映画のギシン(山ちゃんが演じる悪役)のラストが生存ルートで納得行かなかったな。個人的にはサトシに壊滅させられた悪の組織のボスが黒幕として登場して、任務に失敗したギシンを処刑する場面も見たかったなぁ!コロコロコミックの漫画版では瓦礫の下敷きになりギシンは死にます‼︎ww🤣🤣
ワタルがアニポケにて、ディアルガ、ギャラドス(竜の舞、滝登り、飛び跳ねる、氷の牙)、カイリュー(竜の舞、逆鱗、瓦割り、アイアンテール、マルチスケイルで弱点保険持ち)ならカルネさんに勝てていたかも知れないな‼︎
ディアパルさん、モチーフの宝石の稀少価値って実はパル様の方が上なんですよね ダイヤモンドと真珠はどちらも宝石界の花形ですが、まぁ…ダイヤモンドって人工的に作れて業務用の大型工具の素材にされる程に容易に生み出せるんですよ。そもそも、ダイヤモンドの原石(宝石の研磨、カットの界隈では裸石(ルース)と呼ばれる物)の主成分は炭素、炭素の塊が地中の圧力で硬い結晶になったものを整形して、カットしてるので、ダイヤモンドの価値の大半はカラット数が大きいのと、カットによる輝き(専門用語としてファイアと呼ぶ)の綺麗さが大半なのでぶっちゃけ技術面がどうにかなれば大きくてファイアの綺麗な人工ダイヤモンドなんてコスト(技術習得の年数やそれに付随するお金)は掛かりますが、理論上は容易に作れるんですよ しかし、一方で真珠は『真珠層』と呼ばれる貝に備わる防衛器官を持つ種類の貝でしか生成されず、種類は僅か10種類(淡水性の貝も生成出来ますが僅か一種類のみ)。その中でもアコヤ貝、ついで白/黒蝶貝が主によく出回っている真珠です真珠の出来るプロセスは貝の中にある『外套膜』と呼ばれる貝類の自分の身を守る貝殻を作ったり、内臓を守るこの器官に外部から砂や小さな外敵等が接触し、外套膜の表面が損傷します。膜の表面が破け、そこの窪みに入った異物は周りの膜ごと貝の内部に入り、周りの膜は異物を取り囲んで真珠袋という袋になり、真珠質と呼ばれる貝の内部と同じ成分の分泌液を分泌し、その真珠質の層が重なって、早くて7ヶ月、大きくするなら2年半生成に時間が掛かりますしかし、真珠はダイヤモンドと違い、生物の本能に備わる体内での作用を利用する性質上、上手く丸い形に成らなかったり、大きいものが中々できなかったり、照りや色がいまいちな物が沢山できてしまったりと、最悪技術次第で巻き返しが出来るダイヤモンドと違って、かなり綺麗で大きな物を作るのに時間もお金も時に運も必要になります 個人的にはパル様の怪獣チックな見た目と大半の伝説を上から殴れる速さ、あと一番最初に触れた作品がパールだった為に特に好きで思い入れのある伝説ポケモンです
ついに…
ついに紹介してくれたんですね…!
ありがとうございますぅううう!
発売当時はディアルガのがカッコいいし好きなんだけど
今は両方好き!
サザンドラお願いいたします
最初のものは眠りについた
そして、ヒードランは…………
最初…町にあるディアルガの石像がグラードンに見えてた
今回も編集お疲れ様でした。
私はディアルガが好きですね!
やっぱりカッコイイから。
次回の動画も楽しみです。
ヒンバスをぜひ!
