第一世代はともかく、第二世代の頃は、モンスターボールの性能低下によるポケモンの捕獲し難さからボール費用で金欠になり、特にクリスタルバージョンではペルシアンにお世話になりました。第二世代で登場した旅パ向けの強ポケの大半が、水晶版では通信交換でないと入手できなくされていたので、なんやかんやで最後までスタメンでペルシアンを使い続けていました。ゴースト技を一方的に無効化しながら「だましうち」でゴースト退治、タイプ一致の「きりさく」が強力、素早さはかなり高種族値と、GB版の金銀水晶ではピンポイントで大活躍できる場面があり……その後は小判で稼ぐ方法は下火でしたが、剣盾にてキョダイコバンでトーナメント周回する方法が確立され、気付けばニャースは再び金稼ぎの共として復帰していました。
未だに巨大ニャース金策で使ってますお守り小判+ハッピータイムの補正があると巨大小判2回で99999円溜まって、ガラルスタートーナメントでの賞金も考えると1週で約70〜80万くらい稼げるけど、相手の混乱で動きが読めないのが逆にウザいまである
ハネッコ、葉+ネコと跳ねっ子のダブルネーミングなんじゃないかな。
猫耳あるし、尻尾あるし、可愛いし。
ネコにこばんミュウツー…
初代赤緑青で覚えて同一世代のピカ版で最速没収されましたね
ハネッコ系列は開発段階では全員ネコモチーフのポケモンだったため、その名残だと思います
ポケダンだと金策最強技だったし連続技も強かったからわざわざ主人公ニャースにして無双してたな
初代ミュウツーは(;^_^A猫に小判を覚えることが出来る(何故かスピードスターは技マシンで覚えないが)
解説ありがとうございます
第一世代はともかく、第二世代の頃は、モンスターボールの性能低下によるポケモンの捕獲し難さからボール費用で金欠になり、特にクリスタルバージョンではペルシアンにお世話になりました。
第二世代で登場した旅パ向けの強ポケの大半が、水晶版では通信交換でないと入手できなくされていたので、なんやかんやで最後までスタメンでペルシアンを使い続けていました。
ゴースト技を一方的に無効化しながら「だましうち」でゴースト退治、タイプ一致の「きりさく」が強力、素早さはかなり高種族値と、GB版の金銀水晶ではピンポイントで大活躍できる場面があり……その後は小判で稼ぐ方法は下火でしたが、剣盾にてキョダイコバンでトーナメント周回する方法が確立され、気付けばニャースは再び金稼ぎの共として復帰していました。
20分弱で10万円近く手に入るのはなかなかの収入で草
(そういえば没デザインのハネッコ系統ってデジモンぽい猫だったわ…!!!)(^o^)
ハネッコのにゃーが可愛い
ずっと専用わざだと思ってたけどそういう訳じゃないんだ。
締めの爆速しょーもなで笑う
いつもありがとう
ハネッコはちゃんと猫モチーフなのよね…没データの猫路線進化かわいくてすき
専用技を他のポケモンでも使えるようにすることはできるのかという研究の一環でつくられたわざマシンだったりしたらと思ったけど初代でそこまで設定考えられてることはないか
未だに巨大ニャース金策で使ってます
お守り小判+ハッピータイムの補正があると巨大小判2回で99999円溜まって、ガラルスタートーナメントでの賞金も考えると1週で約70〜80万くらい稼げるけど、相手の混乱で動きが読めないのが逆にウザいまである
ねこにこばんと言えばピカブイ連動のイーブイにねこにこばん覚えさせてガラルチャンピオンまで持っていきましたね
今は1日一回のカフェでねこにこばん撃たせて小銭稼いでいます
最後の検証すごいな、条件満たせる場所よく見つけたよね!?
ただし進化キャンセルしないと覚えないという…
小さい頃おまもりこばんのこと大盛りご飯だと思ってた
再戦できない初代では詰み対策かな
初代はネコにこばん以外の金策方法がなくてのう……
詰み防止手段として重宝したんじゃよ
ねこにこばんの威力と命中はじめて知ったw
初代しか使わなかったからかな
ハネッコのモチーフは猫と根っこだからな
ってことはVC産色ねこにこばん色ハネッコが超レアポケモンってコト!?
道中のサメハダーは特性逃げ足持ちでなんとかすれば、1日20分かけるだけで日給10万とかめっちゃ高給やん
海外だとどう認識されているかに触れてほしかった
小学生の頃、ミュウツーlv100にねこにこばんを覚えさせていました。
ハネッコはネコ(金銀開発時は進化してもずっとネコ)なのでねこにこばん使えるのも仕方ないですね!
ハネッコは猫耳猫しっぽなのに猫ポケモンとして認識されてないのはなぜ……
初代、ギャロップとオニドリルも覚えられなかったっけ?
なおSVではサーフゴーとかいういかれた性能のポケモンが強い金策技を引っ提げてきた模様