs藤原拓海
須藤京一が拓海に、とどめを刺す
フェイントモーションを、MFゴーストで
須藤京一が解説って!激熱すぎた!!!
ラーメン須藤ならわかる動き
fcエボ3戦みたいに啓介のfcがエボ3を外からブロックして本気を出せなくさせたシーンみたいだな
ラリーストの須藤が解説の時にこの技法を出すのがなんかエモいというか
須藤さん別人みたいwww
最後にサムネになってる部分出てきたか
(ナニィ!?バカガシニテェノカ!?!?オーバースヒードダ!マガレッコネェ、、、!)
カメラワークが悪い
スピード感や挙動がパッとしない
俺のカウンターアタックからは、逃げられんぜ…!!
こんなの京一じゃないよ!
須藤京一も呆れる夏向の天然ぶり⁉️
このBGM知りたい誰かお願いします
フェイントモーションからのアグレッシブなドリフトやな
京一の声優さん代わってしまったのかな?イニD時代の凄みが薄いなー。残念😢
言うまでもありませんが、ミリ単位の操作をミスっただけで、他の車を巻き込んで死傷者すら出しかねない危険な行為です。
このシーン見た時に、慣性ドリフト?!って思わず言ってしまった
マジでいかれてる
ごめん、ラリーカーじゃないのにジャンプ台があるのは未だに納得いかないです😅
過去にチームメイトにビンタかました人とは思えないな
ラーメン
右コーナーが下手ってことですよ!
須藤「くそっ…嫌なことを思い出したぜ(怒)」
次のコーナーを立ち上がってエンジン全開、!
俺自身もこれからが全開ドライブだ、、!
一瞬で終わるぜ、、
(goodbye~♪ yellow brick road~♪)
バカヤロォオ!バチン!
声が違う
モンテカルロラリーのビデオを観たあと、冬の札幌市厚別区の交差点でフェイントモーションの練習して、どアンダーが出て信号で止まっている郵便局の車に突っ込み、俺のRX7(SA22C)は廃車になりました。
馬鹿が◯にてえか!と言わなかったラーメン屋
落ち葉がなくてよかった
何!外からだと?!
Its failed…
ジャンプするのはいいけど足回り大丈夫なん?
京一譲りのフェイントモーションドリフトを空中で発生させてドリフトさせるって相当難しいと思うけど片桐夏向凄えな・・・
MFゴーストは面白いしカッコいいし魅力的なんだけど、どうしても同窓会的要素の方が気に入ってしまう😂
京一も丸くなったなぁ〜
さすがかたぎりかなたふつうにへいんとどりふと👍👍❤
須藤のフェイントモーション云々の所も頭文字Dファンとしては嬉しい
自己解釈ですけどベッケンバウアーの「軸がズレているんだが〜」の所もカナタの意図を汲み取り切れてないのも好きだわ
軽自動車の高齢者が交差点で使うフェイントモーションです
このバトルで初めて繰り出す、フェイントモーションからのこのアグレッシブなドリフトは、俺が勝負を決めに行くという意思表示だぜ