【マクロスプラス】近年悪い意味でその価値を証明した、ゴーストX-9! #マクロス #解説 #マクロスプラス

【マクロスプラス】近年悪い意味でその価値を証明した、ゴーストX-9! #マクロス #解説   #マクロスプラス


33 comments
  1. おめぇ…スパロボα‬外伝でウザかったな…
    機動性高いからかしらんけど

    ビルゴ「俺たちの先輩か」
    トーラス「ガンダムデスサイズ、ボコボコにしてやりやしたぜ先輩!」

  2. パイロットの部分を削減できると言うけど、導入コストとかも諸々あるからなぁ
    自動化するよりも、導入とかも考えたら人がやったほうが結局安いってパターン

  3. シャロン「アンタの男の趣味が悪いってさ」:(*´н`):プププ
    ALICE「てめーに言われる筋合いねーよ」(# ゚Д゚)

  4. α外伝でのウザさが半端ないやつ…。サルファではこっちの機体も強力だからそこまで驚異ではなかったけど。

  5. スパロボだとゴーストx−9しかりマクロス系って参戦してくると敵が絶対に厄介な性能して大挙して出てくるからうげぇ…ってなる
    大体スーパー系の天敵

  6. 無人機ね。現実は非情で確かにパイロットにかかるGは無視できるが機体の耐用限界は有人機と変わらないのでそんなに素早くならないと言う。かなしい

  7. ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU
    ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU
    ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU
    ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU
    ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU ISAMU

    これだもん
    これじゃダメだよ・・・

  8. ぶっちゃけマクロスFでは大活躍して有用性を証明してた。
    正直、Δに投入してれば数の暴力で空中騎士団殲滅してたろ。

  9. 正直、シャロンアップル事件でガルド(有人機)がゴーストに勝たなかったら統合軍全部コイツになってたくらいヤバい機体。
    スーパーノヴァ計画でYF-19、YF-21も本来人が乗りこなせないスペックしてたのに乗りこなせて撃墜されるとかいう起こったのもアニメだけどマクロス世界からしたら本当に珍事なマクロスプラス。

  10. マクロスの世界だと人類には無い特殊能力を持った異星人や 人類とは異なるロジックで活動する生命体とかが実在しているので、シャロン以上のハッキング能力を持っているUNKNOWNとの遭遇をも警戒しなければならない。 戦力の全てを無人機に依存していた場合、それらがまるごと敵性UNKNOWNの尖兵となる可能性がある。もしくはミノフスキー粒子的なジャミングで無力化されるパターンも。

  11. 結局は、人間の限界を超えた人間が、人ならざる物を命を賭して撃墜したのであった。

  12. ヤマトの無人戦艦のように大元を叩かれたら終わりだけどな…
    かといって完全自律型とかにしたらそれはそれで制御がね…

  13. プラスでガルドがリミッターカットからの体当たりで撃墜したシーンは良かったな~
    火を吹いて地に堕ちていくX-9と大空を突き抜けるように飛んでいくYF-21の対比が美しかった⋯😢

  14. 胴体を反ったり丸まったりする可動ボディにしてシャチみたいなカラーリングにしたゴーストにきゃわわなAI乗っけて随伴機にしたい……(唐突な欲望)

    小説版Fだと大気圏堕ちちゃったルカを救うためにシモンヨハネペテロの三機が歌いながら駆けつけてくれるAIながらエレガントな激熱展開

  15. 戦闘での大事な局面において、そこにまで判断をAIに委ねてしまうと、両軍全滅、とういう最悪の結果を生んでしまいかねない><
    兵器の運用に限らずテーマパークの人気スリルライドも、人間だけが理解可能な手心と複数人による複重のチェックが、今日も安全神話を支えている。

  16. SガンダムのAI(ALICE)は元々デンドロビウムでパイロット(コウ)が操縦や火力祭りの火器管制を全てひとりでやって心身ボロボロになったのを教訓に、火器管制のサポートとして開発搭載されたものです。しかしディープストライカーでは複座になったけどサポートAI非搭載というのが分からん、ガンナーが「地獄だ・・・」と悲鳴を上げそう。だから戦場の完全無人化とは無関係なのです。

  17. マクロス世界なら無人機では危険
    宇宙世紀なら、CE、現実なら無人機の方がマシかも
    無人機なら捕虜を感情で虐殺したりしないからね…

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