【最強の自主退場技】対戦環境におけるだいばくはつの歴史

【最強の自主退場技】対戦環境におけるだいばくはつの歴史



お借りした動画様:https://www.youtube.com/watch?v=ROHRP5WEq5U&t=16s&ab_channel=RhydonMotoPokemon

みんな大好き、だいばくはつの歴史について解説しました。
間違い等ありましたらご指摘いただけると幸いです。

ちょっと関係ない話ですが、スーパーマリオRPGのすいじょうきばくはつも大好きでした…

30 comments
  1. 捕獲泣かせ技なのは間違いない
    特にガラルマタドガスは
    湿り気と挑発で自滅対策したとしても
    かがくへんかガスで湿り気を無効化してくるので確実に大爆発で自滅する
    1ターン捕獲に失敗した場合大爆発か置き土産が来て自滅されるし
    置き土産対策に挑発を打った場合でも大爆発が来るから捕獲難易度が一番高い

  2. 第1世代ナッシーの怪力はエスパーへの打点とpp枯れするような対面で使うのかな???

  3. 昔ではほぼ当たり前の大爆発メタグロスだが、教え技だから覚えさせるのが非常に面倒なんだよなぁ。
    frlgのともしびやまの山男の1回のみ。ルビサファエメラルドと交換するのが前提だけどfrlgの全クリからその後のイベントも全クリと周回がまぁ面倒の極み。

  4. 大爆発でゴローニャと聞くと真っ先にポケスペ思い浮かんだから、動画で触れられてて嬉しい

  5. わざの歴史解説とかセンス良すぎ最高
    アイテム、特性もお願いします

  6. 第一世代のナッシーはのしかかりもきりさくといった安定技がなく、くさ技があてにならないから
    デメリットなしのサブウェポンを選ぶなら威力80命中99.6%のかいりきは十分採用圏内
    タマゴばくだんは威力100なものの命中75

    すてみタックルと比較すると、確定数が1違う程度で倒すまでに数発打ち込まないといけないのには変わらないから
    色んなところからふぶきが飛んでくる上に、だいばくはつをもつナッシーからすれば、すてみタックルは「中途半端なわざ」ではあった

    その後研究が進むと、サブウェポンはいれてもだいばくはつでいい、ということになり
    粉で荒らしてサイコキネシスでゴリ押し、が最終的なナッシーの型となった。

  7. 前に自爆込で自爆技を採用するなんて
    可哀想と言う声があったケド、
    爆弾が爆発して可哀想だと
    思う人は居ないのと同じで、

    爆発するポケモンは
    爆破こそが存在意義。

    人間だっていずれ死ぬ事が分かってて
    生きてるなんて可哀想とか言われても
    どうしょうもない。

  8. その圧倒的素早さから繰り出されるでんじは→十万ボルト→最後っ屁にしては強すぎるだいばくはつのコンビネーションでマルマインの素晴らしさを説いていたのにマルマインのヴィジュアルがかっこよくないというだけでいまいち理解されなかった小学生時代を思い出した

  9. BWで色違いのフワライド出てきてテンション上がったのに、だいばくはつで自主退場して捕まえられなかったのはやな思い出です。

  10. 初代は攻略本では250/200で、ポケスタ1だけ170/130っていう誤情報になってましたよね

  11. 初代のわざ一覧みたいなイラスト本で、じばくが200でだいばくはつが250って紹介されていたやつなんだったんだ

  12. 防御半減だから250の大爆発の威力が500だ!

    という計算をするには
    相手の防御が500必要です。

  13. BW時代はグロスのジュエル大爆発がとんでもない威力だった。
    雨パと合わせて強かったのはいまでも覚えてる

  14. ハガネールすき
    みかんが切り札ポケモンにしてたから
    みかんちゃんタイプ

  15. 野生のゴローンに大爆発されて誰もいないまま戦闘が終わる光景思い出した。防御半減は恐ろしいね。

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