【竜舞で全抜き】対戦環境におけるギャラドスの歴史

【竜舞で全抜き】対戦環境におけるギャラドスの歴史



初代赤緑から登場したギャラドスの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

残念ながらSVでの活躍は厳しそうですね…型破りがあれば…!

32 comments
  1. 初代では進化がやや面倒くさかったけどギャラになってからの純粋なパワーと技範囲の広さは当時の少年少女達を歓喜させたことだろい

  2. 初期に水飛行という両刀型が主流なのは努力値が全振りできてた名残りか

  3. 2世代の色違いのギャラドスは当時興奮したなぁ。まさか色違いを大量生産できるギミックにされるとは思いもしなかったけど

  4. ゴツメ挑発でヘイラッシャを起点に出来たりするので、これからのギャラドスの逆襲に期待です。

  5. 特性の追加で大化けしたポケモンだと個人的に思ってる。usumのレート戦では通常、メガ進化両方でお世話になった

  6. 今思えばなんでギャラドスが飛行タイプなのか未だに謎だわ…。湖にいるなら空飛ばないでしょ?水・ドラゴンでいいじゃん

  7. パワーウィップは確かに痛いがダイマ廃止でパワフルハーブ必須になったとびはねるの没収は痛いのだろうか?

  8. 厳選難易度も低いし、強みも弱みもハッキリしてるからポケモンバトルを本格的に始める人にうってつけのポケモンだと思う!

  9. 初プレイで最初の色違いはコラッタしか出てこない塔で出てきたコラッタだった
    発売日に買ってちょっとプレイした段階だったから色違いポケモンが出てくるなんて知らなくて驚いた
    結局はそれと赤ギャラドス以外で色違いに出会うことはなかったな

  10. ギャラを語る上で、第四、第五世代のヤャラドスをスルーしてるのはまだまだだな。

  11. 環境トップじゃないけど無視できるほど弱くない上に新規技と仕様変更と新システムの影響を受けまくるというギャラドスの波瀾万丈がよく分かりました。ギャラドスとの思い出は第五世代でオニゴーリの下準備係として活躍してくれました。電磁波ドラテができるポケモンで、オニゴーリの天敵ハッサムローブシンに強かったのがよかったです。特にハッサムは後攻とんぼを大文字で焼けばいいので本当に強かった。

  12. ちなみに挑発ゴツメ型がヘイラッシャガン起点にしてボコボコにできるから別に全抜きはできる

  13. ひみつの ポケモン コイキングが なんと たったの 500円!

    少年A「騙されて弱いポケモン掴まされた!」
    少年B「育てたら強くなるかもよ?」

  14. 明確に『弱い』のは実は初代ぐらいで、正直今は弱くはないとは思う
    詰めていくと抜けていく感じは役割違うとはいえ、使い勝手的には毎回水ロトムとかの位置に近いイメージが有るな

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