【青い悪魔】対戦環境におけるソーナンスの歴史

【青い悪魔】対戦環境におけるソーナンスの歴史



金銀から登場したソーナンスの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

こいつ使いこなせたらカッコいいですよね…
ソーナンスだけは原色派

24 comments
  1. きせきプリン(ピッピ)
    それはそうとゲンガナンスとかいう構築頭は良いけど死ぬほど嫌い

  2. 開発物なんかユーザーに渡ってからじゃないとどうなるかわからんし3世代のソーナンスミラーのくそ状態なんか想定してなかったんだろね

  3. 海外がフルアタ思考で~っての与太話かと思ってたけどマジだったのか。
    当時のネット民はその話題で「ガイジンは戦術的思考ってのが無いんだな(笑)」みたいな感じでメチャ嬉しそうにしてた記憶がある

  4. バトルフロンティアでソーナンス出てくるとまじでめんどかった…
    特にファクトリーは、対策が難しかった…

  5. 昔ボール持ってない状態で手持ちソーナンス、野生のディグダで全く抜け出せない状況に陥ったの思い出した

  6. ソーナンスに影踏みをやるよりもゴチルゼルにしたほうがマジだよねアニポケではロケット団のポケモンで優遇してるけともしメガゲンガーが実装したらダブル影踏みゲンガナンスが爆誕するはず

  7. プルプルしてるソーナンスかわいすぎる
    こういうキワモノがポケモンの見せ合い含めた楽しさ奥深さを支えてくれてるんだよな

  8. 金でソーナンスの出る所に何があるかと入ったところ初遭遇、当時特性は無かったが手持ちのレベルが低くて素早さが足りなくて逃げられず火力も足りずで詰みかけたなぁ・・・ネットも無く知識や情報がほとんどない時だったから道連れを打たれて「ソーナンスはあいてをみちづれにしようとしている」は恐怖だった、ドットも今のようなコミカルな見た目じゃないし

    あといつかソーデスカに進化することをこっそり望んでいる

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