葛藤の先に【Ghost of Yōtei】#43

葛藤の先に【Ghost of Yōtei】#43



もう復讐マシーンとは呼べないな
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【ゴーストオブヨウテイ 再生リスト】https://www.youtube.com/playlist?list=PLyqi9vd697GKTSdVSRrOkBrAY7q_81JgW
【全ての実況プレイpart1リスト】https://www.youtube.com/playlist?list=PLyqi9vd697GKTeNMecWrWAV7h9NHrTHkN

■関連作品の実況
【Ghost of Tsushima 再生リスト】https://www.youtube.com/playlist?list=PLyqi9vd697GK24MWpA7-seumN1Fie6x2x

49 comments
  1. 今までの蜘蛛のキャラから油断しまくるのクソおもろかった。普通に終盤の敵ということを完全に忘れてる

  2. 蛇と戦った時の篤だったら迷うことなく蜘蛛斬ってそう。 人間ドラマが凄い。 うっかり海外企業が作ったゲームなの忘れるレベルですわ…

  3. 20:28 ここ、あまりにもお前が言うなって感じで笑う。家族を喪った怨みで襲ったのは、篤も同じだろうに。

  4. まじでストーリーが良すぎて。
    ツシマも最高だったし、なんでこんないい話し作れるの。
    映画でやって欲しいくらい

  5. 蜘蛛の行いはアレだけど、兄妹想いの蜘蛛に十兵衛を見捨てた事を言われると本当にグゥの音も出ないよな

  6. プレイヤーは篤に感情移入してるけど、蜘蛛だって唯一の支えだった兄を殺された直後に親から絶縁宣言みたいなのされてるんだから篤と同じくらい辛いだろうなぁ…

  7. 5:57 立派な龍の装飾が施された刀を、龍は齋藤から授けられたのに対し、 37:14 蜘蛛は粗末にも見える刀を誰から授かることもなく自ら携えているっていう対比が悲しい。それを今でも使ってるっていうことは、その後も齋藤は蜘蛛に何も授けてくれなかったんだろうな
    兄弟と平等な愛を親からもらえないってとてつもなく苦しいことだよな…だからといって全ての行動が許されるわけでもないけれど

  8. なんて、なんて…揺さぶられる作品なのでしょう…
    心の底から鳥肌たちました…

    頑張れあっさん!牛沢さん!

  9. お菊ちゃんの苦しみや安らぎ、怨念を通して
    遠き日の自らの気持ちを整理して
    改めて正しいルートでの「復讐」を果たせている

  10. 35:00ここの蜘蛛、松金組長が死んだ後モグラの正体を話す羽村に似てるな
    全てを失って尚生き残って、あろうことか怨敵に手を貸すところが

  11. 12:39
    ほんと篤の精神って糸1本2本で闇落ち寸前なのを雪とか周りの支援者がかろうじて抑え込んでる感じだしね

  12. 「半兵衛……」って声調だけで精神的に限界なのがヒシヒシ伝わってきてしんどい
    もういいよって抱き締めてあげたくなる

  13. どんどん湿っぽい話になっていくw
    実力主義で無能だと我が子でも切り捨てる斎藤君と、非情になり切れず酒に逃げる蜘蛛君、斎藤君の方が戦国時代のお武家さんとしては明らかに正しいよね
    見せしめのために裏切者の子供を銀杏の木に磔にして焼き殺そう、とか当時の人でもドン引きすることを実行する方が正しいという、しかも十兵衛君もそっち側に片足を突っ込んでしまっているというねw
    どうなるか全然知らないので楽しみ

  14. 15:49 半兵衛が篤にお前は死んだ怨霊じゃない、家族もいる生きた人間だ
    みたいに諭すとこ泣ける…
    第一話の蛇と斬り合った時に村人達が寄って来て目覚めた篤を
    死んだのに生き返った!怨霊だ!
    とか言い始めて噂が広がっていく様を今思い出して胸が苦しくなった。
    どうかみんな無事であれ…

  15. できるさ。とかどうだかな。とかじゃなくて「楽しみだ」が出てくるあたりもう怨霊じゃないよ・・・あっさん

  16. 対策防具無しだと銃さばくの相当しんどいんだなぁ
    龍も蜘蛛も相当強く見える

  17. このゲームのシナリオ凄過ぎるやろ‥復讐を優先した先の葛藤に蜘蛛との決着の付け方も。
    視聴者のその気持ちを全部うっしーが実況で代弁してくれてるから本当に共感出来て面白い。

  18. 半兵衛の「お前(篤)の道は石に刻まれてるわけではない」って諭し、ツシマのなんかの場面でゆなに「あんたは"冥人"だろ」って言われたとき、うっしーが「じゃあ"境井仁"はどうなのさ」って言ってたのを思い出したな…

