【ゆっくり鬱ゲー解説】ゴーストオブツシマの後味の悪い胸糞サブクエスト5選

【ゆっくり鬱ゲー解説】ゴーストオブツシマの後味の悪い胸糞サブクエスト5選



誉は浜で死にました

29 comments
  1. メインもサブもこういう精神に来るイベントだらけだからなぁ…
    そりゃ仁さんも誉れを浜で◯なせて蒙古絶対◯すマンになるよ…
    ただ辛いイベントが多いからこそ堅二関連のイベントなんかが本当に癒しになる

  2. 対馬はホントに神ゲーなんだよなぁ…サブクエも全部終わってトロコンまでやったけど又もう一周したくなる程の作りこみと制作人の愛が感じられる作品で是非布教したいゲーム
    後味の悪いサブクエも多いけど逆にある意味救いの有るサブクエ・メインのストーリーも有るしで実にいい塩梅だと思う

    乳母の話は涙無しにはクリアできない(´;ω;)

  3. こぼとけは夫が助かるかもしれないって希望が出てきた上に仁がどちらを助けるか見ているから余計に絶望からの仁への憎しみのほうになるんだろうね
    サブクエじゃないけど小茂田の山で海に小舟があるって言ってきた女武者のも意味がわからなくて怖かったな

  4. これで一番おもしろいのは史実の鎌倉武士の方が誉れが無いって言われてた事
    なんか蒙古の人達にドン引きされるような事してたらしい
    聞いた話だけど

  5. こんなに鬱てんこもりゲームとは知らなんだ……この動画だけでもうお腹いっぱいなんだけど他にもたくさん鬱要素あるんだろうな……

  6. 胸糞悪いからこそ紅葉や俳句に趣深さを感じることが出来る。
    海外の人が諸行無常っていう概念を完璧に理解して日本人がひれ伏すクオリティのストーリー作ったのは本当に凄い。

  7. 中盤の「貴様の首で褒賞を頂く!」「黙れ外道!貴様が得るのは六文銭だ!」の掛け合いがマジで格好良かった記憶

  8. 「富貴は浮雲の如し」にて家族を失った三郎にも後日談が存在し、家族を失ったのは自らの欲が原因であると考え、死を弔った後に悟りの道(多分仏教)に進みます。

  9. ツシマの解説ありがとうございます。
    無惨な敗戦、民草を襲う賊に蒙古、どこへ行っても地獄と見間違うばかりの光景が広がっていて、そんな状況だからこそ、民を苦しめる敵を正面突破でも侍の道から外れた暗技でも遠慮なく倒しまくることができて、珍しく後味の良いサブストーリーや、時折詠む句、撫でられる狐、悪人ではないが自分なりに頑張ろうとしている堅二のような存在が清涼剤にもなっていると思います。
    この解説で初めてツシマを知った方にもプレイしてほしいと思う侘び寂びを感じさせる名作です。

    特に戦意喪失して逃げ出した敵を馬で延々と追いかけて矢でトドメを刺したり、
    瀕死だけどまだ息があり地面を這いずっている敵を燃やして倒した時の快感はたまらないのでぜひ!

  10. 客観的に見ると、叔父上の言うことは国を治める立場の人間としては尤もなことなんですよね。
    仁のように立場と責任のある人間が見境のない手段を取るということは、それだけ国や民の暮らしを揺るがすことに繋がる。
    でも今守りたいものを守るためには手段を選べない、という仁の考えも分かってしまう。
    とてもつらいシナリオだけど、いいゲームです。

  11. この最初に紹介したサブクエどうにかして「2人とも助けてやる」と思いなんとか見えてる蒙古兵全員倒して片方助けたけど不思議な力でもう片方の人質が勝手に倒れ流石に諦めたな
    (完全ステルスじゃないと無理や

  12. 初めて完クリしたゲームです。2020年発売のもので間違いなく最高と呼べる。少々大袈裟な世界観の元寇だけど、この時代ならあっても違和感ないよなーレベルの鬱イベントでした。

  13. 個人的には政子の『童もか!!!』ってシーンがクッソ記憶に残ってる…

    あと生首を持って『己のせいで死んだ…』って所…舌がでろーんとしてるあの顔がね…

  14. 最初のこぼとけとか罵倒してくる商人とかほぼ賊と化したBBAとかその場でぶった斬れんのかなこのゲーム
    クエストの内容より不快なNPCを始末できない方が胸糞感あるわ

  15. サブクエ自体もそうだけど、
    全てのサブクエや道中で助けた人の住んでいた家に後から寄ってみると、蒙古に襲われた後だけが残されて住民が居なくなってるのが結構キましたね。
    あの時助けたのはなんだったんだ…と思いました。

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