レアコイルで糞受けパを完全に破壊したwww【ポケモンUSUM実況】

レアコイルで糞受けパを完全に破壊したwww【ポケモンUSUM実況】



★チャンネル登録→http://goo.gl/p93Mu0
★ニコチャンネル→http://ch.nicovideo.jp/mokou1
★Twitter→https://twitter.com/mokouliszt
★ブログ→http://t.co/D8NGEpGnMz

46 comments
  1. しょこたん「ゆたか君。好きなポケモンは?」 
     ゆたか君「レアコイルです」 
       一同「えー!」 
    しょこたん「レアコイル! 何で?」 
     ゆたか君「ええっと……」 
     ゆたか君「矢張り何と言っても先ず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値全ポケモン中第24位の120。 
          で、其処から繰り出される10万ボルト。まあ、僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用して行くんですけれども、 
          非常に強力ですよね。後、鋼電気と云った防御面攻撃面共に優れているタイプもこれ魅力的だと思います。 
          まあ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」 
       一同「へえー!」 
    ゴルゴ隊員「ジバコイルにはしなかったんだね?」 
     ゆたか君「何故ならレアコイルの方が速いからです。御存知です? ジバコの素早さ種族値60、 
          それに対しレアコイルの素早さ種族値は70なんです。この10の差がとても大きくて、 
          レアコイルの場合は素早さに補正を掛けて、努力値を252振る事で実数値134。 
          これに拘りスカーフと云うアイテムを持たせる事により1,5倍となって201にまで達するんです。 
          これはサンダースやクロバットと云ったメジャーポケモン所謂130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。 
          ポケモンと云うのは素早さが1違うだけで先手後手が決定して仕舞うゲームです。 
          だからその1の差でこう云った強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まあ、倒せるかどうかは別として。
          確かにジバコイルはレアコイルよりも耐久力決定力共に上回ってはいますが、 
          素早さではレアコイルが上回っている以上明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれレアコイルの方が強いんじゃないですかね。 
          だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。て言うかゴルゴさん、ジバコイルを採用されていたと云う事ですが、 
          何も知らないんですね。はっきり言って今の質問愚問ですよ。収録が終わった後直ちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」 
       一同「あっはっはっはっは……」 
     山本隊員「自分の中で好きな身体のパーツは?」 
     ゆたか君「常に上を目指し向上心を忘れる事無くただ只管にポケモンに切磋琢磨する。 
          個体値厳選を乱数調整や改造と云う手段に手を染める事も無く寝る間も惜しみ孵化作業に没頭する。直向きな……」 
     ゆたか君「心です」

  2. しょこたん「レアコイル!? 何で?」

    ゆうた君「ええっと……」
    ゆうた君「やはり、何と言ってもまず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値 全ポケモン中 第24位の120。で、そっから繰り出される10万ボルト。
    まぁ~僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用しているんですけれども、非常に強力ですよね。
    あと、鋼 電気といった防御面 攻撃面 共に優れているタイプも、これ魅力的だと思います。まぁ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」

    一同「へぇー!」

    ゴルゴ所長「ジバコイルには、しなかったんだね?」

    ゆうた君「はい、ジバコイルにはしません!」
    ゆうた君「何故なら、レアコイルの方が速いからです。ご存じですか? ジバコの素早さ種族値60、それに対してレアコイルの素早さ種族値は70なんです。
    この10の差がとても大きくて、レアコイルの場合は素早さに補正をかけて、努力値を252振る事で実数値134。
    これに、こだわりスカーフというアイテムを持たせる事により1.5倍となって、201にまで達するんです。
    これは、サンダースやクロバットといったメジャーポケモン、いわゆる130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。ポケモンというのは、素早さが1違うだけで先手後手が決定してしまうゲームです。
    だから、その1の差でこういった強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まぁ、倒せるかどうかは別として。
    確かに、ジバコイルはレアコイルよりも耐久力 決定力 共に上回ってはいますが、素早さではレアコイルが上回っている以上、明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれ レアコイルの方が強いんじゃないですかね。だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。
    ていうかゴルゴさん。あの、ジバコイルの声優をされていたという事ですが、何も知らないんですね。
    はっきり言ってさっきの質問、愚問ですよ。収録が終わった後、ただちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」