    半兵衛に感銘を受けるのも頷ける

  19. いや〜〜〜ストーリーが良すぎるよ
    半兵衛に会った時の、普段のあっさんからは考えられない迷子になった小さな子どもみたいな弱気な「半兵衛…」も
    なりふり構わず必死で相手に縋るような「なあ、殺さねえから…」も
    今まで聞いたことない声でめちゃくちゃグッときた。声優さんってすごい……

  20. ほんま回を覆う事に「蝦夷に帰ってきた頃の篤なら〜」が発生すんね
    人を育てるのは人

  21. もし篤が復讐のために戦っていなかったら羊蹄六人衆は今も全員健在で、もっと酷いことになっていただろうと…

    以前の篤ならそう言い捨ててもおかしくなかったのに、十兵衛の子供に出会ってから本格的に変わったように思えましたけど…

    まさかそれが外道の蜘蛛にまで思いが届くとは思いませんでしたね

  22. 因果応報ではあるかもしれないが、慕っていた兄貴を殺された蜘蛛が
    「新たな身内を守れ」と文を添えるのは感情のある人間らしくて好きだ

    結局は篤も復讐の為に色々な奴を斬っているけど報われて欲しいと思うし、蜘蛛もこの先どうなるかわからないけど穏やかに生きる道を探して欲しいと願ってしまう

  23. 4:24 この菊が正に16年前の篤の姿で…俯瞰して見ることにもなったんかな…
    13:49 泣きましたわ。🐮も言うように、菊の手前冷静を装ってただけで、半兵衛を見つけた瞬間何かが切れたんやろうな。半兵衛が余りにも“師匠”。あと父親味も感じて安心する…
    25:18 弓当たったw(すご)
    28:35 刀には刀… まだ言ってくれてて嬉しい
    🐮蜘蛛との戦闘も汗びっしょりになってそうw 蜘蛛は『窮鼠』って感じがした。ただ、篤さんも「気の毒に」とか「切り合わない道もあるはずだ」とか、殺さない選択肢の方向に向き始める変化が見えて…『守る者』が出来るってすごいな…。
    34:41 蜘蛛の名前消し方!!こんな篤さんを見る日が来るとは。何このゲーム。凄すぎ…(いつぞやの🐮)

  24. 39:24 最後の伝承、大風の太刀でたくさん叫び散らかして欲しい。サッカーパンチくん〜〜〜〜ってなるから…!

  25. 今回のお話特に心が揺さぶられた。登場人物の中で一番自分を投影しやすいのが蜘蛛だからかも。
    ずっと自分を好きになれず、自分の本心も手放してしまいがちだから、空気に流されて酒に溺れたり極悪宴会芸してしまう。戦乱の世の、結局心の強さや志が要な世界には絶対勝てない人間。

  26. 篤さんと仁さんって真面目に真逆な存在同士だよな。この時代にナンセンスかもだけど、性別や身分、侍との関係とか…身の回りの出来事だってそう。
    仁さんは自分に似た人を仲間にしていったけど、篤さんは手前の手本を仲間としていってる。
    仁さんは終盤に向けるにつれ身内と呼べる人を失っていくけど、篤さんはすすむにつれ身内と呼べる人を得ていく。
    仁さんは大切な存在を失ったことをきっかけに復讐にシフトしたけど、篤さんは大切な存在を得てから復讐を諦め始めた。

  27. サムネとタイトルで察してはいたけど、実際に篤が蜘蛛の名前を消すところを見たらぐっと感情がこみ上げてきてうるうるしてしまった。
    篤、あんたはもう大衆の言う怨霊なんかじゃないよ。復讐の気持ち、みんなを守りたい気持ちどっちも合わさって篤という人間なんだよ。

  28. 十六年前、蜘蛛は双子のどっちを撃つのかを迷う仕草をしていて、実際に十兵衛を売ったのは龍だったんですよね。あの夜直接は何もしていない狐と蜘蛛は生き残った。(じゃあ蛇は何なんだって話ですが)
    蜘蛛は斉藤の息子として生まれてしまったばかりに自分の生きたい道を行けず、結果腐ってしまったどうしようもないクズだけど、今となっては親兄弟を失ったあの夜の篤と同じ立場になった。蜘蛛の痛みを理解してしまったんじゃないかな。守るべき身内ができたことも大きいけど、だから篤もこの選択ができたのかなって思います。

  29. 龍の刀の装飾はすごく凝ってるのに対して蜘蛛の質素なこと。そう言うところでも長子次子の扱いの差、妹はまだ幼くて死んでなおのこと愛されて。
    なんか可哀想だったわ。

  30. ふと思ったのだけど、斎藤って蝦夷地に縁ないよね?わざわざ本土の家を捨てて逃げた部下を追いかけて蝦夷地まで?そしたらちょうど将軍もいないし乗っ取るかーってノリ?

  31. 他の文字の消し方だとまっすぐな線だけど蜘蛛の部分はちょっと線がだまりの丸の後にまっすぐになってて複雑なのかなって思ったな
    蜘蛛は手加減なしだったけど篤は手加減してたのかなってなるな

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