なるにぃさんの動画からフロムデビューをしコツコツやって一通り終えることができました!解説してくれたから最期まで楽しくプレイできました!ようやくボスが全て倒せ、倒せないという悪夢から解放されたと思ったのですが今度は気がついたら地下にいます!目覚めはどこですか!?
残酷で美しく救いなく幸あれと。獣に揺らぎ薄らいだ人間性を弔いの元に鉄塊で下す。下す相手への弔いが自らを自らで弔いえない理由になろうともあるいは遺志を受け継ぐことで継子へ死なぬよう生き続けるために悪夢を彷徨いそして獣となりて討伐を持って継子へ自らの遺志を、いや、弔いの獣となりし過去の同胞たちを継子へ託す。ひとりが始めた罪なれど始祖に続き弔うことを決めたものはこれ全てその罪と悪夢の中に生きて死ぬことを意味する
マリア様が武器を強引に変形させてる、ゲールマンの技、人形ちゃんの顔マリア様ってゲールマンが創った人形の最高傑作なんじゃね?手先の細かい動きはできないけど、パワーは出るから強引にバキン!、ゲールマンが創ったんだから、わざもかぶる、顔は大切な人のかおがいいよね もうこんな感じの考察してたっけ
「ゲールマンの狩りを知るがいい」のセリフに関して。(既出というかなるにぃさんの動画でもなんとなく触れられていた話だと思うのですが…被ってたりしたら申し訳ありません汗) 何故「私の」ではなく「ゲールマンの」という言い回しだったのかが少し気になりました。それで考えたのですが、ゲールマンを倒した後に主人公がゲールマンのポジションになっている事から、ゲールマンは夢の中ですら既に死んでいるのかも?と思いました。 多くの狩人が夢から目覚める時介錯されて目覚める中、目覚めることを拒否して、主人公のようにゲールマンを倒した狩人が過去にもいたとしたら…?ゲームの中に出てくるゲールマンも、実は、意志を継ぎ続けている「何人目かのゲールマン」なのではないかと。キーパーソンである彼ですら、代替品にどんどん置き換わっている存在なのかもしれない…と考えてしまいました。 ゲーム中のゲールマンは、初代ゲールマンの意思に飲まれたことで、スワンプマンの様に記憶も姿もゲールマンと全く同じの存在になったのかもしれません。 人形ちゃんが本来の自分を忘れてしまったのも、もしかしたら、愛する人が何度も違う存在に変わっていった事に原因があったりするのではないか。愛する人が何度も倒されて違う存在が置き換わってるなんて、普通なら正気でいられないよな…と思いまして。 どこまでも囚われていて、どこまでいっても呪いがつながり続けてる。いずれ主人公もゲールマンとして、新しい狩人の助言者となるのかもしれない。本当に無限ループ。救いが欲しすぎる世界観だなと思いました。 的外れだったり「お前それ既出やぞ!」な内容だったら申し訳ありません汗長文失礼しました😫
オドンというか上位者の事に関して気づいた事がある。 以下考察。 オドン関連のアイテムテキストには、 曰く「人であるなしに関わらず、滲む血は上質の触媒でありそれこそが、姿なきオドンの本質である」と記載されている。 精霊とはつまり寄生虫であるというのは、なるにぃさんの過去解説にも合った通り。 ルドウィークは、精霊=寄生虫が目の中で蠢く光景を導きと称した。 そしてルドウィークからは導きのカレル文字が手に入った。 実は人ではなく動物から導きというカレル文字が手に入る。実験棟のカラスからだ。 またゴースの体内からは大量に寄生虫が存在し、その一匹を武器として主人公は手に入れる事ができる。 だがゴースの寄生虫は、人に寄生する事はしないらしい。 そのゴースの寄生虫とは違い、人であるなしに関わらず寄生していた寄生虫は、何なのだろうか。 結論を言うと現在ヤーナムの住民に寄生している寄生虫は、オドンの体の一部。またはオドンそのものである。 姿なき上位者オドン。姿がないのは当然だ。 その本体が寄生虫であり、人であるなしに関わらず体内に寄生し苗床とする存在なのだから。 カツオノエボシというクラゲがいる。このクラゲは実はヒドロ虫という生き物が大量に集まって一つとなった群体生物である。 ゴースは、そのカツオノエボシというクラゲと同様に寄生虫が集まって一つとなった群体生物なのだろう。 だがオドンはゴースと違い、一つの姿を持たずに寄生虫として多くの生き物に寄生する上位者だったのだ。 そうなると「オドンの蠢き」というカレル文字の名前も意味が分かる。 また寄生虫だからこそオドンは意思を持たず、本能のままに動くのだ。 マリアンヌがオドンの子供を性行為せずに宿す事ができたのも当然だ。 マリアンヌの体の中から子供を作ったのだから。
ルドウィーク、、立派な人ほどエグい獣になっちゃうんやったっけ?
