【どうしてこうなったw】3D化してネタにされたポケモンまとめ

【どうしてこうなったw】3D化してネタにされたポケモンまとめ



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今回は3D化に失敗したポケモン達についてについてまとめました。
私は3Dになっても特性は離れずネタにされました。

~チャプター~
00:58 ネイティオ
01:42 トロピウス
02:36 ボーマンダ
03:46 バルビート
04:35 アーケオス
05:28 バクフーン
06:29 カバルドン
07:29 カポエラー
08:25 ナットレイ
09:29 ゼクロム
10:36 コラクロー
11:38 ミルホッグ
12:27 ドリュウズ
13:19 シビルドン
14:12 ニドキング

~使用素材~
・効果音ラボ様
・ポケモン図鑑
・イラストAC様

#ポケモン
#まとめ
#ネタ
#3D

23 comments
  1. 普段から単純に楽しむことを意識してる私からしたら、大きく立ち絵が変わったことに対して、普通に新しい見え方ができて、良いなと思った。因みにカバルドンやシビルドンの今の姿は小学生の時に求めてた姿だった。どっちが好きかとか抜きにして、常に新鮮さを追求するポケモンというコンテンツが大好き。逆に3DS以降の世代の子達が、ドットの作品に触れた時、同じ様に新鮮に思えるし、そういうのってエモいなと思う。これからも単純に楽しむことをなるべく心がけようと思う。

  2. アーケオスはわちゃわちゃしてるのが逆に愛おしくて好き
    でもシビルドンは地面に降りてほしい…ボリュームが少なく見えてすごく貧相…
    ドット絵時代は彩度高めで色味がパキパキしてるのが好きでした。ドット絵時代はゼクロムが電気で青く光ったり、一定のリズムで足踏みするキュレムがお気に入りでした。全体のポケモンを通して、小さめの動きの中に大きめの動きでアクセントが入っているのがそのポケモンの個性が光っていて好きでした。
    3D化してから全体的に色味がやさしくなったように感じます。悪くはないですがやっぱり動きや立ち方が気に入らないポケモンは何匹かいます。棒立ち、宙吊り風なのはまさにその例で、バトル中に楽しそうに戦っている感が半減して残念に思います。
    あとは3D化にあたり姿を縛られたシキジカ族です。季節要素がないためフォルムが変えられないのは仕方ないかもしれないけど救済措置が欲しかったです。余談ですがポケモンバンクを利用する時、春以外のシキジカ族が弾かれ戸惑いました。マイナーなポケモンなのはわかりますがせっかくあそこまでキャラデザを作り込んでいたのにもったいないなと思います。

  3. 3D化になって姿も残念だが、ミュウツーとか鳴き声が電子音みたいになって、当時バグかな?っと思って調べたらそう言う仕様になったと聞いてショック受けたの思い出した。

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