【ポケモン】意外なモンスターボールの設定3選

【ポケモン】意外なモンスターボールの設定3選


30 comments
  1. 最後のマグカルゴワロタw
    1万度は耐えれても人の踏み潰しでは壊れてたはず
    確か昔ムサシかコジロウ辺りがやってたな

  2. そして、実は数百年前にヒスイ地方でモンスターボールが出来ていたという···(並行世界の可能性もある為、まだ矛盾とは言えないが、矛盾そのものポケモン(パラドックス)が出てしまった以上、意図的に設定を矛盾させてる説ある)

  3. モンスターボールの起源→オコリザル
    以外すぎる
    というか博士の間違いで衰弱させられた
    オコリザル可哀想

  4. ニシノモリ教授の友人にホンマ教授がいてその人がポケモンセンターの医療技術を確立させたんよな

  5. モンスターボールが縮ませているのではなくポケモンに縮む習性がある……
    考えてみれば、人為的に縮ませておいて「ポケットモンスター」と名付けるのは変か
    ポケットに入るからポケットモンスター、モンスターを入れる機能があるからモンスターボールなのだ

  6. ボールの中はそのポケモンにとって居心地がなる…ただしサトシのピカチュウは例外の模様w

  7. 可愛そうだけどかわいいオコリザル
    なんかキュートアグレッションと近しいものを感じる

  8. 魚や草から伝承に出てくる生物に至るまで共通して小さくなってボールに入れる生物をポケモンというみたいだよな
    人間やインドゾウや小さくなった入れない非ポケモン型生物の方が少数派なのかな

  9. 初代の「科学の力ってすげー」の人はポケモンをデジタル化してるって言ってたのにな
    なんかポケモン自体が小さくなる事になってるし

  10. 電子とかプラズマになれる生き物=ポケモンとかなのかな

    モンボ縮尺機能はアニメで、常に持つにはデカくね?から生まれた描写だったりして(使う時大きくなるのが、気合い入れて起動してる感あって好き)

  11. ぼんぐりで作っていたり(レジェアル時代)、開閉のロックがボタンでなくネジ式(劇場版セレビィ参照)でボールが収縮しない構造だったりいろいろパラドックスを抱えてるモンスターボール・・・。

  12. アニポケの金銀編で既に200年前にはモンスターボールがあったっぽいんですがそれは(タケシにソックリなトレーナーの帰りをひたすら待つキュウコンの話)?

    あと4コマ漫画では(ギャグだけど)
    「ドラム缶に詰められてるみたいな感覚になる」
    「ひたすら暗くて冷たいんだよねぇ」
    「自由を奪われて運ばれる。荷物と同じ扱いだよなぁ」
    とレッドがポケモン達にモンスターボールの中の居心地について尋ねたら上記の答えが出てレッドが悲鳴あげる…という話があった(白鳥ハト、という糸目のポッポを描いてた人の作品)

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