まるでぶっ壊れたエキサイト翻訳www
「落としたんは常識みたいやね~」漫才みたいで好き
ああ!月が!月が!!
雲の手前に…!
主人公が二代目ゲールマンになったってこと?
脳液女の声もしかして花澤香菜?😳
アデラインちゃんほんと可愛い。大好き
信心深いところとかも愛らしい
脳液の説明を聞いた我
うーみーのー♪こーえーがー♪聞きーたーくてー♪
うP乙です。
めちゃくちゃゲールマンカッケェ、、
こんなに可愛い声優さん使ってるのにとんでもねぇ役やらせてんのさすがフロム
11:26の化け物退治が胎児になってるの見つけてしまった
コメ760も超えてるのに啓蒙高めなコメが多くておかげで獣化を抑えられたわ
アデラインの声が胡蝶しのぶっぽいって思っちゃった
喀血???瀉血じゃ。
とても面白いゲームでした。グロいのは苦手でしたが、なんとかクリア出来ました。ありがとうございます。
ルドウィーク戦の手前でヴァルトールのサイン読んだらバケツをキャストオフした長でビビったwww
最初の場所最初の狩人これだけあればブラッドボーンは壮大すぎる
シモンの弓剣、弓の威力は並の獣は一撃で死ぬレベル。
笑えねぇ威力でしたw
これ最後主人公は上位者になったって事…?
なるにぃさんの動画からフロムデビューをしコツコツやって一通り終えることができました!解説してくれたから最期まで楽しくプレイできました!
ようやくボスが全て倒せ、倒せないという悪夢から解放されたと思ったのですが今度は気がついたら地下にいます!
目覚めはどこですか!?
アデラインちゃん可愛いなぁ(白目)
残酷で
美しく
救いなく
幸あれと。
獣に揺らぎ薄らいだ人間性を
弔いの元に鉄塊で下す。
下す相手への弔いが自らを自らで弔いえない理由になろうとも
あるいは
遺志を受け継ぐことで継子へ死なぬよう生き続けるために
悪夢を彷徨い
そして獣となりて
討伐を持って継子へ自らの遺志を、いや、
弔いの獣となりし過去の同胞たちを
継子へ託す。
ひとりが始めた罪なれど
始祖に続き弔うことを決めたものは
これ全てその罪と悪夢の中に生きて死ぬことを意味する
全然関係ないけどマリア様可愛すぎやろ
19:16 変わり果てた撫子ちゃん
無くしちまったみたいなんだ…マリア様✕アデラインの百合同人誌を…
マリア様が武器を強引に変形させてる、ゲールマンの技、人形ちゃんの顔
マリア様ってゲールマンが創った人形の最高傑作なんじゃね?手先の細かい動きはできないけど、パワーは出るから強引にバキン!、ゲールマンが創ったんだから、わざもかぶる、顔は大切な人のかおがいいよね
もうこんな感じの考察してたっけ
古い狩人の遺骨、拾える場所が捨てられた古工房の墓石の前で、最初はゲールマンの遺骨と思うけどDLCやるとマリアのでは?って考察できるの好き。
ブラボのラストって花畑で殺り合うからなんだろ変な言い方綺麗な終わり方だなって思った。
今この動画見るとエルデンのマレニアとモーション似てるな
瀉血では?
DLCの古狩人が獣を倒した時に血の遺志がプレイヤーに入るのって古狩人は遺志を継ぐ気はなく獣を狩る事が目的だからなのかなって思うと根本の意志がゲールマンとは違う事が良くわかって切なくなった。
つまりどういうことだってばよ
「ゲールマンの狩りを知るがいい」のセリフに関して。(既出というかなるにぃさんの動画でもなんとなく触れられていた話だと思うのですが…被ってたりしたら申し訳ありません汗)
何故「私の」ではなく「ゲールマンの」という言い回しだったのかが少し気になりました。それで考えたのですが、ゲールマンを倒した後に主人公がゲールマンのポジションになっている事から、ゲールマンは夢の中ですら既に死んでいるのかも?と思いました。
多くの狩人が夢から目覚める時介錯されて目覚める中、目覚めることを拒否して、主人公のようにゲールマンを倒した狩人が過去にもいたとしたら…?
