【ポケモン】初代ポケモンのタイプがおかしすぎる

【ポケモン】初代ポケモンのタイプがおかしすぎる


37 comments
  1. ゲーチスのデスカーンを思い出したわ

    どくどく→まもる→攻撃通っても硬い
    の3点柱作ってるやつ

  2. 90年代は環境問題に懸念を抱いていた頃だった様な…
    子供だったからあまり意識していなかったけど

  3. もっとおかしいのが少ない方のタイプの偏りの酷さ
    ゴーストがゴース系統だけ、ドラゴンがミニリュウ系統だけ
    鋼がコイル系統だけ、悪に至ってはメガやRFを除くと誰も存在しない

  4. 初代は草毒ばかりだったせいで金銀でも草タイプにはまずヨルノズクの念力を使っていたわ。それで等倍でこいつ毒ないんだってなっていたわ。

  5. カントー地方に毒タイプが多いってまるで現実の関東地方が毒タイプが多そうな地方みたいじゃないですか

  6. まぁ、炎とかドラゴンとか人気ゆえに何かと被りそうだしそれならちょっと捻るのも分かるかも。

    尚、その炎とドラゴンは初代では不遇よりな模様。
    (特にドラゴン)

  7. ドラゴンとゴーストの少なさとかも異常。ドラゴンはまぁ希少枠みたいな認識だったのかもだけど、ゴーストとかやるならもっと増やしとけよ…

  8. 草タイプの大半が毒複合なせいで、ずっとエスパーが草に効果抜群なのかと思ってたし、
    ゴース系列が毒複合だからダイマックスアドベンチャーでエスパー対策にゴースト連れて行ったらなぜか返り討ちにあうんだよね

  9. ポケモン紫が出るって噂あったなあ。最初の御三家がアーボ、ドガース、ベトベター。

  10. 赤緑はお蔵入りになった部分も含めてけっこう怖いストーリだったりするしねー
    敵役のポケモンってことで毒が多かったのかも

  11. そもそもフシギダネが生態的に毒を持つ必要はあったのか
    不思議だね

  12. 当時の小学生ですが、当時のワイドショーはずっと某教団の毒ガス事件を扱っていたからあながち小学生で毒が流行ってたのもあり得なくないかも

  13. そもそも初代はバランスとか考えてないでしょ
    ドラゴンは伝説に近い扱いだったし、希少種としたかったんでしょ
    ポケモンは実際の動植物をモチーフにしたものが多かったから水、虫や毒はイメージつけやすいけど、炎とかはつけづらかったのはわかる

  14. カントーだと草の大半だった毒、草が他地方出身だと希少(モロバレルとロズレイドだけ)だったり洞窟にうじゃうじゃいるズバットの飛行、毒が未だに固有タイプだったりゴースの毒、ゴーストがモモワロウ登場まで固有だったりニドキング、ニドクインの毒、地面がパルデアウパー登場までほぼ固有だったりと案外個性的

  15. どくどくをほぼ全てのポケモンが覚えるから全てのポケモンはどくタイプなのかもしれない

  16. カードゲームだと草&毒、地面&岩&格闘、ノーマル&飛行が同じタイプ扱い。もともとタイプがもっと少なかったのを途中から分割して複合タイプを導入した名残だと思う。開発初期は複合タイプが無くて単タイプだけだったとか、飛行はタイプではなく特性みたいな扱いだったとかいう考察もあるし

  17. 当時はどく状態で連れ歩くとダメージ受けて簡単にひんしになっちゃうからサバイバル感が強かったな

Comments are closed.