【催眠こそ正義】対戦環境におけるゲンガーの歴史

【催眠こそ正義】対戦環境におけるゲンガーの歴史



初代赤緑で登場したゲンガーの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

バトレボで流行した桂馬ンダ、机上論ハッサム、ヘドゲンあたりのポケモンは今でも強く印象に残ってます。
あと環境終盤で催眠ゲンガーが流行するのも、相手するとやめてくれと思うのですが風情を感じます…。

28 comments
  1. 黎明期64マリオスタジアムで最後の一匹でだいばくはつしたら反則負けのルールが追加されたのもゲンガーからだったな 思い出深い

  2. いつ見てもクリスタル版のドット(サムネ左2)めちゃくちゃかっこいいな

  3. ピカ版でキクコのゲンガーがメガドレイン使ってきたのおしゃれで好きだったなぁ。

  4. 最近よくオススメに上がってくるのでチャンネル登録してみました(*^^*)

    ゲンガー意外と可愛いですよね。
    でも、最初期のイラストの目付きの鋭さがウチの姪っ子みたいで好き。

  5. 道連れの仕様やこごかぜとのコンボ、特性が浮遊→影踏みだった6世代ゲンガーが1番強い気がします。シンカターンにS上昇、役割対象のフェアリーが増えた7世代も魅力的ですが

  6. 「いつの時代もずっと強かった」っていうエアプに是非見てほしい動画

  7. ゲンガーは今でも手に入れるとワクワクするポケモンの1匹です!(通信交換する相手いなかったから、敷居が高かった)

  8. ゲンガーはさいみんじゅつ→たたりめ、ゆめくいに繋げてピンチになったらみちづれを使えるから害悪戦法の幅が広い

  9. キクコのゲンガー?兄貴がバグで生み出したゼニガメlv100の前にはさいみんじゅつを使わなくてもオネンネだったよ…

    余計なお世辞こきやがって兄貴め…!

  10. ゴーストが物理なのって初代ゴースト技が「したでなめる」だったからだろうなぁ…

  11. 第7世代以降、ゴーストタイプは
    ミミッキュとドラパルトの存在もあって
    層が厚くなってるけど、
    何だかんだで速攻特殊アタッカー
    としても強いし、タスキかスカーフを
    持たせてみちづれで無理矢理1体は
    倒せるし、壁貼りとかのサポートが
    あったら身代わり込みで2〜3発
    耐えるからHSベースでもそこそこ
    戦えるのがゲンガーの魅力。

  12. ゴーストタイプの相性が変更されたことも大きな出来事だと思います!

    自分は4〜6世代で対戦に取り組んできた人間なので、いまはゲンガーがアンコール覚えると聞いたときは青ざめましたよ

  13. とつぜん さむけを かんじるとき
    ゲンガーが ちかくにいる。もしかして
    のろいを かけるかも しれない。

    オバケだけど、とてもかわいいと評されるゲンガーであります
    なぜだか、ピカチュウ版の図鑑解説にじわじわ来ます……

  14. お疲れ様です。

    「ゲンガーの歴史」動画は既に他の方により大量に上がっていたため見比べてみましたが、主に大会やレートでの実績の話があったためこちらが一番に感じました。

    後は「闇の旋風(かぜ)」の訂正をありがとうございます。

  15. 通信交換してくれる友達いなかったからゲンガーはあこがれだったな

  16. 初代から単純な火力だけではなく、独自の強力な戦い方を持っていたポケモンですよね。『さいみんじゅつ』⇒『ゆめくい』はポケモンシリーズ初のコンボ技として当時は衝撃的でした

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