【昔は強かった】ガチ対戦の環境についていけなかったポケモン5選

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26 comments
  1. メガフシギバナは第7世代の方が対処方法が少なかったように感じました
    第6世代ではファイアローで簡単に対策出来て、構築の軸に据えて使おうと考察すればするほど他のメガポケモンに席を奪われてしまっていました
    第7世代でファイアローが弱体化して安定した対策が困難になって「メガフシギバナはメガフシギバナで対策」とか言われていたくらいです
    しかもながら、環境に居たメガはボーマンダ・メタグロス・リザードンが殆どで、他とは使用率の差が開き過ぎていました
    実際に相手に使われた覚えが無いくらいではあるので、そこが救いでした
    私はメガ枠はフシギバナ&ボーマンダかフシギバナ&メタグロスでレートしていたのですが、相手にフシギバナが居ないときは選出しないので出番は殆ど片割れに持っていかれていました
    選出したときは必ず相手のメガフシギバナに役割を果たしてくれるので、そこは良かったです
    相手に使われると眠り粉が非常に面倒ですが、自分の眠り粉って当たらないので、その点などが理論上の強さとは大きく違うところなのかなと思います
    フロンティアの害悪ポケモンと同じで"相手に使われると面倒なポケモン"という感じですかね?
    相手は1回勝てばこちらを止められるのに対して、こちらは連勝しなければいけないので、命中不安などの確率頼りで安定感の無い戦術は使いづらい
    使用率を見る限りは一定数は環境に居たので、コジョンド・オンバーンとは違うような気がしますが…
    というか、この動画の定義に当てはまっているのがその2体だけのような?
    オンバーンは、特性おみとおしと蜻蛉返りや怒りの前歯で削り役として先発性能が高いポケモンでした
    割と1回は攻撃を耐えてくれるので、レッドカードで相手の裏のポケモンを見るという使い方をしていました
    とにかく相手の情報を明らかにしてくれるポケモンでした
    第6世代では普通に活躍出来ていましたが、第7世代で強いフェアリータイプのポケモンが増えて活躍しづらくなりました
    積みエースを通しやすくなるという点では削り役の需要は寧ろZ技があった第7世代の方があったと思いますが(使おうとすれば何だかんだ活躍してくれるとは思うけど)、削り役としてミミッキュ(呪い型)に使いやすさで大きく劣っていました
    ランドロスやボーマンダ対策で氷技採用も多く、鋼やフェアリーがパーティに欠かせない為、オンバーンは息をすることすら許されないレベルで環境が逆風だったのは間違いないです

    長文失礼しました

  2. テテフ→コケコ→レヒレの順にカプ最強が移っていった印象。
    個人的にはコケコが一番落ちぶれてしまったと思う。

  3. 第五世代ならブルンゲルもこれに該当しそうなラインかな
    ナットレイとブルンゲルの並びが相性補完完璧ってことで流行ったけど最終的には消えちゃったよね

  4. 環境始まってすぐのころは、数値で分かる大火力ポケが評価されがち。やはり男の子

  5. ダイパ時代のゴウカザルもいい例だと思うなぁ
    早くて技範囲広い、両刀可能で早め
    でも途中から火力足りなくね、ってなって評価で数減らしたね

  6. コジョンドは6、7世代で
    飛び膝 岩封 猫騙し 蜻蛉 特性捨て身タスキ
    で使ってた
    ポリ2やナット等の受けに強く出れるのはもちろんの事蜻蛉で帰ってタスキ潰したり、ガブ等の不利対面でも岩封でSを下げて後続に繋げるみたいな動きが強かった
    見た目が好きで使ってみたら割とマジで強くて、こいつと一緒に2000乗れた時は今でも忘れない
    一番好きなポケモンです

  7. あと対戦で使われなくなったのはファイアローとかガルーラとかクチートのメガシンカとか特性依存のポケモンとかじゃないかな

  8. テテフは最後まで強い奴のイメージは崩れずによく見てた気がする

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