根拠がないところは「~でしょう」「~と思います」「~では?」みたいに推量している箇所が多いから要所要所で「カイリューのおかげで充実した日々を送れています」みたいに自信ありげな断言をされると「あ、そこは確実な情報なんだ」って受け入れそうになる詐欺師の語り口だよホント
のっぺり派閥…カイリュー、ヌメルゴントゲトゲ派閥…バンギラス、ガブリアス、サザンドラゴツゴツ派閥…メタグロス、ブリジュラスのっぺりかトゲトゲか微妙…ボーマンダ、ドラパルト、セグレイブ入るとしたらゴツゴツ派閥だけど自分が入って浮かないか心配…ジャラランガ
私の見解とは少々異なる部分がありましたのでこちらで意見を述べさせてもらってもよろしいでしょうかいいですね ガブリアスくんについてです。運クさんの言う通り、彼にはトップに輝いた経験があります。その後その座に座るのはデタラメ性能の後輩たち、「まあしょうがないよね」と彼は思っている。そこまでは私も同じ考えでした。そして今世代で目にしたカイリューさんの強さ、驚いたことでしょう。与えられた条件はほぼ同じなのにどうしても勝てない、そんな先輩に彼が抱いた感情は「初めての尊敬」ではないでしょうか。もちろん彼が他の先輩方を見下していると言いたい訳ではありません、しっかりと常に敬意を持って接していると思います。しかしそれと同時に感じていたはずです、先輩方からの「遠慮」の念を。ボーマンダさんやバンギラスさんはガブリアスくんの輝かしい功績を知っています。それ故に先輩でありながらどこか遠慮がちに接していたことでしょう。ガブリアスくん自身も自らの功績、強さには自負があり、「そんな遠慮しないでくださいよw」などとは言えなかった面があると思います。そんなこんなで「心からの尊敬」を抱けなかったガブリアスくんの前に、このカイリューさんです。先輩の威厳、強さ、余裕の表情に「初めての心からの尊敬」を抱いたのではないかと、私は思います。
ガブリアスは特にカイリューに対して思うところありそうアニメの話になるとカイリューとヌメルゴンは最終進化の状態でサトシの手持ちに入っていてリーグでも一定の活躍していたのに対してガブリアスは進化もせずフカマルの時にグライオンの代わりみたいな枠で入っていただけカイリュー達が「サトシってやっぱこういうとこあるよね」って話をしていても相槌打つだけで、自分も一応フカマルだけどサトシのパーティに入っていたのにな、なんてモヤモヤした思いをしてると思う仮に話に入っても「まぁ君シンジ戦の時外されてたけどね笑」とか言われちゃうと思う 可哀想カイリューはBWの時はアイリスの手持ちだったから「俺は2人のチャンピオンの手持ちだったからさ〜」とかマウントとられちゃうわけで、シロナのエースアピールをしても鼻で笑われちゃうし、ガブリアスはアニメと関係があった頃の映画で唯一特にこれといった出番もないから多分いつかやり返してやろうとその機会を虎視眈々と狙ってると思う
このチャンネルって『ポケモン解説』じゃなくて『投稿主のポケモンに対するひねくれた見方を発表』チャンネルだったんだなぁ…
「他の600族」ムーミン谷に帰れ
同期のボーマンダを「兄さん」って読んでるフライゴンくんすき
コメ欄含めなんでみんなカイリューとのカプについて話してんだよ
強いのがカイリューでよかった気がしてきた
これがサザンドラが最強とかだったら600族グループはきっと瓦解してしまっていたと思う
600族でサザンが一番好きだけど
めちゃくちゃ面白い
何も根拠が無い考察大好き
ヌメルゴンは家でぬいぐるみと遊んだり一緒に寝たりしてそう
ボーマンダが理想の後輩像で好き。でも、もう20年選手の大ベテランなんだよな
根拠がないところは「~でしょう」「~と思います」「~では?」みたいに推量している箇所が多いから
要所要所で「カイリューのおかげで充実した日々を送れています」みたいに自信ありげな断言をされると「あ、そこは確実な情報なんだ」って受け入れそうになる
詐欺師の語り口だよホント
ツッコミを入れようと思えば入れれるけど、納得しようとすれば納得出来る絶妙な考察たまんない
たかが木の実の分際で別作品の拠点の名を冠している上に疲れている時に食べると足が早くなる摩訶不思議な実、カムラの実をお願い出来ませんか?
タツベイが空に憧れるようになったのはカイリュー先輩が原因だったのか
2:12 べらぼうな金額を禍々しいオーラで表現する唯一のチャンネル
よくよく考えたら100%妄言でしかないはずなのに変な勢いとたわごとを事実かのように列挙するスタイルのせいで油断すると信じてしまいそうになる
対戦的な立場からではなく勝手なイメージからのキャラ付けをメインにして考察してるの草
まぁ気持ちってそういうもんだし間違ってないのか?
