カブトに寄生した虫ポケ(デンジムシに近い種類)が進化した可能性はないでしょうか?もしくはカブトプスの死骸を殻としていたポケモン(シャリタツがヘイラッシャの中にいるみたいなイメージ)がいたのでは?個人的にはカブトプスの頭ににクワガノンが掴まってるイメージなんですよね…
化石ポケモンの多くが岩タイプを持つところから、今までの復元では化石の部分をポケモンに流用していたのを、プラズマ団は何らかの別の方法で岩タイプに頼らずに復元に成功していたとしたら虫タイプを持っているのもおかしくない。ここからは妄想ですが、その方法が二つの化石を合成して復元することだとすれば、ゲノセクトやカセキメラたちに岩タイプが含まれていないことにも説明がつくような気がします。 3億年前に存在したカブトプスの近縁の種の化石と大砲を持った何かの化石を使ってカセキメラと同じ方法で復元され、プラズマ団によって改造されたのがゲノセクトなのかなと想像しました。
化石ポケモンの考察でカブトとかプテラとか完全に復元出来ずに岩が混じってるってどっかで見たことあったから古代だとカブトは虫水タイプで元々砲台付いてたけど復元する時にそこまで復元出来なかったんじゃないかって思ったわつまりリージョンホーム的な感じだと思う
ポケモン都市伝説って
本当に面白くて
ついつい見てしまう
カブトに寄生した虫ポケ(デンジムシに近い種類)が進化した可能性はないでしょうか?
もしくはカブトプスの死骸を殻としていたポケモン(シャリタツがヘイラッシャの中にいるみたいなイメージ)がいたのでは?
個人的にはカブトプスの頭ににクワガノンが掴まってるイメージなんですよね…
ポケコロさんの動画って面白くていいよねー
キメラ化石ポケモンを見た後にゲノセクトを比べたら、アクロマが一番の功績者か?
化石ポケモンの多くが岩タイプを持つところから、今までの復元では化石の部分をポケモンに流用していたのを、プラズマ団は何らかの別の方法で岩タイプに頼らずに復元に成功していたとしたら虫タイプを持っているのもおかしくない。
ここからは妄想ですが、その方法が二つの化石を合成して復元することだとすれば、ゲノセクトやカセキメラたちに岩タイプが含まれていないことにも説明がつくような気がします。
3億年前に存在したカブトプスの近縁の種の化石と大砲を持った何かの化石を使ってカセキメラと同じ方法で復元され、プラズマ団によって改造されたのがゲノセクトなのかなと想像しました。
ポケモンの考察面白い
化石ポケモンの考察で
カブトとかプテラとか
完全に復元出来ずに岩が混じってるってどっかで見たことあったから
古代だとカブトは虫水タイプで
元々砲台付いてたけど復元する時にそこまで復元出来なかったんじゃないかって思ったわ
つまりリージョンホーム的な感じだと思う
カブトプスとストライクって似てるよね
多分カブトプスは元は虫と水で化石化した事で片方が岩に変化したためにタイプが岩と水なのだと思われる
これなんで動画ごとに人?声が違うの?
カ○○○ス
7:03
メガシンカ、太古の姿に回帰させてる説もあったから
もしかしたら三億年前は大砲背負ってるのが進化の主流だったのか、、、