【ポケモン金銀対戦/任天堂杯2000】カビゴン単体解説

【ポケモン金銀対戦/任天堂杯2000】カビゴン単体解説



『ニンテンドウカップ2000』のカビゴンの単体解説です。

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35 comments
  1. 分かりやすくて貴重な当時の話もあってとても良かったです。もっと二世代の対戦環境やこのチャンネルが広まって欲しいです。

  2. カビゴン一体に30分このクオリティで語れるのもう熱量のレベルが違う

  3. ポケモンが流行ったのに納得がいく内容でした。
    当時、研究と検証に勤しんだ人達は凄く楽しかったんだろうなと思えました。

    今でこそ簡単に手に入る情報も当時は天才たちが行った研究と検証の連続から発見され認知されていったんでしょうね。

  4. 昔の環境で凄いと思うのは厳選して個体値や努力値も振ってたと言う事
    当時のサイトを見ても当たり前のようにめざパ70を視野に入れて書いてあるし
    カビゴンとかレベル50の固定シンボルは厳選しやすいだろうけど孵化厳選とか地獄だっただろうな……

  5. 55カビゴン入れると50カビゴンを、50カビゴン入れると55カビゴンを入れられないのが短所とか、何だか次元が異質すぎて笑ってしまったw

  6. どういう発想で構築組んでいるかが少しでも理解できると、対戦の見方も変わりますね。

  7. 厚みのある解説ありがとうございます。自分自身初めてやったゲームがポケモン金なだけに、当時を思い出しながら動画を見ました。

    モバイルGBは友達が持っててめちゃくちゃ羨ましかった記憶も蘇り、改めて料金体系を見ると、流石に使えなかったなと感慨深く思う次第です。

    また意識不明だったおじいちゃんもこの動画を聴かせたところ覚醒し、今では寝言で火炎放射を撃てるレベルまで回復しました。

  8. 今の選択肢の多さだとやばいことになるだろうけど、合計155レベルの対戦奥が深くて面白そう。

  9. 本筋ではなくて恐縮ですが長年謎だったおんがえしの威力102の理由を知って目から鱗だった
    シリーズ毎に目まぐるしく変化する対戦環境も20年前の緻密に計算された土台の上にあるんですねえ

  10. のろいはシナリオではゴースト系統のイメージでしたけど対戦だとカビゴンの技って感じでしたよねぇ

  11. カビゴン同士が鈍いを積みあって、すてみタックルやのし掛かりでぶつかり合うの、国技の相撲を連想させる。

  12. なんだろう…
    恐らくこの人たちと同年代のはずなのに知識量が圧倒的すぎてなんか悔しい(笑)

  13. カビゴンが対エアームドで火炎放射や十万ボルトが採用されたトコでエースバーンが対ギャラドスの為にエレキボール採用してた鎧環境思い出した

  14. レベル55をどのポケモンにするかってのが今のダイマをどのポケモンで使うかってのに受け継がれているんだな

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