レギュHの考察動画でここまで身にならない話出来るんだな……ってなってる
正直ポケモン界隈では色々言われることが多いから600族の仲間内では割と仲が良さそうで安心しました
ポケモンさんたちへの解像度が高すぎる
深すぎる愛を感じてこっちまで幸せな気持ちになる
2:12 大御所特有の巷談で草
ブリジュラスのところでわけもわからず涙出てきた…俺ももっと頑張ろ
運動クラブの中の人N説
最後今までの論を否定しかねない不穏なシーンで草
ヌメルゴンが可愛すぎる
運動クラブがポケモンの心境をいたずらに予想しあまつさえ断定し俺らに偏向報道するのが好きだから今日の動画激アツだった
これからも動画投稿無理せず頑張って
ドラバが解釈一致すぎてやばい
流石すぎる
のっぺり派閥…カイリュー、ヌメルゴン
トゲトゲ派閥…バンギラス、ガブリアス、サザンドラ
ゴツゴツ派閥…メタグロス、ブリジュラス
のっぺりかトゲトゲか微妙…ボーマンダ、ドラパルト、セグレイブ
入るとしたらゴツゴツ派閥だけど自分が入って浮かないか心配…ジャラランガ
バンギラスの地点で「あーなんかわかるわ〜……」ってなってしまったので頭運動クラブになってる
めちゃくちゃだけど変に創作力があって面白いなあ
カイリュー先輩は苦労人だからな
登場してすぐ活躍させてもらえた後輩達とは佇まいが違う
私の見解とは少々異なる部分がありましたのでこちらで意見を述べさせてもらってもよろしいでしょうかいいですね
ガブリアスくんについてです。
運クさんの言う通り、彼にはトップに輝いた経験があります。その後その座に座るのはデタラメ性能の後輩たち、「まあしょうがないよね」と彼は思っている。そこまでは私も同じ考えでした。そして今世代で目にしたカイリューさんの強さ、驚いたことでしょう。与えられた条件はほぼ同じなのにどうしても勝てない、そんな先輩に彼が抱いた感情は「初めての尊敬」ではないでしょうか。
もちろん彼が他の先輩方を見下していると言いたい訳ではありません、しっかりと常に敬意を持って接していると思います。
しかしそれと同時に感じていたはずです、先輩方からの「遠慮」の念を。
ボーマンダさんやバンギラスさんはガブリアスくんの輝かしい功績を知っています。それ故に先輩でありながらどこか遠慮がちに接していたことでしょう。ガブリアスくん自身も自らの功績、強さには自負があり、「そんな遠慮しないでくださいよw」などとは言えなかった面があると思います。
そんなこんなで「心からの尊敬」を抱けなかったガブリアスくんの前に、このカイリューさんです。
先輩の威厳、強さ、余裕の表情に「初めての心からの尊敬」を抱いたのではないかと、私は思います。
ちょっと神回すぎる
環境ポケを他のポケモンがどう思っているか、シリーズ化して欲しい
流石に今回は【ポケモン解説】じゃなくて【ポケモン二次創作】
でも納得感があって面白かった
2:12 とんねるずとダウンタウン理論やめろ
ビビリジャラランガ概念好き
マジで全部言いがかりなのに国語の解答みたいな納得感がある。
俺は、俺は、、
ああ、ランクでカイリューにやられたんやな
カイリューとボーマンダの関係性くそ熱いやん😂
もうポケモン解説でもなんでもなくなってて草
ガブリアスの所から流れてるbgmは何ですか?すごい好きです
なんだかんだ600族は大体活躍してるし飲み会とかする仲なんじゃないか
ガブリアスは特にカイリューに対して思うところありそう
アニメの話になるとカイリューとヌメルゴンは最終進化の状態でサトシの手持ちに入っていてリーグでも一定の活躍していたのに対してガブリアスは進化もせずフカマルの時にグライオンの代わりみたいな枠で入っていただけ
カイリュー達が「サトシってやっぱこういうとこあるよね」って話をしていても相槌打つだけで、自分も一応フカマルだけどサトシのパーティに入っていたのにな、なんてモヤモヤした思いをしてると思う
仮に話に入っても「まぁ君シンジ戦の時外されてたけどね笑」とか言われちゃうと思う 可哀想
カイリューはBWの時はアイリスの手持ちだったから「俺は2人のチャンピオンの手持ちだったからさ〜」とかマウントとられちゃうわけで、シロナのエースアピールをしても鼻で笑われちゃうし、ガブリアスはアニメと関係があった頃の映画で唯一特にこれといった出番もないから多分いつかやり返してやろうとその機会を虎視眈々と狙ってると思う
この動画見たら本当にこう考えてるんじゃないかって思えてきてなんとも言えない気持ちになった
顔をくわえてみているサザンドラおもろい
ポケモン600周年で笑ってしまった
8:10 この辺MNsportのリンドーアみがある
全てにおいて創作なのに面白すぎる