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(ヒトモシゲットの旅46)
お久しぶりです。パルデアのアカデミーに通っているタヤです。まぁ現在はホウエン地方にいるんですけどね。
パルデアのジムを巡り終え無事に『特別入国届』を手に入れたので、ホウエン地方の旅を再開しました。取り敢えずミクリさんとダイゴさんにお礼を言いたいので殿堂入りまで頑張って、途中でコンテスをみたり温泉に寄ったりします。
ただ、ホウエンに着いてからメテノがボールから出てきてくれません。ご飯の時は出てきてくれますがずっと何かに怯えているのか震えています。前に来たときに攫われそうになったからかと思って聞いてみましたが、そうでは無いみたいです。
メテノは『食べられたくない』と言っているのですが、どうすればボールから出てきてくれるでしょうか。皆様の知識をお貸しください。
相談いいか?
俺はアローラで島巡りをしている
ボディビルダー兼ポケモントレーナーだ
アローラの島巡りをポケモンと筋肉で突破しているぜ!
島を渡ろうと泳いでたらいきなり
空が割れてそこから馬鹿でかい人間みたいなスターミーが
現れて謎の空間に連れ去られた筋肉でも出られない謎空間だ
そこでスターミーが「この星の人間よ私はメガウルトラスターミーマンZ
でございますですどうか私を助けてくれください」って
変な言葉で言うんだよ俺にはこいつのことはさっぱりだ
なぁこいつどうしたらいい?
(この相談?にはクロスオーバー要素と下ネタがあります。苦手な方はご注意をby中の人)
『…あー…いつやったか忘れてしもうたけど、哲学的な事聞いたやつや。…で相談したいんやけど、…すっぽんぽんの女の子がいきなり現れたら、どうしたらいいんや!?はっ……下手したらこれが原因でわい捕まるんか?…わいはいややで、まだ学びたいもんがあるんや。ウィトゲンシュタインとか、ショーペンハウアーとか。』
(かなり慌てている様子だ)
(ベットに黒髪ロングの裸の少女がいる写真…顔や大事な部分にはモザイクがある)
アママイコ『アッマーイ♪』クルクル
レイミ『見て!野生のアママイコが踊っているよ!かわいいね』
ヨッシー「おーい、皆ー!昼食ができたぞー」
アママイコ『アマッ!?』ピタッ
ミナコ『人間が来たから踊るのをやめてしまいました、お前のせいです。あ〜あ』
ヨッシー「泣いていいか?」
(この相談?はある歌をモチーフにしていますby中の人)
『…あのですね?誰かここに来てくれませんか?…いや〜ついヒーローの真似して囚われの少年を助けたら、その少年が苦しみだして?…誰か救助か治療のアドバイス?お願いしますね?』
(添付された地図にはスズのとうがある場所に印が付けられている)
【雑談返信】
(鍋はシンプルに水炊きが好きですね。…ポン酢をつけてますby中の人)
相談なんだけど運気を上げるポケモンとか知らない?
俺昔から運が悪くてさ…例えば駅に向かう道の途中で不良と肩がぶつかって殴られ、その時に財布を落としたことで切符が買えず乗る予定の電車を乗り過ごす。そして落とした財布を回収して電車に乗ったら痴漢の冤罪をかけられて賠償金を払うことになるし、払った分のお金を下ろそうと銀行に行ったら銀行強盗に巻き込まれて人質にされる…といった具合なんだ。
1日だけでもこれくらいの不運が毎日続いてて気が休まる暇もないんだ。何でもいいからアイデアがあったら教えてぐふっ!
(どこかから飛んできた野球ボールが窓ガラスを割り相談主の顔面にめり込む)
…とにかく頼む。
【音声認識、自動翻訳を起動するロト】
お初にお目にかかる。わらわは、アラクネー。ミアレと言う人の巣で人の仔を守護しておるアリアドスじゃ。
この場所ではメガシンカなる力が溢れ、様々な者達が新たな姿と力を得ておる。そこで聞きたいのじゃが、わらわのメガシンカは何処にあるのじゃ?
きっと、わらわに相応しい美しく力強い姿の筈なのじゃ。早くわらわもメガシンカをして、人の仔の更なる力になりたいのじゃ。
【前回の書き込みの続きっぽいものです】
・・・なんだっけ。何だかぼーっとするんだ。
思い出すまで待ってくれ・・・あー。
そうだ、俺。何かあったんだ。
入院させない代わりに・・・その。なんだ。
両手もこうだし。・・・見えないんだったな。使えない状態なんだ。怪我で。
ヘルパーっつーか。ポケモン。をレンタルするってんで。
車輪ついた椅子にのっけられて行ってきた。
なんか。ピンク色多くねぇか?気のせいじゃねぇよな?
