HP1から”デデンネ”が禁伝相手に無双する姿を見てほしい。【ポケモンSV実況】

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デデンネとかいう最強

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#ポケモンSV #ポケモン #スカーレットバイオレット

29 comments
  1. いつも動画ありがとう
    もこうが生きてて活動してくれてるだけで自分は助かってる

  2. 金出して誰かに育成させてあたかも自分で育てました感だしてんだべ?

  3. ここ最近のもこうのコメ欄なんか痴漢界隈化しちゃってちょっと残念
    2.3年前ぐらいまでは平和だったのに

  4. 8:03 「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いている」──このニーチェの言葉は、単なる警句ではなく、主体と対象の相互浸透性に関する存在論的洞察である。怪物と闘う者が怪物と化すように、対象との対峙は自己の変容を伴う。ここでの「深淵」は、倫理的・形而上的境界であり、自己が対象に向けてまなざしを向けるとき、対象もまた自己にまなざしを返すという鏡像的構造を孕んでいる。ニーチェのこの言葉は、意味の深層における相互変容の危険性を示唆しており、語り手の倫理的覚悟を問うものである。

    このような言葉と並列されるかのように語られた、もこう氏の「かみなりを外す人がいる時、一撃必殺を当てる人もいる」という言説は、確率論的な現象の並列を通じて偶然性の妙を語ろうとするものである。しかしながら、この語りは、言語行為としての構造的整合性を欠いている。かみなり(命中率70%)と一撃必殺(命中率30%以下)という技の確率的性質を並列することで、あたかも「確率の帳尻がどこかで合う」かのような錯覚を生むが、語られている事象の意味論的重みは決して等価ではない。

    かみなりを外すという行為は、「期待された結果が得られなかった」ことによる失望を伴う。これは、技術的なミスや運の悪さとして語られる。一方、一撃必殺が当たるという事象は、「期待されていない奇跡」が起こることであり、物語的な劇性と驚きの感情を喚起する。期待と結果の関係性が逆転しているにもかかわらず、それらを並列する語りは、意味の非対称性を無視した制度的均質化に他ならない。

    この語りの問題は、単なる確率の誤認ではなく、言葉の意味構造に対する理解の欠如にある。言葉は、単に数値を並べるだけでは成立しない。語りとは、意味の配置であり、文脈の構築であり、感情の導線である。もこう氏の語りは、これらを無視し、確率という制度の表層を滑っているだけである。その結果、語りは空転し、視聴者にとっては「何となく面白いが、何を言っているのかは分からない」という印象しか残らない。

    さらに言えば、この語りは、実況文化における語りの制度化と密接に関係している。実況者は「ウケる語り」「テンプレート化された語彙」「演出としての誇張」に依存することで、語りの倫理性──すなわち、語られる言葉が意味の深層に触れているかどうか──を軽視する傾向にある。もこう氏の語りは、まさにその制度的語りの空転を体現しており、言葉が制度に回収され、意味が空洞化する瞬間を露呈している。

    結論として、もこう氏の「かみなりを外す人がいる時、一撃必殺を当てる人もいる」という語りは、言語として成立していない。確率の並列に見せかけて、意味の非対称性を無視し、語りの構造を破綻させている。これは単なる言葉の選び方の問題ではなく、語り手としての責任と理解の欠如であり、実況者としての言語的誠実さを問われるべき事態である。

  5. もこせんが周りに何と言われてようと私はファンです!応援してます!!これからも頑張れー!

  6. この時間の睡眠導入動画助かる。
    もこうの動画ってちょうどいいぐらいに面白くないから眠れない時に流しておくといつのまにか朝になってる。

  7. ポケモン搾取しすぎて自分が作ったポケモンにもこうが作った事を親名で示すのは面白すぎる

  8. ぷよぷよマッチングするまでと、ポケモンでウロチョロしながら雑談するの大好き。
    それだけの動画上げてほしい。

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