わくわくクルリン汽車ポッポ 、大きさ、横46×縦35センチほどの、レトロな電動おもちゃ、最大の特徴は、線路がぐるっと回転しながら進んでいくところ、このアイデア、いつ実現するのか、ずっと待っていたけど、全く開発される気配がない、やっぱり、何両もつなぐとなると、それなりに難しいのかな、子供は大喜びだと思うけど、スリや痴漢をする人も喜ぶかな、電車のおもちゃは、基本はモーター音のみが多いけど、今回は、電車そのものに、サウンド機能が付いているので、それなりに賑やかな雰囲気になっている。よく聞いていると、頑張って、頑張って、と聞こえてくるんだけど、気のせいかな、深夜に、頑張って、色々な角度から撮影していたからかな、まあ、ちょっとしたリラックスにでもなれば、と思って追加しておいた、もしかすると、機関車トーマスよりも前の人面汽車かも、他にディズニーバージョンなんかもあり、ところで、歩行者天国って、言うほど。天国じゃないだろ、とよく思う、ふわふわ浮かんで歩けるわけじゃなし、美しい草原を転がりながら進めるわけでもない、ただ、車が走らないだけだからな、逆に、走行車地獄、というのは頻繁にある、車を買って、車検もして、ガソリンも入れて、高速料金まで支払って、ハンドルも握って、進む気満々でも、渋滞で走れない、というわけだからな、人が増えるほど、地獄に近づく、それって何でだろうな、果たして、全員が行けるような、本当の天国なんてあるのかな、、
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#ブラゼ#わくわくクルリン汽車ポッポ#レトロ電車おもちゃ
クッソ懐かしいです。機関車の形が違う(もっとリアル寄りだった)同じ構造の物を持っていました。
コミカルな見た目の割に音は迫力のあるリアル寄りで意外
見た目違いのバージョンも音は共通なのかな