    一同「あっはっはっはっは!」

    山本隊員「自分の中で好きな体のパーツは?」

    ゆうた君「常に上を目指し向上心を忘れる事無く、ただひたすらにポケモンに切磋琢磨する、
    個体値厳選や乱数調整や改造という手段に手を染める事も無く、寝る間も惜しみ孵化作業に没頭するひたむきな」
    ゆうた君「心です!」
    しょこたん「レアコイル!? 何で?」

    ゆうた君「ええっと……」
    ゆうた君「やはり、何と言ってもまず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値 全ポケモン中 第24位の120。で、そっから繰り出される10万ボルト。
    まぁ~僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用しているんですけれども、非常に強力ですよね。
    あと、鋼 電気といった防御面 攻撃面 共に優れているタイプも、これ魅力的だと思います。まぁ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」

    一同「へぇー!」

    ゴルゴ所長「ジバコイルには、しなかったんだね?」

    ゆうた君「はい、ジバコイルにはしません!」
    ゆうた君「何故なら、レアコイルの方が速いからです。ご存じですか? ジバコの素早さ種族値60、それに対してレアコイルの素早さ種族値は70なんです。
    この10の差がとても大きくて、レアコイルの場合は素早さに補正をかけて、努力値を252振る事で実数値134。
    これに、こだわりスカーフというアイテムを持たせる事により1.5倍となって、201にまで達するんです。
    これは、サンダースやクロバットといったメジャーポケモン、いわゆる130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。ポケモンというのは、素早さが1違うだけで先手後手が決定してしまうゲームです。
    だから、その1の差でこういった強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まぁ、倒せるかどうかは別として。
    確かに、ジバコイルはレアコイルよりも耐久力 決定力 共に上回ってはいますが、素早さではレアコイルが上回っている以上、明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれ レアコイルの方が強いんじゃないですかね。だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。
    ていうかゴルゴさん。あの、ジバコイルの声優をされていたという事ですが、何も知らないんですね。
    はっきり言ってさっきの質問、愚問ですよ。収録が終わった後、ただちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」

    一同「あっはっはっはっは!」

    山本隊員「自分の中で好きな体のパーツは?」

    ゆうた君「常に上を目指し向上心を忘れる事無く、ただひたすらにポケモンに切磋琢磨する、
    個体値厳選や乱数調整や改造という手段に手を染める事も無く、寝る間も惜しみ孵化作業に没頭するひたむきな」
    ゆうた君「心です!」
    しょこたん「レアコイル!? 何で?」

    ゆうた君「ええっと……」
    ゆうた君「やはり、何と言ってもまず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値 全ポケモン中 第24位の120。で、そっから繰り出される10万ボルト。
    まぁ~僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用しているんですけれども、非常に強力ですよね。
    あと、鋼 電気といった防御面 攻撃面 共に優れているタイプも、これ魅力的だと思います。まぁ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」

    一同「へぇー!」

    ゴルゴ所長「ジバコイルには、しなかったんだね?」

    ゆうた君「はい、ジバコイルにはしません!」
    ゆうた君「何故なら、レアコイルの方が速いからです。ご存じですか? ジバコの素早さ種族値60、それに対してレアコイルの素早さ種族値は70なんです。
    この10の差がとても大きくて、レアコイルの場合は素早さに補正をかけて、努力値を252振る事で実数値134。
    これに、こだわりスカーフというアイテムを持たせる事により1.5倍となって、201にまで達するんです。
    これは、サンダースやクロバットといったメジャーポケモン、いわゆる130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。ポケモンというのは、素早さが1違うだけで先手後手が決定してしまうゲームです。
    だから、その1の差でこういった強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まぁ、倒せるかどうかは別として。
    確かに、ジバコイルはレアコイルよりも耐久力 決定力 共に上回ってはいますが、素早さではレアコイルが上回っている以上、明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれ レアコイルの方が強いんじゃないですかね。だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。
    ていうかゴルゴさん。あの、ジバコイルの声優をされていたという事ですが、何も知らないんですね。
    はっきり言ってさっきの質問、愚問ですよ。収録が終わった後、ただちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」

