【不遇ハリネズミ】対戦環境におけるサンドパンの歴史

【不遇ハリネズミ】対戦環境におけるサンドパンの歴史



不遇ポケモンの一角、サンドパンの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

元ネタはセンザンコウという説が濃厚ですが、実際どうなんでしょう。
個人的には原種の方が好きだったりします。

20 comments
  1. サンドパンこそ「かたいツメ」や「てつのトゲ」←(鉄ではないけど)みたいな特性あって(合う)も良いと思うけど、何で
    「すながくれ」と「すなかき」しかないのかなぁ

  2. あまり目立たないようで、砂パーティに必要なポケモン。
    アローラサンドパンは、霰パーティに必要。

    サブウェポンが優秀なのが多い。
    タマゴ技でカウンターを覚える。

  3. 勝手にサンドパンはキュウコンと対のポケモンだと思っました😅

  4. ガラガラもありじごくでしたが、

    あとピカブイでの比較はしないのでしょうか、

  5. ぎ、逆に心配になるくらいの投稿の速さ…… 無理してませんか?

    サンドパンは一度も使ったことないけど、アローラの姿はミラコカウンターを両立出来るから使ってはみたいポケモンですね!

    次の予想、キングラーかな?

  6. ナットレイとかローブシンとか
    第5世代は種族値の芸術作品が多すぎるんじゃ(´・ω・`)

  7. 氷鋼って水と鋼に両方半減されるから良い組み合わせかと言われると微妙な気がする

  8. アニポケ初代編の初期に進化前のサンドを使う非公認ジムリーダーがいて、じわれを使うしサトシを負かしてたんだよね、しかもピカ版でゲーム中に登場する(逆輸入的)。

  9. このチャンネルやけにバトルパス交換の話するけどそんなに欲しいものじゃなかったろ

  10. アローラサンドパンがでてから、サンドパン広まったきする。
    あとはポケマスでの夏ダイゴアローラサンドパンがそこそこ強い。
    後は初代のファンシーカップや金銀リトルカップでならサンド使われる機会あるんじゃ?

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