【ポケモン金銀対戦/任天堂杯2000】カイリキー単体解説

【ポケモン金銀対戦/任天堂杯2000】カイリキー単体解説



『ニンテンドウカップ2000』のカイリキーの単体解説です。

【ニンテンドウカップ2000単体解説シリーズ】

#ポケモン金銀 #カイリキー
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20 comments
  1. しかしなんでじごくぐるまはあんな性能なんだろうなぁ・・・責めて命中だけでもまともならクロスチョップと2択にはなれただろうに・・・

  2. 脳筋鈍足だから何となく察してはいましたが、ものっすごくピーキーなポケモンですね…
    カビゴンやバンギラスみたいな構築のエースやハガネールとかの壁役に対してかなり刺さるのはすごく魅力的だけど、サンダーやナッシーとかの特殊アタッカーに軒並み弱すぎるし、技レパートリー狭い脳筋だから搦め手や交代で逃げられやすいし、本当に打点の高さとトップメタに対するタイプ相性だけで評価されてる、逆に言えばそれだけでのし上がれるだけのパワーが有る豪傑ですね

  3. 第6世代のWCSで暴れ回るメガガルをノーガード爆裂パンチで落とした色違いカイリキーが印象に残ってる
    サンダーやヒードランも迷わずブン殴ってわからせた彼の輝きは忘れられない

  4. 定期的に肩甲骨がどんな構造になってるのか気になってしまって夜も眠れず昼寝するようになるポケモン
    あまりにあんまりな性能のかつての最強格闘技じごくぐるまは本編リストラとなりもはやスマブラにしか存在しない技となってしまった……

  5. 第二世代にインファイト有ったら環境全体がどうなってたか考えると面白そう

  6. ネタポケ界の重鎮でもあり、対戦でも活躍して吉田沙保里氏のパートナーにも抜擢されるである意味そうとう優遇されてる漢
    それがカイリキー。

  7. 受け役割がない割りに崩しも難しさがあると見るか、そこまで物足りない存在なのに継続的に研究されるほどオンリーワンの魅力があったと見るか

  8. でもカイリキーが長い下積みで道を作ってくれたからこそ、ローブシンやウーラオスが大暴れできるんだもんなぁ・・・
    筋肉は偉大だ・・・

    BGM Bon Jovi "It's my life"

  9. いつも楽しく視聴しています。
    いつか当時流行ったポケモンの組み合わせの解説も聞いてみたいです。

  10. なんで拳で抵抗しそうな見た目なのにチョップが配られたんだってずっと思ってたけど、なるほど、スタッフにサ〇ザー好きがいたのか…

  11. にわか勢としては、むし!の印象もあってか、こらきし使いのヘラクロスが第二世代格闘最強のイメージがありました笑
    ただカムラの実も無い環境だと素直にやりたいことさせてくれなさそうですよね~

  12. ・インファイト、ばかぢから→そもそも存在しない
    ・ばくれつパンチ→混乱を押し付けられるのは強力だが命中不安の権化、ノーガードがないこの当時は使えたものではない
    ・じごくぐるま→低威力、命中不安、反動あり
    ・クロスチョップ→恐らく消去法で選ばれるだろうが命中不安がつきまとう

    決して弱くないが、どこか残念な印象をうける漢の中の漢
    ねむねごで某カイリキー大好きな実況者思い出して笑ってしまった

  13. ポケスタ金銀では、だいぶお世話になったけど、確かに対人となると…
    使い方がローブシンとかよりも限定的だった印象。

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