    一同「あっはっはっはっは!」

    山本隊員「自分の中で好きな体のパーツは?」

    ゆうた君「常に上を目指し向上心を忘れる事無く、ただひたすらにポケモンに切磋琢磨する、
    個体値厳選や乱数調整や改造という手段に手を染める事も無く、寝る間も惜しみ孵化作業に没頭するひたむきな」
    ゆうた君「心です!」

  3. しょこたん「ゆうた君。好きなポケモンは?」

     ゆうた君「レアコイルです」

       一同「えー!」

    しょこたん「レアコイル!? 何で?」

     ゆうた君「ええっと……」
     ゆうた君「やはり、何と言ってもまず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値 全ポケモン中 第24位の120。で、そっから繰り出される10万ボルト。まぁ~僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用しているんですけれども、非常に強力ですよね。あと、鋼 電気といった防御面 攻撃面 共に優れているタイプも、これ魅力的だと思います。まぁ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」

       一同「へぇー!」

    ゴルゴ所長「ジバコイルには、しなかったんだね?」

     ゆうた君「はい、ジバコイルにはしません!」
     ゆうた君「何故なら、レアコイルの方が速いからです。ご存じですか? ジバコの素早さ種族値60、それに対してレアコイルの素早さ種族値は70なんです。この10の差がとても大きくて、レアコイルの場合は素早さに補正をかけて、努力値を252振る事で実数値134。これに、こだわりスカーフというアイテムを持たせる事により1.5倍となって、201にまで達するんです。これは、サンダースやクロバットといったメジャーポケモン、いわゆる130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。ポケモンというのは、素早さが1違うだけで先手後手が決定してしまうゲームです。だから、その1の差でこういった強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まぁ、倒せるかどうかは別として。確かに、ジバコイルはレアコイルよりも耐久力 決定力 共に上回ってはいますが、素早さではレアコイルが上回っている以上、明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれ レアコイルの方が強いんじゃないですかね。だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。ていうかゴルゴさん。あの、ジバコイルの声優をされていたという事ですが、何も知らないんですね。はっきり言ってさっきの質問、愚問ですよ。収録が終わった後、ただちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」

       一同「あっはっはっはっは!」

     山本隊員「自分の中で好きな体のパーツは?」

     ゆうた君「常に上を目指し向上心を忘れる事無く、ただひたすらにポケモンに切磋琢磨する、個体値厳選や乱数調整や改造という手段に手を染める事も無く、寝る間も惜しみ孵化作業に没頭するひたむきな」
     ゆうた君「心です!」

  4. もこうホント運悪いよねぇ。。。
    自分もガチで運悪いから好感度が高まっちゃうぅー
    相手の攻撃がめっさ急所に入る

  5. しょこたん「ゆたか君。好きなポケモンは?」
    ゆたか君「レアコイルです」
    一同「えー!」
    しょこたん「レアコイル! 何で?

    ゆたか君「ええっと……」
    ゆたか君「矢張り何と言っても先ず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値全ポケモン中第24位の120。
    で、其処から繰り出される10万ボルト。まあ、僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用して行くんですけれども、
    非常に強力ですよね。後、鋼電気と云った防御面攻撃面共に優れているタイプもこれ魅力的だと思います。
    まあ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」
    一同「へえー!」
    ゴルゴ隊員「ジバコイルにはしなかったんだね?」
    ゆたか君「何故ならレアコイルの方が速いからです。御存知です? ジバコの素早さ種族値60、
    それに対しレアコイルの素早さ種族値は70なんです。この10の差がとても大きくて、
    レアコイルの場合は素早さに補正を掛けて、努力値を252振る事で実数値134。
    これに拘りスカーフと云うアイテムを持たせる事により1,5倍となって201にまで達するんです。
    これはサンダースやクロバットと云ったメジャーポケモン所謂130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。
    ポケモンと云うのは素早さが1違うだけで先手後手が決定して仕舞うゲームです。
    だからその1の差でこう云った強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まあ、倒せるかどうかは別として。
    確かにジバコイルはレアコイルよりも耐久力決定力共に上回ってはいますが、
    素早さではレアコイルが上回っている以上明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれレアコイルの方が強いんじゃないですかね。
    だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。て言うかゴルゴさん、ジバコイルを採用されていたと云う事ですが、
    何も知らないんですね。はっきり言って今の質問愚問ですよ。収録が終わった後直ちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」
    一同「あっはっはっはっは……」
    山本隊員「自分の中で好きな身体のパーツは?」
    ゆたか君「常に上を目指し向上心を忘れる事無くただ只管にポケモンに切磋琢磨する。
    個体値厳選を乱数調整や改造と云う手段に手を染める事も無く寝る間も惜しみ孵化作業に没頭する。直向きな……」
    ゆたか君「心です」

