遊戯王マスターデュエル チョウジュゴッドを採用したドライトロンの展開の一例です。
展開の基礎部分は展開基本動画を既に上げていますので、そちらを見てください。
手札2枚からスタート(バンアル始動)。
今回は、サンダードラゴンギミックを使って、最終盤面に朱光等の天使手札誘発、パーデク、シンギュラリティ、相互リンク2FWD、超雷の展開にしてます。
動画見たけれど、良く分からない人向け、一応の妨害解説ですが、
妨害数としては、最低限6妨害。最大で8妨害。
超雷の相手のみ永続サーチ封じで1妨害。
パーデクの相手のカード発動無効が最低限3妨害、
イーバのサーチ効果込みでパーデクのみで5妨害。
シンギュラリティ1妨害(いつでも相手フィールドor墓地のカード2バウンス)。
相互リンク2のFWD=ファイアウォール・ドラゴンで1妨害
(いつでも互いのフィールドor墓地のカード2バウンス)。
また、基本的には使いませんが、万が一パーデクを無力化されても、展開の途中で加えた朱光等の宣告者手札誘発もあります。
これまた一応解説ですが、FWDの2バウンスで自分墓地の天使族モンスター拾えば、拾えた枚数分、FWDのバウンス効果を実質パーデク効果に置換できます。
他にも違うデッキの展開動画も上げるのでよければそちらも見てみてください。
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