真の主人公ポケモン!レート戦におけるガブリアスの歴史

真の主人公ポケモン!レート戦におけるガブリアスの歴史



たくさんのポケモンの中でも、特にシングルレート使用率が高いことで注目を集めてきたのが「ガブリアス」です。
ガブリアスは歴代シリーズにおいても、常に対戦環境のトップに君臨し続け、ポケモン界の主人公とも言われてきました。
しかし、対戦環境は常に変化を続け、ソード・シールドにおいてはついに使用率が低下してきています。

ダイヤモンド・パールで初登場し、ポケモン界の主人公として愛されてきたガブリアス。
今回の動画では、そんなガブリアスにスポットライトを当てて、現在までの対戦環境の歴史を振り返ってみます。

◼︎ チャプター(目次)
0:00 オープニング
1:03 ガブリアスの特徴
3:38 第4世代(ダイヤモンド・パール)
6:30 第5世代(ブラック・ホワイト)
8:17 第6世代(X・Y)
13:52 第7世代(サン・ムーン)
15:40 第8世代(ソード・シールド)
17:59 まとめ

【ガイドラインや利用規約に関する表記】
この動画は東方projectの二次創作です。
東方projectの二次創作に関するガイドラインは下記URLをご参照下さい。
https://touhou-project.news/guideline/

▼使用素材▼
いらすとや 様 効果音ラボ 様 Youtuberのための素材屋さん 様
TAM Music Factory 様 BGMer 様

#ポケモン #ゆっくり解説 #歴史 #ガブリアス

20 comments
  1. メガシンカで素早さが下がったのは一種の調整だと思ってる。素早さがそのまま、もしくは上がってさらに攻撃、防御とかが上がったら性能良すぎて環境が荒れてたと思われる(メガガルーラ?知らんな)

  2. プラチナのチャンピオン2周目でシロナのレベル78のガブリアスに対抗するために冷凍パンチ持ちのマニューラを召喚。思惑通り先制して4倍の冷凍パンチを浴びせたものの、ギリギリで耐えやがって逆に4倍のかわらわりで一瞬で消されたのはいい思い出。

  3. メガシンカでs102のままで特性変幻自在とかやったらおもろかったのにな

  4. サムネイルの1番右のガブリアスが色違いだということは、ポケモンしっかりやってないと気づけないんだろうなあ

  5. 耐久力、素早さが登場時最強のポケモンであった。
    個人的耐久型
    慎重
    H252 B100 D158
    砂嵐
    砂地獄
    竜の怒りorドラゴンクロー
    眠る
    食べ残しor貝殻の鈴
    個人的先制撹乱型
    陽気
    H252 D6 S252
    ドラゴンダイブor竜の息吹
    ステルスロック
    吠える
    恐い顔orアイアンヘッドor砂嵐or岩石封じorのし掛かり
    広角レンズor先制の爪or綺麗な脱け殻
    強いとは言っていない。

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