  6. なんで今更おすすめに………

    ご存知です?
    ジバコの素早さ種族値は60、
    それに対しレアコイルの素早さ
    種族値は70なんです。
    この10の差がとても大きくて、
    レアコイルの場合は
    素早さに補正をかけて努力値を
    252振ることで実数値134。
    これにこだわりスカーフという
    アイテムを持たせることにより
    1.5倍となって
    201にまで達するんです。
    これは、サンダースやクロバット
    といったメジャーポケモン、
    いわゆる130族の最高数値を1だけ
    上回る数字なんですね。
    ポケモンというのは素早さが1違う
    だけで先手後手が決定してしまう
    ゲームです。
    だから、その1の差でこういった
    強力なポケモンに対して先手攻撃
    を打てるんです
    まぁ倒せるかどうかは別として。
    確かにジバコイルはレアコイル
    よりも耐久力決定力共に
    上回ってはいますが、素早さでは
    レアコイルが上回っている以上
    明確に差別化が出来ていますし、
    下手すりゃこれレアコイルの方が
    強いんじゃないんすかねぇ。
    だからあえてレアコイルで
    止めているんです。廃。
    ていうかゴルゴさん、アノ
    ジバコイルの声優をされてたと
    いうことですが、
    何も知らないんですね。
    はっきり言ってさっきの質問
    愚問ですよ。
    収録が終わった後直ちに帰宅し、
    ポケモンの基礎を学びなさい。

  7. しょこたん「ゆたか君。好きなポケモンは?」 
     ゆたか君「レアコイルです」 
       一同「えー!」 
    しょこたん「レアコイル! 何で?」 
     ゆたか君「ええっと……」 
     ゆたか君「矢張り何と言っても先ず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値全ポケモン中第24位の120。 
          で、其処から繰り出される10万ボルト。まあ、僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用して行くんですけれども、 
          非常に強力ですよね。後、鋼電気と云った防御面攻撃面共に優れているタイプもこれ魅力的だと思います。 
          まあ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」 
       一同「へえー!」 
    ゴルゴ隊員「ジバコイルにはしなかったんだね?」 
     ゆたか君「何故ならレアコイルの方が速いからです。御存知です? ジバコの素早さ種族値60、 
          それに対しレアコイルの素早さ種族値は70なんです。この10の差がとても大きくて、 
          レアコイルの場合は素早さに補正を掛けて、努力値を252振る事で実数値134。 
          これに拘りスカーフと云うアイテムを持たせる事により1,5倍となって201にまで達するんです。 
          これはサンダースやクロバットと云ったメジャーポケモン所謂130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。 
          ポケモンと云うのは素早さが1違うだけで先手後手が決定して仕舞うゲームです。 
          だからその1の差でこう云った強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まあ、倒せるかどうかは別として。
          確かにジバコイルはレアコイルよりも耐久力決定力共に上回ってはいますが、 
          素早さではレアコイルが上回っている以上明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれレアコイルの方が強いんじゃないですかね。 
          だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。て言うかゴルゴさん、ジバコイルを採用されていたと云う事ですが、 
          何も知らないんですね。はっきり言って今の質問愚問ですよ。収録が終わった後直ちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」 
       一同「あっはっはっはっは……」 
     山本隊員「自分の中で好きな身体のパーツは?」 
     ゆたか君「常に上を目指し向上心を忘れる事無くただ只管にポケモンに切磋琢磨する。 
          個体値厳選を乱数調整や改造と云う手段に手を染める事も無く寝る間も惜しみ孵化作業に没頭する。直向きな……」 
     ゆたか君「心です」

