ご視聴ありがとうございます。
ケルディオの色違いが解禁されましたね、私が手にするのは5億年後になるでしょうが
なにか考察して欲しい内容などありましたら、コメントで教えてくださいね
《チャプター》
0:00 はじめに
0:38 ミュウというポケモン
2:17 異質な存在
4:17 全てのポケモンということ
5:24 セレビィとの関係
6:28 おわりに
《前回の動画》
《使用した楽曲》
湖面のワルツ / おしょう 様
https://dova-s.jp/bgm/play21812.html
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※ゆっくり実況・解説は【東方project】を基にした二次創作です。
・東方project二次創作ガイドライン
https://touhou-project…
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#ポケモン #ポケモン考察 #ゆっくり解説
前編も見ての感想ですが、ミュウって複数体いるのではなく一番最初の一匹がずっと生きているのではないか?と考えてます。
アルセウスが創った遺伝子の保管庫のような役割があるのでは無いでしょうか。
特化した姿にならないのも、どんな環境でも生き抜いてポケモンという種族を未来につなげていく、そんな存在の可能性を考えてます。
知能の高いミュウの子孫に知能の低いサイドンが生まれるはずがない、水中に生息し始めるポケモンがいるはずないという議論に違和感を感じました。
投稿主さんは、進化について神聖な進化の方向が定められていて、それに向かって効率化されていく過程と考えているのではないでしょうか?
科学において進化というのは、ただの遺伝子の変異の連続による多様性と環境要因による淘汰の結果に他なりません。
環境の変化に対応するために進化が生じるのではなくて、たまたま特定の形質を持つように突然変異をした種が環境とマッチした場合に、種が固定されるのです。
知能は高いほうが種として優れている、水中より陸上のほうが住みやすいに決まっているといった人間主観の固定観念があるのではないですか?