・大いなる軌跡に登場するほぼ全ての伝説のレイド、ピンポイントに狙うことは出来ないとはいえ、もし【見つけたら?】何を優先してやればいいか?
・GOフェス中はメガミュウツー(X&Y)に飽きて【他にやりたいとするなら?】という二点に注目した優先度となります。
(※このS・A・B・C・Dの5点評価はあくまで個人的によるもの、そして「初心者」におすすめできるかどうか、こちらに注目しています。言っておきますが好きなポケモンって場合は囚われずにやりましょう。)
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S – 特に最上級な活躍が可能(初心者の場合は例外あり)
A – Sほどでは無いが、やっておいて絶対に損はしない強さを持つ
B – 弱くは無いが、とても強いという訳でもないため、オススメは少ししがたい
C- 大した強さはないため、他のポケモンをやった方が良さげ(ポテンシャルは感じるものあり)
D – どうやっても強くないためやらなくてもいい
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評価場面はレイド、GBL(GOバトルリーグ)、マックスバトルの3つの戦闘シーン
但し、マックスバトルは全て想像での話となります
今回は4つの世代から
【イッシュ地方】
コバルオン・テラキオン・ビリジオン・ボルトロス・ボルトロス(れいじゅうフォルム)・トルネロス・トルネロス(れいじゅうフォルム)・レシラム・ゼクロム・ランドロス・ランドロス(れいじゅうフォルム)・キュレム・ブラックキュレム・ホワイトキュレム・ゲノセクト
【カロス地方】
イベルタル・ゼルネアス
【アローラ地方】
カプコケコ・カプテテフ・カプブルル・カプレヒレ・ソルガレオ・ルナアーラ・ウツロイド・マッシブーン・フェローチェ・デンジュモク・テッカグヤ・カミツルギ・アクジキング・ネクロズマ・日食ネクロズマ(たそがれのたてがみ)・月食ネクロズマ(あかつきのつばさ)・ツンデツンデ・ズガドーン
【ガラル(+ヒスイ)地方】
ザシアン・ザシアン(王の姿)・ザマゼンタ・ザマゼンタ(王の姿)・レジエレキ・レジドラゴ・ラブトロス・ラブトロス(れいじゅうフォルム)
※ソルガレオ・ルナアーラ・ラブトロス・ラブトロス(れいじゅうフォルム)は色違いが「ポケモンGOfest 2026」時点では存在しません。
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そして日本語がめちゃくちゃであることを許してください
・ポイント(前回と同じ)
ディアルガ(オリジンフォルム)とパルキア(オリジンフォルム)はイベント期間中、「ときのほうこう」と「あくうせつだん」を覚えることが判明したが【覚えている「可能性」がある】と明記されているため、挑む場合はそこに注意しましょう。
ディアルガ(オリジンフォルム)とパルキア(オリジンフォルム)はイベント期間中、「すごいわざマシン スペシャル」を使うことによって「ときのほうこう」「あくうせつだん」を習得可能という事実が後半の動画作成中に発表された。
そして、これら全て「スペシャル背景」が伴う場合があると明記されているため背景勢はとんでもない事になります。(オワタ)
(追記)
キュレムの「こごえるせかい」は一定確率で覚えるというということが判明しています。
これら伝説のポケモン達は、特別(レガシー)技を覚えるというような表記は無いため、グラードンでいうなら「だんがいのつるぎ」を捕獲しても覚えないかもしれません。(発表されたのはキュレムの「こごえるせかい」とディアルガ(オリジンフォルム)の「ときのほうこう」とパルキア(オリジンフォルム)の「あくうせつだん」の三つだけです)
後半はまもなくできます。長いですがお楽しみください。