  8. しょこたん「ゆたか君。好きなポケモンは?」
     ゆたか君「レアコイルです」
       一同「えー!」
    しょこたん「レアコイル! 何で?」
     ゆたか君「ええっと……」
     ゆたか君「矢張り何と言っても先ず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値全ポケモン中第24位の120。
          で、其処から繰り出される10万ボルト。まあ、僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用して行くんですけれども、
          非常に強力ですよね。後、鋼電気と云った防御面攻撃面共に優れているタイプもこれ魅力的だと思います。
          まあ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」
       一同「へえー!」
    ゴルゴ隊員「ジバコイルにはしなかったんだね?」
     ゆたか君「何故ならレアコイルの方が速いからです。御存知です? ジバコの素早さ種族値60、
          それに対しレアコイルの素早さ種族値は70なんです。この10の差がとても大きくて、
          レアコイルの場合は素早さに補正を掛けて、努力値を252振る事で実数値134。
          これに拘りスカーフと云うアイテムを持たせる事により1,5倍となって201にまで達するんです。
          これはサンダースやクロバットと云ったメジャーポケモン所謂130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。
          ポケモンと云うのは素早さが1違うだけで先手後手が決定して仕舞うゲームです。
          だからその1の差でこう云った強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まあ、倒せるかどうかは別として。
          確かにジバコイルはレアコイルよりも耐久力決定力共に上回ってはいますが、
          素早さではレアコイルが上回っている以上明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれレアコイルの方が強いんじゃないですかね。
          だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。て言うかゴルゴさん、ジバコイルの声優をされていたと云う事ですが、
          何も知らないんですね。はっきり言って今の質問愚問ですよ。収録が終わった後直ちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」
       一同「あっはっはっはっは……」
     山本隊員「自分の中で好きな身体のパーツは?」
     ゆたか君「常に上を目指し向上心を忘れる事無くただ只管にポケモンに切磋琢磨する。
          個体値厳選を乱数調整や改造と云う手段に手を染める事も無く寝る間も惜しみ孵化作業に没頭する。直向きな……」
     ゆたか君「心です」

  9. しょこたん「ゆたか君。好きなポケモンは?」
     ゆたか君「レアコイルです」
       一同「えー!」
    しょこたん「レアコイル! 何で?」
     ゆたか君「ええっと……」
     ゆたか君「矢張り何と言っても先ず高い特殊攻撃力ですよね。特攻種族値全ポケモン中第24位の120。
          で、其処から繰り出される10万ボルト。まあ、僕は敢えて決定力を上げる為に雷を採用して行くんですけれども、
          非常に強力ですよね。後、鋼電気と云った防御面攻撃面共に優れているタイプもこれ魅力的だと思います。
          まあ、しょこたんさんなら余裕で理解出来ますよね。はい」
       一同「へえー!」
    ゴルゴ隊員「ジバコイルにはしなかったんだね?」
     ゆたか君「何故ならレアコイルの方が速いからです。御存知です? ジバコの素早さ種族値60、
          それに対しレアコイルの素早さ種族値は70なんです。この10の差がとても大きくて、
          レアコイルの場合は素早さに補正を掛けて、努力値を252振る事で実数値134。
          これに拘りスカーフと云うアイテムを持たせる事により1,5倍となって201にまで達するんです。
          これはサンダースやクロバットと云ったメジャーポケモンいわゆる130族の最高数値を1だけ上回る数値なんですね。
          ポケモンと云うのは素早さが1違うだけで先手後手が決定して仕舞うゲームです。
          だからその1の差でこう云った強力なポケモンに対して先手攻撃を打てるんです。まあ、倒せるかどうかは別として。
          確かにジバコイルはレアコイルよりも耐久力決定力共に上回ってはいますが、
          素早さではレアコイルが上回っている以上明確に差別化が出来ていますし、下手すりゃこれレアコイルの方が強いんじゃないですかね。
          だから敢えてレアコイルで止めてるんです。はい。て言うかゴルゴさん、ジバコイルの声優をされていたと云う事ですが、
          何も知らないんですね。はっきり言ってさっきの質問愚問ですよ。収録が終わった後直ちに帰宅し、ポケモンの基礎を学びなさい」
       一同「あっはっはっはっは……」
     山本隊員「自分の中で好きな身体のパーツは?」
     ゆたか君「常に上を目指し向上心を忘れる事無くただひたすらにポケモンに切磋琢磨する。
          個体値厳選を乱数調整や改造と云う手段に手を染める事も無く寝る間も惜しみ孵化作業に没頭する。直向きな……」
     ゆたか君「心です」

コメントを残す