ちょっとわかる「でかいサンド」講座【ポケモンゆっくり解説】

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お疲れ様です。
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#ポケモン #ゆっくり解説 #とも湯

38 comments
  1. なんか飛べそうなカイオーガに対してグラードンはどう見ても飛べないもんな

  2. ゲンシグラードンとゲンシカイオーガが戦う時
    海を溶岩で固めて歩いてきたり
    カイオーガの根源の波動を正面から受け止めた後にソーラービームで氷の上に打ち上げてる
    描写もあるから
    相手の土俵でも関係なく強いと言う証明は出来てる(震え)

  3. 何でや! アニメじゃあ暴走しとったカイオーガ苦手な水中にまで入って止めたやろ! (あの時のグラードンはマジでカッコいいので見たことない人は見よう!)

  4. ゲンシ以前からアンチ雨パに採用もされたり、なんやかんや対戦面では重宝されたあたりがヒードランっぽいなあと。

  5. グラードンが海にいることがネタにされるのはそうだけど、ディアルガパルキアが浮いてるのもおかしくね?

  6. グラードンもっと活躍してほしい😅
    グラードンがいたからこそ大地が広がったから‼️

  7. エメラルドのグラカイのぶつかり合いは海の色からして追い詰められてるのカイオーガでは?

  8. 映画のグラードンは地面を隆起させて移動しても良かったと思うんだ…

  9. 別のYouTuberチャンネル(登録者数的に底辺と言わざるを得ない)で解説されてましたが、「グラードンが不遇」というよりは、「ルビーが不遇」ってことみたいですね。
    実際、ルビー・サファイアで「つきのいし」で進化するポケモンは2体(エネコロロ、プクリン)、「たいようのいし」で進化するポケモンは「キレイハナ」1体のみ、という状況なのに、ルビー版では「つきのいし」が1つしか入手できないため図鑑埋めが一人ではできないという扱いです。
    (「つきのいし」は1つは拾うことができますが、2つめ以降は野生のルナトーンから奪う以外にないんですよね。そのルナトーンが「サファイア」限定です)

  10. カイオーガの水タイプもひでりで等倍になるから、お互い結局等倍で殴り合うだけでそこまで不利ってわけじゃない気がするんだけどね

  11. メガやZはなくてもいいけどゲンシカイキだけは使えてもいいと思う…

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