よくわかる「心・眼逸神」講座 Part1【ポケモン】【ゆっくり解説】

よくわかる「心・眼逸神」講座 Part1【ポケモン】【ゆっくり解説】



お疲れ様です。心の眼を逸するのはだいぶ先の話し。
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#ポケモン #ゆっくり解説 #とも湯

48 comments
  1. ❌フリーザーとファイヤーが弱い
    ⭕サンダーが頭一つ抜けて強すぎる
    不遇に変わりはないけど、そんな印象がある

  2. フリーザー三鳥の中でも結構好きだったのにこの前のポケGOで一気に嫌いになったなぁ…

  3. 第一世代からやってるけど、当時どこかから父親が情報仕入れてきて努力値のことは知ってたなあ、親はどこで知ったのやら

  4. とも湯氏がフリーザーも使いたいから解説してる説、あると思います

  5. 強い奴が多い(パオツツミアロキュウセグレイブマンムー等)氷タイプと、中堅も多い安定性のある飛行タイプが組み合わさると、なぜこうなってしまうのか。

  6. こうして見ると第2世代での氷とエスパーの弱体化が今日まで露骨に響き続けてる

  7. 3色パンチ同期のエレブーブーバーは進化先もらえたのに、ルージュラはなぜ進化先もらえないんだろう。初代で強すぎたからなのか?ブス方面で行くかサーナイト方面で行くか結論出なかったのか?

  8. 個人的には初代ガチ環境だとファイヤー>フリーザー>>>サンダーという認識
    ラプラスルージュラ最強格のどちらの起点にもなる、我慢が選択肢に入るサブウエポン不足はヤバい

  9. 「初代のこおりは瀕死に等しい」とよく言われますが、実際には退場できずに目の前で影分身を積まれるので瀕死の方がマシとすら言われてるらしいね

  10. まぁ初代に関しては当時ポケモンというコンテンツがここまでデカくなるとは思っていなかっただろうからバランス調整もガバガバだったんだろうと思う。
    そもそもRPGでモンスターを捕まえて対戦するなんて当時からしたら斬新なシステムだったろうし何より後の世代と違って比較対象も無いから技性能を考えるだけでも大変だったと思う。

  11. マリオスタジアム懐かしいー
    当時努力値という言葉は知らなかったけど、「同じレベルでもたくさん敵を倒した方が強くなる」みたいなことは攻略本で読んだ記憶がある

  12. いつも思うんだけどレベル55ルールは現代に復活しても面白いと思うんよな

  13. 凍結と瀕死なら瀕死になるほうがマシです
    置物となってしまうので、すぐ交代するにしても最低1回は影分身を積む隙を相手に与えてしまうので、凍結状態は瀕死よりヤバイです
    VC版以降の初代対戦環境だとフリーザーの評価は相対的に低くなってますよ
    フリーザーの攻撃技か吹雪のみという型が多いので、すなかけや影分身、身代わりなどで粘られてPP8を枯らされることに弱い
    フリーザー側がものまねを搭載しない限り、10万を確定で持ってる環境3強のラプラスに手も足も出ない
    ものまねも75%の確率で10万をコピー出来ないのでロマンでしかないです
    環境最強格のルージュラにも不利です
    吹雪の3割氷結はフリーザーのみの強さではなく、吹雪を覚えられる全てのポケモンに言えること(VC版以降だとサイドンですら凍結狙いで覚えさせることがあるくらいです)
    吹雪を全ポケモン中最大打点で打てることこそがフリーザーを強くしてます

  14. 後にコイツに有利ってだけで最強クラスにしていいってレベルでファイヤーの評価が跳ね上がっててなぁ(二匹焼き殺して三匹目にほのおのうず+どくどくとかいう血も涙もない戦術よ)

  15. そういえば順番に攻略してればセキチク→ヤマブキ→シルフ→双子島になるから自然とフリーザーにマスボを使う子が多いのか。

  16. ポケモンゲームの歴史として面白いので、ミュウとかミュウツーとか不遇じゃない強いポケモンの解説も見て見たいなぁ

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