DPの「りゅうのまい」+「げきりん」を一致で使える唯一の存在だった事と、Ptのボーマンダの「げきりん」習得でそのアイデンティティを喪失してしまったのはスルーできない話。攻撃力も素早さもいかく込みの物理耐久も下回っててあえてカイリューを採用する理由は消えてましたね。第七世代のメガボーマンダも目の上のたんこぶだったし、常に奴の影はちらついてました。
家康と出てきたので、来年の大河ドラマとかけてまさに「どうするカイリュー」と問われ続けてきたポケモンだったんだな。初代・金銀時代は使いにくくて、どうにもならなかったのはいい思い出。さらに言えば「鳴くまで待とう」の後、一時期は栄光を手にしたあたり家康という表現はわりと的を射ていると言える。
進化前の形の都合上、巻き付くを覚えるけど、どうやって相手に巻きついてるかは永遠の謎のポケモン。叩きつけるとかはしっぽで叩きつけてるんだろうけど、エムリットやカミツルギなと小さいポケモンならしっぽで巻き付けられるけど、グラードンやテッカグヤなど巨大ポケモンはどうやって巻きついてるのか永遠の謎。
今回はカイリューを解剖してみました。
羽は天ぷらにしてみましたが、あまり美味しくありませんでした。
まだ残っているので、チャンネル登録してくれた方にお譲りします。
初代だと氷が絶対に溶けない上に吹雪が3割で凍ると言う実質絶対零度の上位互換な技で猛威を振るってたから、
カイリューは生まれた世代を間違えていた
よくそうちゃんと遊んだなぁ
第二世代カイリューは翼で打つだけで四天王周回できてよかった
いつも俺がカイリュー見て思うこと。
お前羽短すぎない?
ポケモン界の山本昌ですね
第二世代のげきりんって物理技じゃなくて特殊技扱いですよね。
初代は鳥アイコンしか空を飛ぶ覚えられない仕様だったんですよね
リザードンやギャラドスも覚えなかった
覚えられるようになったのは、ピカチュウ版から
ピカチュウ版は何気に仕様変更が多かった
攻撃力139?そりゃ高いな
小学生のころ亘って名前の同級生がいて、カイリュー6体のデッキ(?)を組んでた。ドラゴン使いワタルの影響だと思う。
初代のカイリューはムーミンだった
ところどころ誤字あるの草
0:15
第二進化じゃんwww
DPの「りゅうのまい」+「げきりん」を一致で使える唯一の存在だった事と、Ptのボーマンダの「げきりん」習得でそのアイデンティティを喪失してしまったのはスルーできない話。攻撃力も素早さもいかく込みの物理耐久も下回っててあえてカイリューを採用する理由は消えてましたね。
第七世代のメガボーマンダも目の上のたんこぶだったし、常に奴の影はちらついてました。
何でカイリューになったら手がはえるのか、アニメで人に触れて空を飛ぶためだったかな、感動した記憶が!
あとアニメ初期のカイリューデカかった気がする、灯台で出てきたような
家康と出てきたので、来年の大河ドラマとかけて
まさに「どうするカイリュー」と問われ続けてきたポケモンだったんだな。
初代・金銀時代は使いにくくて、どうにもならなかったのはいい思い出。
さらに言えば「鳴くまで待とう」の後、一時期は栄光を手にしたあたり
家康という表現はわりと的を射ていると言える。
女性視聴者『金本知憲って誰やねん‼️』
ミニリュ「ウ」な
度重なる強化で優遇され
強力な種族値や技を持っており
剣盾環境ではダイジェットをタイプ一致で打てるのにガブよりも使われない
世界で一番情けないポケモンだ
進化前の形の都合上、巻き付くを覚えるけど、どうやって相手に巻きついてるかは永遠の謎のポケモン。叩きつけるとかはしっぽで叩きつけてるんだろうけど、エムリットやカミツルギなと小さいポケモンならしっぽで巻き付けられるけど、グラードンやテッカグヤなど巨大ポケモンはどうやって巻きついてるのか永遠の謎。
初代って複合タイプの弱点はタイプ2を参照するんやないの?
例 ギャラドスに草タイプの攻撃はいまひとつ
3世代のカイリューの絵すこ
ワタル戦での強敵感はすごかったイメージ!
ゲームのカイリューは何もかもが不遇すぎて可哀想なポケモンって印象があったわ。