ゲームの中に出てくるゲールマンも、実は、意志を継ぎ続けている「何人目かのゲールマン」なのではないかと。キーパーソンである彼ですら、代替品にどんどん置き換わっている存在なのかもしれない…と考えてしまいました。
ゲーム中のゲールマンは、初代ゲールマンの意思に飲まれたことで、スワンプマンの様に記憶も姿もゲールマンと全く同じの存在になったのかもしれません。
人形ちゃんが本来の自分を忘れてしまったのも、もしかしたら、愛する人が何度も違う存在に変わっていった事に原因があったりするのではないか。愛する人が何度も倒されて違う存在が置き換わってるなんて、普通なら正気でいられないよな…と思いまして。
どこまでも囚われていて、どこまでいっても呪いがつながり続けてる。いずれ主人公もゲールマンとして、新しい狩人の助言者となるのかもしれない。本当に無限ループ。救いが欲しすぎる世界観だなと思いました。
的外れだったり「お前それ既出やぞ!」な内容だったら申し訳ありません汗
長文失礼しました😫
改めて見返すと、エルデンリングの星の世紀エンド=ブラボの前日譚説を信じたくもなる訳だわこれは
16:49 このあたりに立っていると「だが人々は注意せよ 君たちは弱くまた幼い」のセリフが聞こえてきますが誰の声なのでしょうか?
実験棟の声を録った声優さんたちのSAN値が心配になってきた…w
ラストの月の魔物が出てくるシーン、ほんとの月の魔物のムービーはbgmがなかったけどゲールマンのbgmと合わさって神秘的というか、なんかきれい
ブラボの戦闘スタイリッシュですき
ヤーナムステップでしか味わえない快感がある
あ
ルドウィークの覚醒シーン、久しぶりに見ると鳥肌たつな〜
イカれてるよこのゲーム(褒め言葉)
37:21今更だけどゲールマンの「 …ここの夢に疲れました。」の所一応漢字では疲れてるって書いてあったけど今思えば夢に憑かれてるって意味なんじゃないかな?
24:00
20:07 にいる人間死にたくて頭をぶつけてるのかな?精神病院ではそんな風に自殺をしようとしてしまう人がいるらしいから。でも死ねないんだろうな
この動画を見てブラボを始めた新人狩人なのですが全くと言っていいほどルドウィークが倒せません…。
オドンというか上位者の事に関して気づいた事がある。
以下考察。
オドン関連のアイテムテキストには、
曰く「人であるなしに関わらず、滲む血は上質の触媒でありそれこそが、姿なきオドンの本質である」と記載されている。
精霊とはつまり寄生虫であるというのは、なるにぃさんの過去解説にも合った通り。
ルドウィークは、精霊=寄生虫が目の中で蠢く光景を導きと称した。
そしてルドウィークからは導きのカレル文字が手に入った。
実は人ではなく動物から導きというカレル文字が手に入る。実験棟のカラスからだ。
またゴースの体内からは大量に寄生虫が存在し、その一匹を武器として主人公は手に入れる事ができる。
だがゴースの寄生虫は、人に寄生する事はしないらしい。
そのゴースの寄生虫とは違い、人であるなしに関わらず寄生していた寄生虫は、何なのだろうか。
結論を言うと現在ヤーナムの住民に寄生している寄生虫は、オドンの体の一部。またはオドンそのものである。
姿なき上位者オドン。姿がないのは当然だ。
その本体が寄生虫であり、人であるなしに関わらず体内に寄生し苗床とする存在なのだから。
カツオノエボシというクラゲがいる。このクラゲは実はヒドロ虫という生き物が大量に集まって一つとなった群体生物である。
ゴースは、そのカツオノエボシというクラゲと同様に寄生虫が集まって一つとなった群体生物なのだろう。
だがオドンはゴースと違い、一つの姿を持たずに寄生虫として多くの生き物に寄生する上位者だったのだ。
そうなると「オドンの蠢き」というカレル文字の名前も意味が分かる。
また寄生虫だからこそオドンは意思を持たず、本能のままに動くのだ。
マリアンヌがオドンの子供を性行為せずに宿す事ができたのも当然だ。
マリアンヌの体の中から子供を作ったのだから。
本当にアデラインちゃんは可愛いんだよなぁ…全身梅干しになった後でも脳液を欲しがる欲張りさんで沢山あげちゃいたいな
自分用
7:51〜
19:00〜
27:10〜
30:30〜
35:34〜