1:28正確には、ポケスタ金銀の時点で特定の条件満たせば技思い出せるが当時ポケモンのGBソフトとポケスタ金銀のソフト+N64本体に加えて、ポケスタ金銀内で条件クリア+GBパックを揃えるというハードルが高く、技を思い出させられなかったという話 技思い出しを低いハードルで頻繁に利用出来るようになったのは第3世代から
久々にbyハヤト君まで聴けて満足
グラードン、、
ゲンシカイキしたらちゃんと強いんだけどな😅
3DSの時の咆哮と亜空切断のエフェクトすこ
3DSの時の咆哮と亜空切断のエフェクトすこ
野生個体相手なのにカイオーガの方が早いからノーカンは流石に酷くないか?
それなら毎回同じ個体のイベルタル用意して全ポケモン再戦しないと
さすがにパルキアは勝ちでいいと思う
ほとんどORASで用意出来た説
宿儺「パルキア」も運勝ちかよ
3鳥初手高速移動しないんだ…
ACSだけ見ると弱そうなのに、特性とH種族値が偉すぎるよねXY禁伝
BGMかっこええな
個体調達はORASでやるべきだったと思う
レックウザはそもそもの初期レベルで、グラードンとカイオーガはそれに加えてXYのデータに存在しない専用技の問題かもしれないけど、レベル50のキュレム調達できる
1:05
まさかの阿修羅MICネタ?
どれだけ無双しようがタイマンではどう足掻いても相方に勝てないイベルタルくん好き
0:31
このフリーザーの説明、
「こおりでできていると伝えられる伝説」の鳥ポケモン
っていってる人がいて笑った
これでいくとフリーザーはただの鳥ポケモンになってしまう
11:50 野生タイマンだからこそのことでイベルタルの勝利になるのを私は許さないぞカイオーガは負けにされたのに🥺
カイオーガの火力ハンパねぇ…
デスウイング 画面の上下が狭まる演出考えた人天才よな
映画のワンシーンみたいでかっけぇ
3:36 飯食いながら見てたから魔理沙さんがワイの最終兵器とか言ってると思っちゃった
カイオーガは三角では?
美しき破壊者のカイオーガ様でも先手打たれると「終わり」を意味するイベルタルだった。
ノーカンだが先制しおふきでイベルタルを一撃で仕留めるカイオーガやはり格が違う
4:18 「闘争の輪廻を走り狂おうか」がうずきすぎて大好き
自分の強み全部通して殴り勝ったホウオウに問答無用のワンパンゼクロム
勝ったのは鳳と大トリ
運よく上取れれば軽くワンパンしていったカイオーガ相変わらずやべえな
こう思うと、HGSSって伝説幻いっぱい捕まえられるから、子供からすれば神ゲーじゃね?
当時はポケウォーカーだっけ?もあったし。
結論:カイオーガの火力意味わからんすぎて草ぁ!
うん…わかってたけどギラティナは泣いていいと思う
専用アイテム持たないとフォルムを変えられず、持たせても種族値が上昇する訳でもなく、弱点多くて火力も中途半端もう少し攻撃高ければな…
イベルタルの鳴き声「イガレッカ!!」だったのか
個人的にダイパのディアパルのイラストの方が好き
13:45 むしろシャインスパークの方が近そう。
ディアルガはときのほうこう
撃ってれば乱数なしで勝てたのでは…
初めまして!
初めましてコメントしてみたよ!
伝説ポケモンかっこいいよね!
ポケスタ金銀のスーパーわざマシン(今でいう技思い出し)は本当に感謝した
ウキウキで自己産ルギアにエアロブラストを教えたけどのちにHとSの個体値が0だと知り悲しくなった
私は好きなポケモンはレックウザとかレシラムとかゼクロムとかオノノクスとかいろいろいるけどドラゴンタイプのポケモンが好きだよ!
イベルタルやっぱえろい、、、
ハヤト好きすぎるやろ笑
クロスサンダーはシャインスパークにしか見えないな
フェアリーとか無かったらワンチャン
大暴れしてたよな…バランス調整ムズいな…
くっそどうでもよくて、細かいことで申し訳ないんだけど
クロスサンダーはどっちかというと、シャインスパークだと思いますw
1:28
正確には、ポケスタ金銀の時点で特定の条件満たせば技思い出せるが
当時ポケモンのGBソフトとポケスタ金銀のソフト+N64本体に加えて、ポケスタ金銀内で条件クリア+GBパックを揃えるというハードルが高く、技を思い出させられなかったという話
技思い出しを低いハードルで頻繁に利用出来るようになったのは第3世代から
Yで女主人公の衣装が反映されるムービーずっとみてたくてここから進めてないことを思い出した。
ストナーサンシャインはクロクスレイム
シャインスパークはクロスサンダー
カイオーガを下げてグラードンの方を評価する流れ好き
亜空切断が急所になるのとその後の黒魔女君のセリフのくだり好き
カイオーガさんの火力はやはりおかしい
流石はヤーティ神の化身ですなwww崇める以外ありえないwww
キュレムェェ
イベルタル、上もCも体力も奪ってくるのに比べりゃ物理技使うくらい1mmもせこくなくて吹いた