ケンタロスは初代以降も”最強”で在り続けられたのか?対戦環境の歴史をケンタロスで振り返る動画【ポケモン剣盾】【ゆっくり解説】

ケンタロスは初代以降も"最強"で在り続けられたのか?対戦環境の歴史をケンタロスで振り返る動画【ポケモン剣盾】【ゆっくり解説】



後編(ダイパ・第四世代~剣盾・第八世代)→https://youtu.be/i1oa4z-5XWw

初代ポケモン赤緑では600族や準伝説ポケモン達を抑え、
「はかいこうせん」「ふぶき」を使いこなし
『最強』の称号を手にしていたケンタロス。
そんなケンタロスは「金銀」「ルビー・サファイア」以降の環境でも
最強のポケモンとして活躍できたのか?

ケンタロスの視点をベースに、ポケモンの対戦環境が
どのように変化していったのかをまとめました。

★「ポケモン解説動画」のマイリスト★

600族の比較やケンタロスの歴史、御三家の比較動画など、
いろいろ暇つぶしに垂れ流せる動画群です。

★「ポケカの歴史動画」のマイリスト

旧裏と呼ばれる昔懐かしの最強カードから、
先攻ワンキルを可能にした凶悪コンボカード、
最近の環境トップカードまで、
強かったポケモンカードを紹介するシリーズです。

#ポケモン対戦 #ポケモン #ゆっくり解説

44 comments
  1. ポケモン対戦、ノーマル単が環境トップになりがち(ケンタロス、カビゴン、ガルーラ)

  2. 初代ケンタロスにのしかかり採用は稀だった気が。。
    破壊光線、ふぶきが確定で10万と地震も盤石で4枠だったかと

  3. 初代環境では個体値どころか基礎ポイントの認知度さえ低かったのに(野生より育てた方が強い気がするかな〜程度)一部の上位勢は孵化もない時代に厳選してたらしい

  4. ケンタロスが2発で倒せないのはラプラス カビゴン ヤドラン フリーザー それぐらい❓

  5. 初代は吹雪と破壊光線とサイコキネシスが強すぎw
    バグ対戦なると相手をフリーズさせた方が勝ちだからもうちょい難しいけど

  6. タイプ毎に物理特殊が分かれてます←ほーん
    ゴーストタイプは物理です←うーん…まあええわ
    シャドーボールは物理です←まあしゃーない
    追加効果は特防ダウンです←!?!?!?

  7. ちな初代のフーディンは全部のステータスに努力値触れるから無振りゴウカザルくらいの硬さはあった
    だから初代でエスパーに弱点をつけない関係上、自己再生も覚えるフーディンは結構硬かった

  8. 初代ではかくとう・どく・むし・いわ・ゴースト・ドラゴンが不遇であった
    かくとうとどくは当時最強のエスパーわざでワンパン
    むしはどく複合が多かったため活躍できず(どく複合以外で唯一むし技をタイプ一致で打てるパラセクトは鈍足で当時は2重弱点が3つあったため使われることはなかった)
    いわは攻撃技がいわおとしといわなだれしかなく
    ゴーストは攻撃技がしたでなめるのみでありバグでエスパーには効かなかった
    ドラゴンに至っては攻撃技がダメージ固定技のりゅうのいかりのみであり実質初代で唯一タイプ一致補正がかからないタイプである

  9. もうひとつ
    第一世代では、はかいこうせんを撃って倒したターン動けるバグがあります。
    そのためタイプ一致ではかいこうせんを撃ててスピードが高いケンタロスが強いわけです。

  10. 狂牛病型とか一撃型知らんかったなぁ!やってたゲームの解説はほんま面白いね

  11. 実は初代フリーザはそこまで強くない
    吹雪半減できないうえラプラスに相性が悪すぎる

  12. 初代・金銀まではコミュ力が本当に必要だった
    ネットもないし、攻略本はメモ帳代わり、正解は自分しか知らない状況
    あちこち色んな所で情報交換したり、逆に他校の子と交流する時デマ流したり戦術制高かった

    なんならバグ研究に関してはこんなけネット広がった環境でもまともに扱えるの世界に数人しかいないし
    地味に剣盾より研究遅れてる可能性ある

  13. 小6の頃ケンタロス、スターミー、マルマイン、ダグトリオ、カビゴン、ナッシー使ってた

  14. スターミーは大きな変化無く常に最前線って話を昔聞いてスト2のガイルみたいなもんだなって思った

  15. 炎、雷、氷、毒を操り、なお破壊光線をも放つバケモン アルバトリオンかな?

  16. オーレコロシアムやニンテンドウカップでも大活躍された最強ポケモンだったからね。

  17. 俺も今後、第三世代のエメラルドでは使わず、オーレコロシアムでも活躍しようと思います

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