目もクリクリしたやつばっかりっつーか。
・・・色々見てたんだ。
ロズレイドもいるんだなって見てたら色々思い出しちまって・・・
何か俺。覚えてはいねぇんだけど。酷かったんだろうな。
「休憩しましょう」ってんで、休憩室にゲンガーがいたんだ。
質問したらよ、暴れる人もいるからお互いが怪我せず制止できるポケモンをって
教育したのはいいが不評だったから此処で手伝いしてるって言うんだ。
・・・まぁ。そういうわけでコイツにした。
ゴーストタイプって落ち着くんだよな。さむいけど。めっちゃさむい。すげーさむいなおい。
できればレポートくれってんで・・・これでいいんか?分かんねぇや。
・・・何でここにって。あー・・・何でだっけ。
何か。落ち着くんだ。
話し相手・・・なってくれ。何でもいいや。休めてなくてすんません。
(前回の続きです)
ナハトだ
昨日マチエール女史にスマホロトムを調べてもらった結果とんでもない結果が発覚した
俺とリーゼのスマホロトムが定期的にハックされていたらしいんだ!
しかもハッキングソフト等の痕跡は一切残っていないそうだ…
そもそもスマホロトムのセキュリティプログラム破ってくるなんてパルデアのカシオペア氏でもここまで痕跡を残さずには無理そうだぞ…
そんなことする術がこの世に…裏社会にならあるのか…?
【雑談・質問】好きな鍋は、かしわorぶりや鮭を入れた湯豆腐です。
Z-Aで新たにメガシンカが追加されたら嬉しいポケモンって何ですか?俺は、メガスピアーZとメガアリアドスとメガバサギリです。
投稿場所間違えました!
すみません💦
おっす、カントーの小学生だ!
この前ミアレ観光から帰ってきた友達がいるんだけどさ、そこで捕まえたポケモンだってシャリタツを見せてきたんだ。
でもシャリタツって、パルデアのポケモンだよな?
俺も他の友達も「どういうこっちゃ?」って思ったけど、本人は白いミアレで捕まえたって言い張ってるし。
この相談所にミアレ住民がいたら、何か知ってるのか教えてくれ
(ミアレシティ、どこかのベンチ)
(金髪ポニテ赤目の白肌の男(クミン(クミヌム))が座り独り言をぼやいている。)
クミヌム「…「俺」になるってのは難しいもんだな。
だが、やらねばならない。
「俺」が居なくなったのだから、見つかるまで私は「俺」として過ごし、それを例外以外にバレてはならない、精神なら他にも「オレ」や「我」、「ワタシ」がいる、顔だけなら「僕」もいるが、性別や姿、精神などの問題が大きい、下手したらそれがトラブルの引金になりかねない。
だが私はクラフターでありアクターではないのだ、物なら何でも作れるが….対人関係を作るのは難しいな。
ポケモンに対しても同じだ。
….「俺」は信頼関係を築いていたのだろう。
だが私は違う、元々作るしか脳がないから物を作ること以外点でダメだ。
……どこまで演じても「俺」は「俺」であり、私は私。
一卵性双生児の様に姿は似ようとも、精神の構造は違う。
肉体の強度も遥かに劣る。
….精神とは完璧になる程完璧とは程遠くなり、欠陥がある程度あるから千差万別である。
私は演じられるのだろうか。
ヘタレで、臆病で、自己嫌悪に陥りやすい、しかしながらその精神は誰よりも人間味があり、優しいさが多めに含まれている「俺」に。
「俺」を探す為に動いている、様々な地方に行かせている他の同一存在….今は誰にも言うわけにもいかないが、「俺」は増やしているのだろうな。
他の「奴ら」を何を材料にしているのか、どんな異常性を持っているのか、私にも分からないが…側を捨ててなければまだ中に突っ込めば可能性がある。
側が「俺」をデスカーンとしての存在を証明する楔、あれさえ持ってくれれば繋ぐ事が出来る。
いくら増えようと、作るために何から何まで削ごうと。
….どうしてこうなってしまったのだろうか。
最初から全てを伝えればよかったのだろうか。
一から全てを…何から何までルーツからやらかし後悔したことまで、前世の全てを….いやきっと「俺」ならどんな状態でも全部聴いたら全てを置いて消えてしまうのだろう。
全てを「守る」という名目で、全てを切り離し、自分を犠牲にしても….。
….何故「俺」が全てを切り離したのか…ターゲットを集中させる為だろうな。
作る力も操る力も大半持ってかれた。
記憶があるから作れるが…手作業は何かとめんどいな。
…バニリンも懐柔していたが、全てを切り離し姿をくらませた事で….アイツも元の場所に戻ってしまった。
…….元々「俺」を捕まえる為にきたんだ当たり前なのかもしれないがな。
裏方が表舞台に引っ張り出されると色々と苦労するが…「俺」はよくやったもんだな。」
(数時間経ち)
???「おじさーん!」
ん?マゼリか…?ダンバルにカチコールにポリゴン?
