【どっちも可愛い】対戦環境におけるラフレシア / キレイハナの歴史

【どっちも可愛い】対戦環境におけるラフレシア / キレイハナの歴史



金銀で分岐進化するラフレシア、キレイハナの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

ちからをすいとるひとつで立ち位置がかなり変わったポケモンです。
改めてこの技のぶっ壊れ具合を再確認できました…

14 comments
  1. 輝石クサイハナには触れないのか…
    メジャーなポケモンじゃないとは思うけど触れても良かったのでは?
    このチャンネル、クオリティ高いし毎回面白いんだけど、ちょっと抜けてるところあるよね

  2. BW2でエリカのラフレシアが、ドレインパンチやくろいヘドロで耐久してくるのがとても厄介だった

  3. ブースターの『唯一王』という哀称を知って、「他にどんな唯一シリーズがいるのか」と調べたらリーフィアとクサイハナが『唯一花』って言われてるのをみて意外だったな。

  4. ちなみに、ラフレシアはブドウ科の「寄生植物」なので『ちからをすいとる』を覚えるのも設定的に間違ってないのかもしれない。

  5. 初代からいるラフレシアが初代からあるやどりぎのタネを正式に習得したのが第8世代ってのが面白い

  6. 進化前はうじゃうじゃ ホウエンやカロスに出る ものひろいでたくさんたいようの石あるから キレイハナにする

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