今回のフリーザ―↓
@こだわりスカーフ
いじっぱりAS252
※最速パオジアンや最速ハバタクカミと同速です。ようきにすると確定抜きですが、ウーラオスやオーガポンへの乱数がズレるのでいじっぱり一択だと思います!
※今回のタギングルについて話しているところでお名前をあげさせていただいたamaneさんの構築
https://yakkun.com/bbs/party/n5710
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ピンキリとは言いますが、高いハチミツってなんであんなに高いんでしょうね。500円くらいかなーと思って手に取ったビンの値札を見ると「8000円」と書いてあって思わず目を見開いてしまいました。誰が買ってるんだろう。加熱していないやつは栄養が豊富とは耳にしますが、値段相応なのかい!?と聞きたくなってしまいますね。
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#ポケモンSV #ポケモン #藍の円盤 #フリーザー
タギングルすきだから活躍してて嬉しい
怒りの前歯とかすりかえとか叩き落とすとか他にも優秀な技いっぱいあって技スペ足りないんだよな
うわ、4位の人の構築インゲンさん好きそ~って思ってたんだよね!!!
負けず嫌いの治し方とか分からんけど、治るものじゃないんじゃないですかね()ただランクマするときに緊張するのはめっちゃ分かる、緊張しないのってレンタルパ使ってるときぐらいかな?あと友達と通話しながらやってるとき、とか。
だいたいの評価が下がる理由がカイリューなのマジでカイリューって感じする
プレッシャーのせいでスカーフばれちゃわないでしょうか
フリーザーは完全に盲点だった…
そうか、物理でも行けるのか
インゲンさんの構築忘れた頃にハッサム重くなりがち笑
研究や練習は成果を挙げた時より試行錯誤してる時の方が楽しかったりする
インゲンさんの負けず嫌いの話を聞いてると3月のライオンっていう漫画をふと思い出しました。
主人公が小学生ながらに両親を亡くして、当時の父の友人だったプロの将棋士の養子となって幼いながらに15歳でプロになるっていう勝負の世界に身を置いてる高校生のお話なんですが、将棋の話より、ちょっと恋愛系のドロドロしたような話と半々くらいの感じなのですが、将棋界側の話になると出てくる勝ち負けの話になると、その辺の感情の描写が凄くて、インゲンさんがめちゃくちゃ勝ちにこだわってて、負けたらとにかく悔しくてって話を聞いた時にこの漫画の描写が、インゲンさんもこんな感じでめちゃくちゃ悔しがってたような時があったのかなぁ、と作中の描写を思い出されました。
結構全体的に暗い話なんですけど、個人的にはかなり好きな作品なので、もし気になったら読んでみてください
ランクマで選出画面のときにニックネーム表示するにはどう設定するのですか?
負けても何か失う訳でもない、とりあえずやってみようってのは自分の幅を広げる事になると思いますよ(^-^)
ステラチャーレムの見た目かっこいい…!!
トリプルアクセルフリーザー強いですね!
負けず嫌いの友人自分にもいましたよ!
自分はめんどくさがりながらではありますが、とことんその対戦ゲームに付き合ってましたよ(笑)
後語りがとても好きです
ポッドキャストやってほしい…
後語りからインゲンさんの人となりが知れて嬉しくなりました。
負けて終われないのめちゃくちゃわかります〜
なんで初戦の相手さんオーガポンにテラス切らなかったんだろう…
コノヨザルに残すメリット無さそうなのに。
強くて負けたくない人は、大丈夫ですよ~。
弱くて、(はたから見れば)努力もしないくせに負けたくない人は本当に厄介なので……笑
昔母に、成功者に負けず嫌いじゃない人なんていないよと言われ、それからは治す必要なんて無いんだと思いながら生きています
自分はあまりゲームが上手くないので、負けるのが普通勝てたら嬉しいくらいのモチベーションでやってます。
めちゃくちゃ逃げの思考かもしれませんが、負けに慣れるということが負けず嫌いになる方法かもしれません。
昔は自分も負けず嫌いだったはずなんですけどねぇ
インゲンさんが動画撮ると救急車通るから複雑w
初コメで、後語りに関してマジレスしてみます。同い年なので、同級生の話を聞くような気分で。
普段は後語りまで聞かないけど、今回のは聞いちゃいました。
最後まで聞いて率直に感じたこと。 負けず嫌いな自分のこと、好きなんじゃない?
たぶん、自分は特別な存在でありたいとか、めちゃめちゃ唯一無二の存在でありたいとか、そういう欲求を持ってるんじゃないかな?
もしそうだとしたら、私は、あなたはとても素直で素敵な人だなって思う。
自分という熱くて大切なものを抱えて一生懸命に生きている、素直で、尊い存在だと感じる。
「全力で戦った上で勝つ自分でありたい」と思うことは、何も否定する必要がないと思う。
それで、インゲンさんは何を、なぜ直したいと思っているのだろう?
何に不満を持っているのだろう?
インゲンさんは、話の中ではそこはまだ曖昧かなと思った。だからもちろん完璧に理解することはできてないかもしれないけど、例えば考えられる可能性は、こんな感じ?
「全力で戦って勝ちたいのに、全力で戦ってくれる相手がいない」
「友達とは、全力じゃなくていいから楽しく遊べるようになりたい」?
「全力で戦って勝てる自分でありたいのに、負けるのが怖くて全力のフィールドに行けない」
「負ける自分を受け入れられないこと、負けた時だけ言い訳を探す自分が本当は情けないと思ってる」
当てはまるかどうかはわからないけど、私が今言いたいことは、
「勝ち負け」へのフォーカスから、一回「自分の全力」(もしくは、
「自分が楽しかったかどうか?」)へのフォーカスに変えてみたらどうだろう?と思った。
勝ち負けってさ、絶対自分じゃコントロールできない。相手がいることだから。タイミングや運や環境の理由だってある。だから「勝ち負け」やその数は自分の力そのものではない側面もある。
それに対して、「自分の全力」は、自分にしかコントロールできない。自分にしかわからない。
だから純粋に、負けを怖がることなく自分の現在地を見つめることができる。
「自分が全力を出せたか?」「自分の全力って何か?」「常に全力の判断をしていたか?」「全力を出せてなかったとしたら、なぜか?」「自分が全力を出せる場所・環境を選んでいたか?」
それらを考えると、また感覚が違ってくるんじゃないかなぁと思った。
その上で勝ちたいと思う欲求があるなら、勝てるようになればいいさ。
長文コメ失礼しました🙏
そういうところもインゲンさんの魅力ですよね☺ 動画投稿これからも楽しみにしてます!
グランブルのニックネームタロのまくら好き
負けず嫌いめっちゃわかる、、
インゲンさんにとって負けたくないからこそのマイナーなのかもね
どうやっても他人は自分のことを理解できないから、逆になんでこれをできないんだろうと思うこともあると思います。
人は沢山いるのだからそれを分かり合える人と付き合いを深くしていくしかないのかなとか。
多様性という膜で覆って他人からも自分からも騙し騙しやるのもありか。
自己他者問わず変わることも変えることも難しい。