何処で捕まえたんだ?
マゼリ「ひみつ〜。」
おいおいお母さんに怒られるぞー。
マゼリ「おねがいします!ごないみつに!」
どこでそんな言葉知ったんだ…。
…外も暗くなってきたな。
そろそろホテルに戻るか….なぁマゼリ?
マゼリ「なぁに?」
お前はどう思う?おじさんが父のフリをするのは。
マゼリ「?…よくわからないけど、ありがとござます?」
なんだそりゃ。
マゼリ「たいへんなひとをねぎらう?ことばってきいたからつかってみた。」
私(俺)が疲れて見える?…まぁそうかもな。
マゼリ「ほら、また、つかれてそうなかおした。」
表情は作るのは苦手なんだがな。
それはそれとして、お前の父は私じゃなくて「俺」だ。
OK?
マゼリ「おーけー!」
(ふとクミヌムが当たりを見回す)
マゼリ「どうしたの?おじさん?」
いやなんでも。
(…「俺」でなくとも守る事は出来る….誰の視線かは分からないが…俺の力を利用しようとしてる輩か、ソレとも「別の奴」が来たのか、どっちにしろまずは敵だろうな。
身を削って本人の事を度外視すれば全てを蹂躙しかねないバケモノをうみだす能力、兵隊がほしいなら喉から手が出るほどほしいだろう。
バニリンがけしかけたのか、それとも信用していない親玉が送り込んできたのか不明、「俺」が作った他のやつならCシリーズの一体になりそうだが。
その場合の目的は…ほっといてくれの証明、だろうかな。
どちらにしろ他のやつに手を出すなら、弱い私でも抵抗はさせて貰うがね。)
それじゃ、帰るか。
(それとおい、中の人残り数日と言っているがお前の中で数日は何日なのだこの野郎。
『現在やる気と仕事の疲れでスカンプーでして。』
それを言うならスランプじゃい!
….あのゴルーグの修行とマゼリをどうするか…ちゃんと頭の中にあるんだろうな?
『もちのろん。』
ネタが古い!
だが、あまり時間をかけすぎるなよ?
また延長しすぎるとダレるぞ。
『は..はい頑張ります。』)
(シンオウ出身のトレーナー、ミアレ道中19)
ホテルZで留守番中のシンオウ出身のトレーナーだ。
…MZ団の面々があるトーナメントに参加している為、今ゴクリンと留守番する中、新たにメガシンカを得たポケモン達の事を改めて確認しているけど、カロス御三家もメガシンカするようになったんだな。
…ただ、ここまでミアレにいてカロス御三家をメガシンカさせてるトレーナーが全くいないんだよな。相当入手が難しいのか、それとも別の原因があるのか…
MZ団とコルニさんが帰ってきたらカロス御三家のメガストーンって本当にあるか聞いてみるか
【スーパーユカリトーナメントW(ダブル)】
[⑨ 準決勝]
デウロ「とうとう準決勝だね。マチエールさんに勝って欲しいけど……。」
???「あら、どうやら間に合ったようね!」
ピュール「……!?あ、貴女は……!?」
アンシャ「おかあさま!」
カナリィ「ええっ!?お母様……って言うかその人は……!?」
コルニ「そう、この人がカロスポケモンリーグのトップチャンピオン、カルネさん。アンシャのお母さんだよ!」
一同「「な、なんだって~!?」」
カルネ「ユカリさんから聞きましたよ。MZ団の皆さん、娘がいつもお世話になってます。」
ピュール「あ、どうもこちらこそ……。」
アンシャのフーパ(フーパA)「ピヒャ♪」
カルネ「それでコルニさん、トーナメントのほうはどうなっているかしら?」
コルニ「モミジ博士からポケモンを授かった3人が、順当に勝ち上がって来てます。うち、チコリータを選んだフィンさんがマチエールさんと組んで対峙してる状況ですね。」
カルネ「彼女が……。この試合、見届けさせてもらうわ。」
マトイ(マ)「ようやくここまで来たな。フィン、修行の成果、確かめさせてもらうぜ?」
