【ブイズの苦労人】対戦環境におけるシャワーズの歴史

【ブイズの苦労人】対戦環境におけるシャワーズの歴史



初代ブイズの一匹であるシャワーズの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

ライバルが多すぎてあまり脚光を浴びる機会のないシャワーズですが、個人的にはブイズで2番目に好きだったりします。
赤緑ではストーリー攻略でお世話になりました。

【訂正】
ヘイラッシャの夢特性てんねん→通常特性てんねん

※ご指摘ありがとうございます!

21 comments
  1. 水単は初代の頃から本当に競合が多過ぎるんですよね……
    シャワーズの種族値で110の値が特攻ではなく特防だったら最高クラスの特殊受けとしてしばらくは使えたかもしれないけど
    ブースターがシャワーズと同じ種族値だったらワンチャンあったね

  2. 今作シャワーズつかってますがカバ対面での交代先にあくびいれたくてもサーフーゴがでてきたりキョジオーン対策でいれたくてもあくびもきかないしなにより一発耐えられてからの塩漬けがいたいですね😭

  3. 昔のブイズは大体シャワ&ダースでなんとかしてた(なんとかなるとは言ってない)印象

  4. 初代のブイズ、
    サンダースがマルマインと覇権(すばやさ)を
    争っていたこと以外記憶にねぇ

  5. 僕もブイズパーティ(第二世代)組んでポケモンスタジアム金銀やってたよ。
    僕たちはゲンガーじゃなくてメガニウムを助っ人に迎えたけどさ。

  6. 準伝説以上禁止大会みたいな対戦ルールがあれば割と輝くステータスと技があるから活躍できたんじゃないかと思う…。
    ブイズはそれぞれで尖った性能してるから個人的に好き

  7. 剣盾の頃はHB最遅型にして、カバルドンに対しても後攻クイックターンができるクッション要因として少しお世話になりました。

  8. 個人的にどういうワケか「とける」といったらシャワーズなイメージ
    技一覧に紫が映える
    なんでシャワーズだけのイメージかは分からん

  9. いつの世代も愛さえあれば問題なく活躍できるが、愛無くして使うにはややハードなポケモン。

  10. ライバルは多いし環境によって合う合わないはあるけど、「耐久型水タイプ」という枠で括れる位には優秀よね
    ブースターはただの「炎タイプ」としての役割すら全う出来るのかいつも微妙なラインだし・・
    あとヘイラッシャのてんねんを夢特性って言ってるけど、てんねんは通常特性ですね

  11. 大自然の荒波のなかにずっしりと鎮座する岩が水に弱いとか納得いかないんだよなぁ

  12. 決して弱くはないけど、他が強すぎて目立てなかった印象が強い。
    なお、初代ポケスタでは影分身や小さくなる戦法の対策として
    金銀ポケスタでは腹太鼓の対策として(こっちは超ピンポイントだけど)
    それぞれ黒い霧が非常に有用。・・・うん、それだけです><

  13. サンダース・ブースターと続いて、今回で初代のブイズの解説動画の投稿、お疲れ様です!
    各タイプが一致しているだけでなく、特殊高速アタッカーのサンダースとライコウ・高い攻撃とネタにされたブースターとエンテイ・耐久型のシャワーズとスイクンと初代ブイズ3体と金銀の伝説の3聖獣はどちらも狙ったのか共通点が有りますね!
    あと、お願いがあるのですが、ハピナス(または、ラッキー)についての解説動画を投稿していただけたら幸いです!

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