設定が細かすぎて逆に悲惨な結果を受けたポケモ15選【歴代ポケモン】

設定が細かすぎて逆に悲惨な結果を受けたポケモ15選【歴代ポケモン】



今回は「設定が細かすぎて逆に悲惨な結果を受けたポケモ15選【歴代ポケモン】」について解説!

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#ゆっくり解説 #ポケモン #ポケモン歴史

12 comments
  1. カラカラとガラガラは初代(FRLG、ピカブイ)のストーリー上で関わるから、忘れられないね(親子感涙)。
    図鑑でこういう生物的な側面があるからこそ、不思議な生き物ポケモンなんだな.

  2. 食われて悲惨な目に遭ったポケモンといえば、カモネギを忘れちゃいかんだろう。
    文字通り、鴨が葱を背負って来るのと同じだから、食用のために乱獲されまくって数が減ったんだそうな……。

  3. 初期は設定がガバガバだったから、コイキングもそうだけど所々矛盾あるんよね

  4. 初代です「小さなムシ」を捕食しているとされていたコンパンも時代が進んでしまったせいで「小さな虫ポケモン」を捕食しなくちゃいけなくなったのコンプラに敗北した感あるよなって

  5. パラサイト+インセクト=パラセクトってことですね。設定細かくていつまでも飽きないポケモン

  6. 捕食関係が明かされて、せっかくシンボルエンカウント式になったんだし、ドラクエモンスターズみたいにフィールドで食べられてる光景も見てみたいな

  7. ワタッコの話聞くと、ポケモン世界ではワタッコの儚さを詠んだ和歌とかありそうだなって思った

  8. 一部ポケモンの扱いが野生動物と大差ない。そして普通の野生動物よりも遥かにハイスペックで数も多い
    おまけに子供一人で歩き回る世界
    こういう図鑑の説明を本気で受け取るなら、日常的に人間も捕食されてるんだろうな

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