フィン(フ)「もちろんですわ!マトイさんはわたくしのバトルの師、弟子が師を越える瞬間を御覧なさいませ!」
ニクス(ニ)「私も、フィンが妻だからと手加減は致しませんよ。」
マチエール「マトイさんもニクスさんもこの街に来たばかりの頃から成長してる……。本気で行くよ!」
ユカリ「皆様、トーナメントも残り2試合。このバトルがミアレの、そして全世界のトレーナーの心に刻まれる事を切に願いますわ!」
ハルジオ「トーナメント準決勝、マトイ・ニクス組vs.フィン・マチエール組……」
「「試合開始(ですわ)!!」」
マ「シャンデラ、化かしてやれ!」
ニ「楽しみましょう、フーパ!」
フ「バサギリさん、お願いしますわ!」
マチエール「デンリュウ、推理の時間だよ!」
シノ(シ)「マトイさんたちはどちらもゴーストタイプを出したみたいね。」
アンシャ「あれは、もうひとりのフーパさん!」
フーパA「ピィヒャ!」
トミー(ト)「すごいや、幻のポケモン・フーパ……本物だ!しかもシャンデラは色違い!」
マチエール「″雷パンチ″!」
ニ「″シャドーパンチ″!」
ガキイッッ
マ「シャンデラ、″シャドーボール″!」
フ「″シザークロス″ですわ!」
バチィッ!
ト「最初からどっちも全開のバトルだ!」
マチエール「(向こうはどちらもゴースト、それなら……!)デンリュウ、″ボルトチェンジ″!シャンデラを狙って!」
デンリュウ『行っけぇぇ!』
バリリリリ!
シャンデラ(色違い)『きゃあッ!?』
(デンリュウはミミロップに交代した)
ニクスのフーパ(フーパN(戒められし姿))『ミミロップ!?ノーマルタイプは苦手かも……。』
マ「大丈夫だフーパ、ここは俺たちが切り抜ける!」
マチエール「さあ行くよ、″ぶん回す″攻撃!」
ドガガッ!
フーパN『ひぇぇ!?』
(効果は超抜群だ!)
フ「バサギリさん、″岩石アックス″!」
バサギリ『そらッ!』
マ「かわせシャンデラ!」
ガコッ!
(フィールドに小さな岩が飛び散った)
マ「これはちと厄介かもな……。よし、シャンデラ、ミミロップに″鬼火″!」
ボボボッ
(ミミロップは火傷を負った)
ミミロップ『きゃあッ!?乙女の肌は繊細なのに……。』
マチエール「″飛び跳ねる″攻撃!」
ニ「同時に行きますよ、マトイさん!」
マ「ああ!″オーバーヒート″!」
ニ「″10万ボルト″!」
シャンデラ/フーパ『『おりゃぁぁぁ!!』』
バリバリバリ! ゴォォォォ!
マチエール「ミミロップ……!」
ハルジオ「ミミロップ戦闘不能、炎チームに1点!」
マチエール「もう一度お願い……デンリュウ、″竜の波動″!」
フ「バサギリさん、ワザプラス″シザークロス″ですわ!」
ババババ ズバッ!!
マ「シャンデラ!」
フーパN『もうダメ……!』
ユカリ『シャンデラ、フーパ、戦闘不能!草チームに2点ですわ!』
フ「バサギリさん、いい仕事をしてくれました!」
バサギリ『うむ、あとは彼らのもう2匹……しっかりな!』
フ「メガニウムさん、行きましょう!」
ニ「負けていられません……オーダイルッ!」
マ「……もう一回頼むぜ……リザードン!!」
フ「……かかりましたね!」
マ「……ッ!?」
フ「バサギリさんの″岩石アックス″は、使う度にあるものをフィールドにばらまきますわ。それがなにか、マトイさんならわかりますわよね?」
マ「……!″ステルスロック″か!?避けろリザードンッ!!」
シ「2回戦でマトイさんはエンブオーを繰り出した。そこからフィンさんは次の試合に出すポケモンを読んでいた……!フィンさん、なんて強かなの……!?」
ガガガガ!!
(″ステルスロック″がリザードンたちを襲う!!)
