PEOPLE 1 “ゴースト” (Official Video)

PEOPLE 1 “ゴースト” (Official Video)



成仏してクレメンス

All produced by Deu

PEOPLE 1 “ゴースト”

🐕Stream & Download👑
https://lnk.to/4sP4t6

監督:Keitaro Terasawa [ https://www.instagram.com/keitaro_terasawa/ ]
イラスト : coalowl [ https://twitter.com/coalowl ]
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Music, Words & Programming:Deu
Performing: Ito, Takeuchi & Deu
Co-Produce:Hajime Taguchi [ https://twitter.com/laffine4?s=21 ]
Recording Engineer:Yoshiyuki Tai [ https://twitter.com/kazamidori_tai ]
Mix Engineer:Masayuki Yoshii [ https://twitter.com/Makun441 ]
Mastering Engineer:Tsubasa Yamazaki (Flugel Mastering)
Art direction by coalowl & Deu

PEOPLE 1 members are Ito, Takeuchi & Deu
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◇Website https://ppppeople1.com
◇Twitter https://twitter.com/ppp_people1
◇Instagram https://www.instagram.com/ppppeople1/
◇TikTok https://www.tiktok.com/@ppppeople1
◇Shop https://tookabase.com/shop/people1

#PEOPLE1

21 comments
  1. "ゴースト"

    君はゴースト 胸躍る夜の亡霊
    騙しててごめんよ 語る未来は無いのだ

    君はゴースト 売れ残る僕の願望
    邪魔しててごめんよ 戻る兆しは無いのだ

    嫌だったことが少しずつ出来るようになる
    そのたびに少しずつ透けていった
    そうかそうだ 君はゴースト
    愛すべき夢想と身に余る孤独はここに置いていくがいい

    蒸し暑い午前3時 台本に無い場面の難儀な亡霊よ
    さよならヘイヘイヘイ

    君はゴースト 口籠る夜の亡霊
    伝えてみたい 触れてみたい

    言いたいことは山程あるのに
    聞いてほしい話はすっかり無くなった
    それはそうだ ここは喜劇悲劇の温床
    理解など君はしなくていい

    書き割りみたいな 鮮やかな日々のありふれた感傷よ
    さよならヘイヘイヘイ

    君はゴースト 胸踊る夜の亡霊
    騙しててごめんよ 語る未来は無いのだ

    僕は大嘘つきだ 海を飛ぶ夢を見た
    隠しててごめんよ 戻る兆しは無いのだ

  2. メロディーの後ろで流れるポルターガイストみたいな音が耳を幸せにしてくれる。関連性のない音が全く邪魔になってない

  3. 言いたいことは山程あるのに。

    何回聴いても辛い曲。

    でも嫌いじゃない、、今となっては私自身がゴーストみたいなものだしね。
    まぁ、それを自分で認められてるって事は少なくとも前には進めてるってことかな?。
    そう、光の差す方にね、、まぁ、私の場合は太陽ではなく月なんだけどね、、夜行性だし。
    なんだか、虫みたいだね、、、。

    って、、ごめんなさい。
    虫に失礼だったね、大先輩だよ。

    もちろん、彼らにとっても夜間飛行(テグジュペリのアレじゃないよ)は困難を伴うものなんだけど、、彼らが重要視しているのは方角ではなく上下なんだよね。

    ついつい擬人化してしまうのは人類の悪い癖なんだけど、ランドマークに頼らなくても彼らの方向感覚は驚異的なんですよね。

    ただ、重力質量の小ささと気圧や風の影響で上下の感覚は非常に失いやすい。

    で、彼らがどうしたかっていうと自分たちより常に遥か上空に存在し、夜間の唯一の光源である月を上下の指標にしたんですよ。

    背中に月光が当たっている時には姿勢が水平に保たれているので自分が真っ直ぐ前に飛べているんだっていうアルゴリズムですね。

    素晴らしい。

    これは背光反射っていうんだけど、まぁ、近くで雷が落ちたら考えるより先に、頭を手で覆ってしゃがみ込むみたいなアレですよ。

    ただ、意志ではなく反射なので新参者の人類が造った人工の光源にはまだ非対応なのです。
    だから飛行高度付近の街灯の光なんかを斜め下から受けてしまうとついついそっちに背中を向けてしまうんです。

    羽を使って背中側に小さな竜巻を作って、その気圧の差で揚力を得ているので体が傾くとそっち側に進路が変更してしまうのです!。

    で、結果的に人工光源の周りをぐるぐる回る事になって、皆さんに御迷惑を掛けてしまうのです。

    ごめんなさい。

    月が大好きでごめんなさい。

  4. ラジオで初めて聞いて衝撃を受け、そこからピポワンにどっぷりハマってしまった。

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