初代からおなじみの強力な炎特殊技「だいもんじ」赤緑(スタジアム外伝含む)からチャンピオンズまでの30年分のエフェクトをまとめました。どの作品も必ず「大」の字に広がるエフェクトが一貫している。モチーフは京都名物「大文字(五山送り火)」である。エフェクト集のSV版とZA版はファイヤーを中心としたが、チャンピオンズに内定していないため、リザードン(レジェンズアルセウスはブーバー)をメインに新規収録。威力は110(5世代以前は120)で命中率が85。追加効果として10%の確率でやけど状態になる(初代のみ30%)。「かみなり」「ふぶき」と異なり、命中率がやや高いのが特徴。ドラゴンタイプが鋼タイプ対策としてサブウエポンに搭載されてたりするので需要はそこそこある。
#歴代技エフェクト集 #ポケモン技 #ポケモンチャンピオンズ #ポケモン赤緑 #初代ポケモン #ポケモン #リザードン #ブーバー
2 comments
Comments are closed.
命中率85でかみなりやふぶきと違い、天候による必中効果は無い
特殊アタッカーどくタイプがはがね対策で覚えさせることもある
シリーズ通して日本要素のある熱く燃えて格好善い技だし、原作のジムリーダー・カツラが“大文字焼きは間違い”・“京都では大文字や送り火と呼ぶ”と、豆知識を教えてくれる(炎上火焔)🔥⛩️❤️🔥