マ「リザードンッ!!」
リザードン(色違い)『まだ……まだやれる!!』
オーダイル『あの2匹を倒して逆転するには……!』
ニ「ええ、メガシンカで!」
マチエール「フィンさん、相手も来るよ!」
フ「こちらも参りましょう!」
マ「豪快に燃え盛れ……!」
ニ「……竜の鼓動ッ!!」
マチエール「輝く真実は……!」
フ「2人合わせて2000カラット!」
(4人のポケモンたちは一斉にメガシンカした!)
デウロ「メガオーダイル……!」
ピュール「メガメガニウム……!」
カナリィ「メガデンリュウ……!」
ムク「そしてメガリザードン……Y……!?」
ト「1回戦ではXだった……インターバルの時にメガストーンを変えたんだ!」
マ「メガリザードンYの特性″日照り″の力で、炎技がパワーアップだ!」
フ「日照りの恩恵を受けられるのは、わたくしたちも同様ですわ!メガニウムさん、″ソーラービーム″!」
ビビビビ!!
メガリザードンY『なっ……コイツ、いきなり″ソーラービーム″を!?』
ニ「日照りの追加効果で″ソーラービーム″の貯めを無くしましたか……ですが!」
メガオーダイル『″切り裂く″攻撃だッ!!』
マチエール「メガニウムを守って……デンリュウ、″コットンガード″!」
モフッッ!
(デンリュウの防御がぐぐ~んと上がった!)
メガメガニウム『覚悟してねオーダイル!″ハードプラント″!!』
メキメキッ!!
メガオーダイル『くそッ、メガニウムのヤツ、容赦ないな!』
メガリザードンY『諦めるな、こっちも2匹だ!』
マ「″火炎放射″!!」
メガメガニウム『きゃあッ!?』
マ「さらに″エアスラッシュ″だ!」
シュババッ!
(効果は抜群だ!)
メガデンリュウ『メガニウム、しっかり!』
ニ「これで終わらせます!オーダイル、″氷のキバ″!!」
フ「メガニウムさん、″ソーラービーム″ですわ!!」
マチエール「オーダイルに″竜の波動″!」
マ「させるか、デンリュウに″ドラゴンダイブ″だッ!!」
(四者四様の最後の攻撃がフィールド中央で炸裂した。ポケモンたちが順に倒れていく中、ただ1匹立っていたポケモンがいる。)
リザードン『オレの……オレたちの……勝ち……だッ!!』
ハルジオ「メガオーダイル、メガメガニウム、メガデンリュウ戦闘不能……。」
ユカリ「総合点数5-4、勝者は……『炎』のカード・マトイ&ニクス組ですわ!!」
会場内が歓声に包まれる。激しいバトルを交わした両チームの健闘を讃えるものだ。
フ「……届きませんでした……。」
マ「いや、メガシンカ先を間違えていたら、負けていたのは俺たちのほうだったかもな。」
ニ「フィン、あなたがパルデアで鍛えた日々も無駄ではなかったと私は信じてますよ。」
マチエール「う~ん、悔しいけど、今回はあなたたちの勝ちね。でも、次に戦うときはわたしが勝つわ!」
カルネ「モミジ博士に認められた3人のトレーナーたち……彼らもまた、バトルに革命を起こす者たち。これからの進化が楽しみだわ。」
シ「さすがとしか言いようがないバトルだったわ。……でも、わたしは……!」
ト「……あッ!!準決勝が終わったってことは、次に戦う相手は……!」
マ「またここまで来たぜ、ユカリさん!」
ユカリ「マトイさんとニクスさん……どうわたくし達を打ち負かすのか……興奮してきましたわ!!」
ついにこの時が来た。
スーパーユカリトーナメントW(ダブル)決勝戦……。
マトイ&ニクス組vs.ユカリ&ハルジオ組……
初代ミアレタッグ王者の栄光に輝くのは、果たして……!?
[第10話に続く……]
はろはろ!カントーの鋼使い、合金娘だよっ。最近……バレンタイン過ぎてからお姉ちゃんが熱っぽいっていうか大人しいっていうか、スマホロトム片手に嬉しそうにぽやぽやしてるというか……何があったんだろ?奇行もしないし……頭打ったのかな?
それはさておき、バレンタインも終わったら、次はホワイトデー!ウチも友チョコのお返ししたいんだけど、どんなの用意したらいいかわかんないんだよね!
ウチらしく、鋼タイプのポケモンに絡めたホワイトデーらしいお菓子ってあるかな?市販の物でも面白そうなのがあったらどんどん教えて欲しいな!可能な限りコピってみる!