パルキアのバカヤローをネタにしている連中は映画を全く見ていない証拠。
毒虫's……サラッと完全否定されてるし……
2:28 ほ、ほら、多分きっと背中のおうぎみたいなのを超高速でパタパタして飛んでるんだよ…
4:53どっかの館も似たような感じじゃないか?見た目より広い家ってのは
アルセウスの映画で、暴走止めるために空間を歪めて閉じ込めてるのは自分は好きだな
アカギさんが何処かのタイミングでモンスターボールに入っていたら神としての力が使えないみたいなこと言ってませんでしたっけ…それが理由で技も制限されているとか。
みんなはディアルガ パルキア アルセウスでどれが好き?僕はパルキア
映画のギシン(山ちゃんが演じる悪役)のラストが生存ルートで納得行かなかったな。個人的にはサトシに壊滅させられた悪の組織のボスが黒幕として登場して、任務に失敗したギシンを処刑する場面も見たかったなぁ!コロコロコミックの漫画版では瓦礫の下敷きになりギシンは死にます‼︎ww🤣🤣
佐倉綾音さんの悲鳴がディアルガとパルキアの鳴き声に聞こえますよ!(のんのんびよりとごちうさより)
ポケダンのパルキアは最後に黒幕であるダークライを完全ではないけど仕留めてるから最後の最後でおいしいとこを持っていくという…まぁそれでも扱いが不遇なのは変わらないけどね
断然クロノス(ディアルガ)派
あと頭天井突き抜けているのなら野生がその頭からのプレッシャーで心の底から震えがって「逃げるんだぁ。勝てるわけがない。」ってヘタレベジータムーブカマスだろ。
ワタルがディアルガをゲットしていたら、カルネさんに勝てたかも知れないな!!
ワタルがアニポケにて、ディアルガ、ギャラドス(竜の舞、滝登り、飛び跳ねる、氷の牙)、カイリュー(竜の舞、逆鱗、瓦割り、アイアンテール、マルチスケイルで弱点保険持ち)ならカルネさんに勝てていたかも知れないな‼︎
ギラティナの解説してください
ディアルガとSVのミライドン、コライドンとの関係性も気になりますね。
改めて映画見たけど確かに争ってたのは2体だけどアラモスタウンが巻き込まれたのはパルキアが原因じゃないかと思ってしまった…
でもパルキア好きだよ!
次セットで解説して欲しい伝説のポケモン
夢幻兄妹
UMAトリオ(動画内にいます)
聖剣士
コピペロス
ウルトラビースト
など。
禁止級繋がりなら、裏世界に追放されたギラティナも。
あれ?ディアの数値がレシラムと同じ、だとたぶんあと、レシラムの解説やってください
毎年恒例の「パルキアな受験生」好きwww
ディアパルさん、モチーフの宝石の稀少価値って実はパル様の方が上なんですよね
ダイヤモンドと真珠はどちらも宝石界の花形ですが、まぁ…ダイヤモンドって人工的に作れて業務用の大型工具の素材にされる程に容易に生み出せるんですよ。そもそも、ダイヤモンドの原石(宝石の研磨、カットの界隈では裸石(ルース)と呼ばれる物)の主成分は炭素、炭素の塊が地中の圧力で硬い結晶になったものを整形して、カットしてるので、ダイヤモンドの価値の大半はカラット数が大きいのと、カットによる輝き(専門用語としてファイアと呼ぶ)の綺麗さが大半なのでぶっちゃけ技術面がどうにかなれば大きくてファイアの綺麗な人工ダイヤモンドなんてコスト(技術習得の年数やそれに付随するお金)は掛かりますが、理論上は容易に作れるんですよ
しかし、一方で真珠は『真珠層』と呼ばれる貝に備わる防衛器官を持つ種類の貝でしか生成されず、種類は僅か10種類(淡水性の貝も生成出来ますが僅か一種類のみ)。その中でもアコヤ貝、ついで白/黒蝶貝が主によく出回っている真珠です
真珠の出来るプロセスは貝の中にある『外套膜』と呼ばれる貝類の自分の身を守る貝殻を作ったり、内臓を守るこの器官に外部から砂や小さな外敵等が接触し、外套膜の表面が損傷します。膜の表面が破け、そこの窪みに入った異物は周りの膜ごと貝の内部に入り、周りの膜は異物を取り囲んで真珠袋という袋になり、真珠質と呼ばれる貝の内部と同じ成分の分泌液を分泌し、その真珠質の層が重なって、早くて7ヶ月、大きくするなら2年半生成に時間が掛かります
しかし、真珠はダイヤモンドと違い、生物の本能に備わる体内での作用を利用する性質上、上手く丸い形に成らなかったり、大きいものが中々できなかったり、照りや色がいまいちな物が沢山できてしまったりと、最悪技術次第で巻き返しが出来るダイヤモンドと違って、かなり綺麗で大きな物を作るのに時間もお金も時に運も必要になります
個人的にはパル様の怪獣チックな見た目と大半の伝説を上から殴れる速さ、あと一番最初に触れた作品がパールだった為に特に好きで思い入れのある伝説ポケモンです
アイリスがディアルガやゼクレムをゲットして、ゼット技かダイマックスを取得していたら、シロナさんが勝てていたかもしれないな‼︎